引っ越しをしてしまい、なかなか遭遇の機会を作れなかった子猫ちゃん。
ならば、と大人の作戦に出ました。
それは名付けて
「ライブ大作戦」
お互い、音楽は好きで、共通の好みがありました。
「椎名林檎」たん
で、ライブのチケットをネコじゃらしに少し遠くに住む子猫ちゃんを呼び寄せる事に成功しました!!
距離があるから、なかなかエロ単体では呼びにくい、だからいい作戦(笑)
相変わらずのさばさば感がありつつも、相性はいいので、ライブの期待感とともにぺちゃくちゃと話をしまくる。
ライブもサイコーにかっこよくて。
盛り上がりのまま、会場を後にしました。
しかし、、、、別にエロい約束をしていた訳ではなく、私の腕次第な状況。
電車待ちが寒くて、お互いややテンション下がり気味、このあとどうする?という話もなく、なんかやばい雰囲気。
列車に乗り、やや暖かい気分になり、「飯でもいくかな」 という話まではまとまる。
しかし、なんかそのままバイバイな雰囲気が漂ったので、、、、ここで1発かましたろ、、、、と。
満員電車でスカートの中に手を入れてみました(笑)
子猫ちゃんはダウンにひざうえスカート、ニーソックス。
だから、するするとパンツまで到着。
ただ、あんまり反応はないから、楽しくはない。
でも、子猫ちゃんはなんだかまんざらでもなく、普通に会話は続けつつも、少し楽しんでいるみたいだった。
んで、酒をのみのみ。
エロ話も少し。
「さっきの痴漢、感じた??」
「うん、ちょっとよかった(笑)」
「普段も痴漢されるっしょ?感じるの?」
「いやー、オヤジとか股間押しつけ系ばかりで、、、、キモイ、、、」
こんな話をしつつ、対面のテーブルの下では、足をのばし、足の指を子猫ちゃんのパンツに当てて、反応を見てみたり。
で、そこそこ酒が入り
「外でエロい事してー」
とつぶやくと
「ちかくに暗い公園あるよ!!」
なんて、ノリいいリアクション。
「寒いよー」
なんていいつつも、公園にはちゃっかり行くかわいい子猫たん。
たしかに暗く、そこそこ大きく、そこそこ人も通る。
そんな中、道から外れた、暗がり、疎らに木の生えた場所に、、、、
木にもたれるように子猫たんを抑えつけ、パンツの上から股間を触る。
「気持ちイイ、、、、」
私にしがみつきながら、はぁはぁもれる吐息、楽しんでる子猫ちゃん。
外からわかる染みを感じ、中に手を入れると
やわらかく、そしてぴちょぴちょなマ●コ。
いままでで、一番濡れてるかも。
「散歩の人いるよ、、、、あー、恥ずかしい、でもいい。。」
割と人も通る暗がりで、いちゃつくように、手マンする二人。
「外やばい、、、すごい興奮する、、、外でしたい!」
木にもたれつつ、私に抱きつき、片足を私にからませ、腰をくいくい動かし、快感を楽しみながら、誘う子猫。
私もキスしたり、手で濡れ具合を確認したり、外であえぐ子猫を見ていたら、興奮し、パンツを脱がし、ジーパンとパンツを下げ、たったまま、マ●コに入れちゃいました。
でも、やりなれなくて、いまいち動けなく、断念。
「外でいきたい、、、、お願い、いかせて!!」
懇願され、
「まだエロ足りないから、次にラブホ行くなら、いかせてやるよ」
と、次を約束させるまで、いぢわるにいかせず、、、、、
「もう我慢できるはずないじゃん、、、メチャクチャにして」
といわれ、いかせる事に。
「クリ●リスでいきたい」
とのリクエスト。
クリ●リスはかなり堅く、先をツンツンすると
「あーぁー、そこそこ、きもちいい、、、、あ、あ、あ、いくいくいく、、いっくぅ、、、、」
木にもたれながら、私に抱きつき、片足は私に絡めたエロい体勢で、クリ●リスを触られ、はた目を気にせず、喘ぎまくり、いっちゃいました。
メチャクチャに興奮したみたいで、いった後は足の力が抜け、息も絶え絶え。
「死ぬ、、、」
とぐったりと快感を楽しんでました。
「この前の映画館より、、、感じた」
だって。
「野外やばいなー、すごい感じた。」
はまっちゃうなー、きっとこれは。
んー、近くに住んでいてくれたら、、、うれしいのに(笑)
なんて浸りながら、タクシーでラブホにIN。
間髪いれず、目隠しでスタート!!
少し痩せたのか、明るい場所でおっぱいを見るのは初めてだったからか、やや胸痩せしているように感じた。
でも、きれいな白い乳に、少しあかめな乳首、きれいです。
目隠しのまま、乳首を眺めつつ、洗面台に。
目隠しをとり、乳をまさぐられる姿を見せてみる。
「恥ずかしい、、、」
視線が定まらない感じで、マジ照れしていた。
また目隠しをし、ベッドに移動。
背中や脇、下乳、首、耳、、、もうここぞとばかりに舌をはわせました。
「最近、遊んでるんだろ??」
「そんなことないよ、、、」
「久々でたまってんのか??」
「うん、、、エロい事したかったのぉ、、」
「俺と会ったら、ライブだけでオワルと思ってたか??何か期待してたんだろ?」
「うん、、、、だって、周りにエロをここまでオープンにできる人は、●●さんしかいないもん、、、」
てな感じで、酒もあり、野外もあり、いつも以上に濡れて乱れる子猫ちゃん。
「○○のオマ○コ、ぐちょぐちょに触ってください。。。」
我慢できない、といった感じで、エロい言葉をいいまくる。
触ると、ほんとにいままでにないくらい、濡れてる。
「いぢわるしないで、早くいかせて、、、、」
なんて言われたら、、、逆にいぢめるよね(笑)
クリ●リスを舐めはじめたら、
「あ、いい、それきもちいいーー、、」
指も入れると
「ぁんあーん、指も気持ちイイ!!」
クリ●リスのいい部分を舐めると
「それ、それ、それ続けて、お願い!!」
いやいや、いかせないよ。
でも、さすがにいきたかったみたいで、エロい懇願をしきりにする。
「あー、いく、いく、、もういく、、、」
いかせないよと、やめると
「もう、いぢわるしないでください、、、お願いします、、、○○をいかせてください、、、」
仕方ないから、おもいきりいかせると
「あー、気持ちイイ、サイコー、だめ、、、いくぅー、、、、」
と仰け反りイキ。
しかも、やめないで指を奥に入れていると、
「そこダメ、ほんとにダメだよぉ、、、、またいくから、、、またいくぅ、、、、」
死ぬほど気持ち良くいってしまいました。
ぐったりしてる子猫を横目に、目隠しのまま、チ●コを口元に差し出してみる私(笑)
子猫はエロい舐め方をする。
見えないのに、舌をペロペロと動かし、手を使い、しゃこしゃこ。
また、指をカリ首に、いい具合に触る。
舌使いがエロくて、目隠しが余計にエロく、舌の動きをついつい見てしまった。
あっという間にかたくなったチ●コを、濡れまくりの子猫のオマ●コに、突き刺す。
「あー、、、、、サイコー」
腰を動かしまくり、快感に溺れる子猫。
私もあっという間にいきました(笑)
早かったから、指で追加サービス。
「えー、もうダメだよー、ほんとにごめんなさーぃ、、、」
と言いながら、、、、
「まただよ、、、また、、、また、、、ダメ、、、いくぅう、、、、」
奥のほうを触られながら、一気にいってしまいました。
遠方への帰宅のタイムリミットがあり、やや駆け足ながら、濃密なエロ時間を過ごしました。
「パンツが濡れてて、、、キモチ悪い(笑)」
いたずらの代償を、すこし払わせつつ、にこやかに別れました。
やっぱこの二人が揃ったら、エロい事をせずにはいられないなー、と上手く仕向けられた満足感とともに、私も帰宅しました。
またこんな形で、適度に期間を置いて、会えればいいかなー。
知り合って1年、反応とか普段のさばさばからは想像しにくいエロさ、、、やっぱり子猫ちゃんは楽しい!!
なんとかして、次を画策したい、私でした。
オワリン。
ならば、と大人の作戦に出ました。
それは名付けて
「ライブ大作戦」
お互い、音楽は好きで、共通の好みがありました。
「椎名林檎」たん
で、ライブのチケットをネコじゃらしに少し遠くに住む子猫ちゃんを呼び寄せる事に成功しました!!
距離があるから、なかなかエロ単体では呼びにくい、だからいい作戦(笑)
相変わらずのさばさば感がありつつも、相性はいいので、ライブの期待感とともにぺちゃくちゃと話をしまくる。
ライブもサイコーにかっこよくて。
盛り上がりのまま、会場を後にしました。
しかし、、、、別にエロい約束をしていた訳ではなく、私の腕次第な状況。
電車待ちが寒くて、お互いややテンション下がり気味、このあとどうする?という話もなく、なんかやばい雰囲気。
列車に乗り、やや暖かい気分になり、「飯でもいくかな」 という話まではまとまる。
しかし、なんかそのままバイバイな雰囲気が漂ったので、、、、ここで1発かましたろ、、、、と。
満員電車でスカートの中に手を入れてみました(笑)
子猫ちゃんはダウンにひざうえスカート、ニーソックス。
だから、するするとパンツまで到着。
ただ、あんまり反応はないから、楽しくはない。
でも、子猫ちゃんはなんだかまんざらでもなく、普通に会話は続けつつも、少し楽しんでいるみたいだった。
んで、酒をのみのみ。
エロ話も少し。
「さっきの痴漢、感じた??」
「うん、ちょっとよかった(笑)」
「普段も痴漢されるっしょ?感じるの?」
「いやー、オヤジとか股間押しつけ系ばかりで、、、、キモイ、、、」
こんな話をしつつ、対面のテーブルの下では、足をのばし、足の指を子猫ちゃんのパンツに当てて、反応を見てみたり。
で、そこそこ酒が入り
「外でエロい事してー」
とつぶやくと
「ちかくに暗い公園あるよ!!」
なんて、ノリいいリアクション。
「寒いよー」
なんていいつつも、公園にはちゃっかり行くかわいい子猫たん。
たしかに暗く、そこそこ大きく、そこそこ人も通る。
そんな中、道から外れた、暗がり、疎らに木の生えた場所に、、、、
木にもたれるように子猫たんを抑えつけ、パンツの上から股間を触る。
「気持ちイイ、、、、」
私にしがみつきながら、はぁはぁもれる吐息、楽しんでる子猫ちゃん。
外からわかる染みを感じ、中に手を入れると
やわらかく、そしてぴちょぴちょなマ●コ。
いままでで、一番濡れてるかも。
「散歩の人いるよ、、、、あー、恥ずかしい、でもいい。。」
割と人も通る暗がりで、いちゃつくように、手マンする二人。
「外やばい、、、すごい興奮する、、、外でしたい!」
木にもたれつつ、私に抱きつき、片足を私にからませ、腰をくいくい動かし、快感を楽しみながら、誘う子猫。
私もキスしたり、手で濡れ具合を確認したり、外であえぐ子猫を見ていたら、興奮し、パンツを脱がし、ジーパンとパンツを下げ、たったまま、マ●コに入れちゃいました。
でも、やりなれなくて、いまいち動けなく、断念。
「外でいきたい、、、、お願い、いかせて!!」
懇願され、
「まだエロ足りないから、次にラブホ行くなら、いかせてやるよ」
と、次を約束させるまで、いぢわるにいかせず、、、、、
「もう我慢できるはずないじゃん、、、メチャクチャにして」
といわれ、いかせる事に。
「クリ●リスでいきたい」
とのリクエスト。
クリ●リスはかなり堅く、先をツンツンすると
「あーぁー、そこそこ、きもちいい、、、、あ、あ、あ、いくいくいく、、いっくぅ、、、、」
木にもたれながら、私に抱きつき、片足は私に絡めたエロい体勢で、クリ●リスを触られ、はた目を気にせず、喘ぎまくり、いっちゃいました。
メチャクチャに興奮したみたいで、いった後は足の力が抜け、息も絶え絶え。
「死ぬ、、、」
とぐったりと快感を楽しんでました。
「この前の映画館より、、、感じた」
だって。
「野外やばいなー、すごい感じた。」
はまっちゃうなー、きっとこれは。
んー、近くに住んでいてくれたら、、、うれしいのに(笑)
なんて浸りながら、タクシーでラブホにIN。
間髪いれず、目隠しでスタート!!
少し痩せたのか、明るい場所でおっぱいを見るのは初めてだったからか、やや胸痩せしているように感じた。
でも、きれいな白い乳に、少しあかめな乳首、きれいです。
目隠しのまま、乳首を眺めつつ、洗面台に。
目隠しをとり、乳をまさぐられる姿を見せてみる。
「恥ずかしい、、、」
視線が定まらない感じで、マジ照れしていた。
また目隠しをし、ベッドに移動。
背中や脇、下乳、首、耳、、、もうここぞとばかりに舌をはわせました。
「最近、遊んでるんだろ??」
「そんなことないよ、、、」
「久々でたまってんのか??」
「うん、、、エロい事したかったのぉ、、」
「俺と会ったら、ライブだけでオワルと思ってたか??何か期待してたんだろ?」
「うん、、、、だって、周りにエロをここまでオープンにできる人は、●●さんしかいないもん、、、」
てな感じで、酒もあり、野外もあり、いつも以上に濡れて乱れる子猫ちゃん。
「○○のオマ○コ、ぐちょぐちょに触ってください。。。」
我慢できない、といった感じで、エロい言葉をいいまくる。
触ると、ほんとにいままでにないくらい、濡れてる。
「いぢわるしないで、早くいかせて、、、、」
なんて言われたら、、、逆にいぢめるよね(笑)
クリ●リスを舐めはじめたら、
「あ、いい、それきもちいいーー、、」
指も入れると
「ぁんあーん、指も気持ちイイ!!」
クリ●リスのいい部分を舐めると
「それ、それ、それ続けて、お願い!!」
いやいや、いかせないよ。
でも、さすがにいきたかったみたいで、エロい懇願をしきりにする。
「あー、いく、いく、、もういく、、、」
いかせないよと、やめると
「もう、いぢわるしないでください、、、お願いします、、、○○をいかせてください、、、」
仕方ないから、おもいきりいかせると
「あー、気持ちイイ、サイコー、だめ、、、いくぅー、、、、」
と仰け反りイキ。
しかも、やめないで指を奥に入れていると、
「そこダメ、ほんとにダメだよぉ、、、、またいくから、、、またいくぅ、、、、」
死ぬほど気持ち良くいってしまいました。
ぐったりしてる子猫を横目に、目隠しのまま、チ●コを口元に差し出してみる私(笑)
子猫はエロい舐め方をする。
見えないのに、舌をペロペロと動かし、手を使い、しゃこしゃこ。
また、指をカリ首に、いい具合に触る。
舌使いがエロくて、目隠しが余計にエロく、舌の動きをついつい見てしまった。
あっという間にかたくなったチ●コを、濡れまくりの子猫のオマ●コに、突き刺す。
「あー、、、、、サイコー」
腰を動かしまくり、快感に溺れる子猫。
私もあっという間にいきました(笑)
早かったから、指で追加サービス。
「えー、もうダメだよー、ほんとにごめんなさーぃ、、、」
と言いながら、、、、
「まただよ、、、また、、、また、、、ダメ、、、いくぅう、、、、」
奥のほうを触られながら、一気にいってしまいました。
遠方への帰宅のタイムリミットがあり、やや駆け足ながら、濃密なエロ時間を過ごしました。
「パンツが濡れてて、、、キモチ悪い(笑)」
いたずらの代償を、すこし払わせつつ、にこやかに別れました。
やっぱこの二人が揃ったら、エロい事をせずにはいられないなー、と上手く仕向けられた満足感とともに、私も帰宅しました。
またこんな形で、適度に期間を置いて、会えればいいかなー。
知り合って1年、反応とか普段のさばさばからは想像しにくいエロさ、、、やっぱり子猫ちゃんは楽しい!!
なんとかして、次を画策したい、私でした。
オワリン。
