初めて、、、
合意置換しました。
仕事終わりにマンガ喫茶へよりました。
「誰かいない??」
と掲示板に書く。
すると
「ちかくのネカフェにいます、置換ごっこをやる約束していたのにすっぽかされたから、よかったらしてくれませんか???」
とメールが。
退屈だったから、疑わずに指定されたネカフェに移動した。
「46の棚にいます」
とメールをしたが、、、、
こない。。
「25の個室にいます」
と知らせた。
「扉たたきます」
と返事きたが、、、
こない。。
イタズラ??と疑った。
しかし、、、
どうやら店を間違えていたようだ。。。
慌てて店をあとに。
改めて、店に入り、メールした。
すると
「とんとん、、、」
きたーーーー
開けると、小柄でぽちゃ、胸はD、白いニット、紹介通りの女性がいた。
クチはマスクで隠していた。
事前に、本番やキスはなしと言われていた。
まずは通路で胸や尻を触った。
しかし、人がわりと通るので早々個室に連れ込んだ。
大胆に、ニットの中に手を入れた。
ブラからは乳首がこぼれていた。
やや硬めな乳首。
胸がかなり張っていた、きっと生理が近いのだろう。
ブラは脱がさず、乳首をさわる。
声を押し殺し、でも目をつぶり快感に浸る彼女。
スカートの中にも手を入れた。
パンツの上から触る。
なんかヌメリが感じられるような。
ねっとりと触り続けた。
椅子に座ってる彼女はだんだん姿勢が崩れる。
そして、パンツを脱がす。
中腰のまま、クリスマスを触る。
もう汁がぬれぬれで、クリスマスもすべりよく触れた。
おもわず声を出しそうになるから、あわてて
「声出すなよ!!」
と押さえた。
そのあとも、早く動かしたり、ねっとり触ったり。
どんどん腰の位置が下がる。
そして、また椅子に座らせ
股を開かせ
指を中に入れた。
中は一本でもキツいくらい。
でも、動かすたびに招き入れられるように、奥まで指が入っていった。
かなり息絶え絶え。
最後はぐったりと逝った、、、ようだ。
しばし、ぐったりとしたあと、パンツをはいた。
それにあわせて、私はネカフェから出た。
それきり、連絡せず。
こんな事って、ほんとうにあるんだなー、、、と思った不思議な1日でした。
すっげー濡れてたなー、そんなに興奮したんかいなー、俺は抜いてないけど(笑)