こんにちは。



いつもワタクシの拙いブログにお付き合いくださり、
ありがとうございます。





キラキラキラキラキラキラキラキラこれまでの治療キラキラキラキラキラキラキラキラ

お母さんワタクシ43歳から、2019.12月に44歳になりました。

2017.11 かかりつけ医の婦人科へ初受診
2018. 1 かかりつけ医で卵管造影検査
2018.  3  自己流タイミングで妊娠、7w2d完全流産
2018.  5〜8 
               妊活再開、自己流でタイミング。
       まだ体外授精にふんぎりがつかない。
2018. 9  不妊専門病院を探す。
    予約が11月しか取れない。
2018.11 不妊専門の病院へ 
              年内の採卵はできないと言われ、 
    人工授精/陰性
2018.12 人工授精2回目/陰性
   人生初の足の骨折で不妊治療お休み
2019.4   治療再開、採卵
(採卵2個、授精2個、凍結1個胚盤胞(3CC)、1個桑実胚で停止)
2019.5  移植、陰性
(3CC⇨融解後4CB、アシストハッチング無し)
2019.6 卵管造影検査
2019.6〜9 人工授精 撃沈(計4回)
2019.10  採卵(採卵数3個/成熟卵)
    受精確認(2個)
    凍結⇨5日目胚盤胞(2個/4BC・3BC)
2019.11 凍結胚盤胞移植実施⇨化学流産
(シート法、4BC⇨融解後4BC、アシストハッチング無し)
2020.1  凍結胚盤胞移植に向けて
2020.2  移植延期
 (エストラーナテープしていたが排卵し、延期)
2020.3  凍結胚盤胞移植に向けて
2020.4  凍結していた最後の胚盤胞(3BC)は
    融解後変性し移植中止
2020.4   三度、採卵へ
    採卵(採卵数2個/成熟卵)
    授精確認(2個)
    凍結⇨5日胚盤胞(1個/3bc)
                        ※1個桑実胚後変性
2020.8  凍結胚盤胞移植実施/判定日8/29予定
   (シート法、3bc⇨融解後4bc、アシストハッチングあり)
キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ



先月最後の凍結した胚盤胞を移植しました。



結果は陰性。
全く着床してませんでした。



なんとなくそんな気がしてました。



多分そうだろうな…って。
だから泣いたりせず…
先生には質問とお礼を…


質問としては、何かするといいもの(治療とか検査)あるかを質問しましたが…


多分なさそうな回答でした。


採卵して胚盤胞なったらその検査とか
内膜やホルモン値などはいいので、
子宮内の検査もあまり意味がないような感じでした。



もし検査をするとか、採卵するとか、ステップダウンするとか何か相談があれば、またきてくださいねと。



とりあえずそこから、しばらくたち…


サプリを買いました。
採卵するとかは考えてないけど、カルニチンとかメラトニンとか…


有名な岩城産婦人科の先生にメッセージで質問をしたんですよね…


旦那ちゃんから…
仲良しのタイミングとろうなんて話をしてました。



2人でもいいし、
年齢から難しいけど、仲良ししようかみたいな感じで…



そんな中…
飼い猫に、隠れた病気がわかりました。
今は深刻な状態ではありませんが、
放っておけば悪くなります。死んじゃうかもしれません。


以前いた猫はその病気に気づかず、
気づいた時には余命1〜2日の宣告。
そんな前の記憶がよみがえり… 



本当は仲良しのタイミングだった日も、結局出来ず…
精神的にやられてしまい…
旦那ちゃんは男になれませんでした…




今は飼い猫の病気に向き合い、
食事とか、いろいろ気をつけて、悪化しないようにより注意を図っていくつもりです。



また気持ちが落ち着いたら、タイミングとかとるかもしれませんが、もしかしたらこれが年齢も含めて潮時なのかもしれません。