夕方、こんな書き込みを見つけました。

「これから、俺のセフレとセックスして、それをテレビ電話で中継してくれ、ホテル代だけ頼む」

あれ?前にやったやつかな??と思いながら、連絡を取ってみた。

なんとなく、違う人のような、、、でもやり口は似ているような。

そんなこんなで、速攻約束をし、速攻で家を出た。

32才らしい。

今回はそれしか知らず。

待ち合わせにいた女性は、、、、不細工ではないんだけど、、、、、いまいち興味が湧かない顔(笑)

スタイルなどは普通。

なんかテンションあがらないなー、と心の中で思いながら、寒いからさくさくラブホに入る。

会って5分。

相変わらずの変わった展開。

携帯の電波も良好、シャワーをお互い浴びて、カメラをスタンバイ。

なんか男な顔だから、いくら髪が茶色で長くても、、、興味わかない。

脱がしてみると、オッパイはでかかった。
DかE。

しかし、なんか妙な張りを感じる。。。。

あれ?偽物???オッパイは偽物??

そんな疑念を抱かせる。

寝ているのに、なんとなく不自然に張っている。

横乳を舐めると、何かをかばうかのごとく、手で横を隠す。

傷とかはなかったが、やたらと乳を抱えるように手を回す。

どかそうとしても、力強くかかえる。

なんだろ?と思いながら、やや空気重い中、責め続ける。

乳首を舐め続けたあたりから、少し声出るようになり、、、

クリトリスに手を回すと、さらさらした液で濡れていた。

クリトリスをしきりに触り続けたら、仰け反るように感じている。

あー、やっと責めてる実感。

むき出しにし、中指で左右にクリトリスを触ると

「いっちゃう。。。。」

と力強く仰け反りながら、エロい姿を携帯カメラで撮られながら、絶頂に。


そこでやめないのが私。

すかさずマ●コに指を入れる。

きつい。

人差し指を入れてみたが、力強く締め付けてきて、きつい。

中は軽くねっとりしていたから、スムーズに指を出し入れ。

指を中指にかえ、奥の少し出っ張ったとこを突いた。

いい声をだしながら、相変わらず力強い仰け反り。

最後は2本で出し入れしたら、またいってしまった。

ここで依頼主から電話。

どうやらフェラチオからセックスに進んでくれとの指示。

私は丁寧にフェラチオをされ、セックス開始。

いやー、実はオマ●コがやや匂いきつめなのよねー、、、(笑)

ずっと黙っていたけど。

その匂いに、テンションはどんどん下がり、、、、

セックスの気分ではなかった。。。

入れたんだけど、、、途中でやめてしまいました。

彼女には内緒で、発射したふりをして、、。

なんかつまらなかったなー。

ホテル代3000円。

まー経験だけは残ったから、損はしてないけど、つまらなかったなー、、、、

私の努力で、もすこし楽しめたのかな??

そんな事を考えながら、帰宅しました。

追伸


クンニは危険そうだったから、今回はやらなかったです(笑)



2週間ぶりに会う。

相変わらず、飄々としていたり、天然な感じでした。

ただ、少し慣れてきたせいか、たまに若さを感じる言葉使いもあり、ほぐれてきた感じ。

責めは相変わらず、中に指を入れて、奧をつくと、「ひくひくするから、いや、、、、もう無理、無理、お願いします、やめて、、、おしっこでちゃう、、、」

クンニは好きらしく、丁寧に舐めてあげると、「気持ちイイです、いい!!」と丁寧に答える彼女。

2時間近く、挿入無しで責め続けました。

前回より、濡れ方が激しくなった気がする。

反応は相変わらず、普段の不思議ちゃんな感じとは結び付かない、力いっぱいのけぞる!

その姿にかなり燃える。

で、くたくたになったのでおしまい、、、とはいかず。

今回は私の股間を触るように指示しました。

亀頭を触ると

「おっきくて、固いです、、」

と、観察するように見ながらこたえる。

もう一段進んで

「舐めてみるか??」

と促すと、、、、


パックリとくわえこむ彼女。

「太くて固いです、、、」

と、なんだかしつけたように、エロい感想を口にした彼女。

フェラチオ経験は聞いていなかったが、セックスが苦手な分、フェラチオの機会はたくさんありそうだから、意外とベテラン?(笑)

とは思ったが、そんなに技巧派でもなく。

ただ、舐める事は嫌いではないみたい。

「気持ちイイ!」

と感想をのべると、まんざらでもないみたいで、さらに熱のこもった舌の動きでこたえてくれた。

最後は口の中に、、、、たくさん溜まった白いのを。

さすがに飲みはしなかったな(笑)

口から大量の白い液がたれていた。

いやー、もっとしつけたら、、、いいフェラチオしそうな予感!

乳首舐めは教えなくても結構いい具合に舐めるし。

セックスはしない分、いろいろ仕込んで、奉仕させないと(笑)