常連になると、
何がどこにあって
どういった状況の時に
どうすればいいか分かっている。
それが心地よく、
リピータも増えるのだと思うけれど
ビギナーにも気持ちよく使っていただける
それもまた大切だと思うし
その心は忘れたくない
・・・・と今日改めて思った。

うぅぅぅぅぅ~~~!
・・・・ってまぁ思い返すと何てことないことなんだけどね
今日初めてジムのプールを使ったのだけれど
どうもどこから入っていいのやら
どうやって使うのかが微妙できょろきょろ
水泳とかって水がしたたるからマナーはもちろんきちっとしたい所。
でもねっ 初めてだったんだから 分からなかったんだよーーー!!!!!(心の叫び?)
しかも前にも書いたとおり
ジムはオバさん・オジさんたちでいっぱい。
親切な人もいるけど、ちょーーーーー感じ悪っい人もいたりする。
それは老若男女かかわらずそうだと思う。
年配の人が多いからこのジムを選んだわけでもなし、避けたくはない。
でもねっ
今日は流石に ムカっときたわよっ![]()
・・・イライラがぶり返すから書くのは止めにして・・・だけど。![]()
チョン・ダヨンさんの本の本に
「ウエイトトレーニングを始めたときもそうだったが、今になっても私には絶えず抱えている問題が一つある。それは、他人の目である。」
太っていた時は他人の目が自分の脂肪を見ているのではないかと気になったが
筋肉質になってから、短いトレーニングウエアや筋肉むきむきの姿を
露骨に人は見つめる、とチョン・ダヨンさんは書いている。
私の行っているジムの時間帯は
どうしてもマジョリティーは年配の人たち。
でもこの時間は私には一番都合がいい。
「気にしないで。あの人が私の代わりに限界を乗り越えてくれるわけじゃないんだから」
そう。気にする事ない。あのおばさん達が私の健康を取り戻してくれるわけじゃない。
自分が続けてジムに行って
自分も「常連」になる事の方が大事。
腰痛はかなりマシになってきた。
次の目標はお腹の脂肪だな 

泣









)


掃除開始

ホウ
して欲しい。