LOVE SEUNG 4EVER&東方神起 -90ページ目

予約ランキング

東方神起、ニューシングル&DVDが予約ランキングを席巻

7月にダブルリリースが発表された東方神起のニューシングル『ANDROID』と、全国ツアーのライブDVD(タイトル未定)が、予約ランキングを席巻している。

LOVE SEUNG 4EVER&東方神起


24日に発売が発表された『ANDROID』(7月11日発売)は、翌25日にはアマゾン、タワーレコード、TSUTAYAなど、日本の主要音楽販売サイトのデイリーチャートで1位を記録。昨年7月にリリースした日本32枚目シングル『Superster』以来約1年ぶりのダンス曲とあって、大きな注目を集めた。
一方、55万人を動員した「東方神起 Live Tour 2012 ~TONE~」のライブDVDも、タイトルがまだ未定でありながら、『ANDROID』にも負けない人気を見せている。今回発売されるDVDでは、4月15日に行われた東京ドーム公演の内容を収録。同公演は、東方神起の公式ファンクラブ「Bigeast」によるサプライズ”ホワイトオーシャン”が実現した公演で、ユンホが感動のあまり涙を流した公演。11会場26公演行われた同ツアーのクライマックスと言える公演だ。
東方神起は、今後日本では6月30日、7月1日にはさいたまスーパーアリーナで、7月7、8日には神戸ワールド記念ホールで、計10万人を超える規模のファンイベントを開催する。同イベントは新曲『ANDROID』のリリース直前の開催とあって、ファンイベント内で新曲が初披露される期待も高い。




どちらも予約はお済み?!




ペタしてね

間に合わないじゃん!

今朝早くから大阪へ
目的はコレダウン



週末で来館者が多く整理券を配布されて予定外の入場だったから、いまさっき会場を出たばかり。まだ帰路の途中
どんなに急いでもドラマが始まる迄に
帰宅するのは無理!



視聴準備はバッチリだったのに悲しすぎる~しょぼん


Android携帯からの投稿

韓国での日本原作ドラマ

韓国で日本原作のドラマの放送が続いている。
現在放送されているキム・ジス、リュ・ジョンハン主演のJTBC「ラブ・アゲイン」とケーブルチャンネルのスーパーアクション「ホーリーランド」をはじめ、放送を控えているソン・スンホン、パク・ミニョン主演のMBC(文化放送)「タイムスリップDr.JIN」まで、地上波、総合編成チャンネル、ケーブルを問わず日本原作ドラマが登場している。
まず、JTBC水木曜ミニシリーズ「ラブ・アゲイン」は、ドラマ「白い巨塔」で有名な脚本家・井上由美子氏の作品で、2010年に日本テレビ朝日で人気を集めたドラマ「同窓会~ラブ・アゲイン症候群」を原作としている。 井上氏は先日、訪韓し、「ラブ・アゲイン」撮影場で俳優や制作スタッフを激励した。 2年ぶりにブラウン管に復帰したキム・ジスと‘ミュージカル界の皇帝’リュ・ジョンハンの共演で放送前から話題になった「ラブ・アゲイン」は、同窓会で数十年ぶりに会った初恋と危険な恋に落ちるというストーリーで、同窓会の日に消えた友人の話を通じてミステリー要素も含まれている。
総合編成チャンネル開局以来最も高い初回放送視聴率を記録した「ラブ・アゲイン」は、キム・ジスとリュ・ジョンハンの関係を双方の配偶者が知ることになり、緊張感ある展開になっている。 また「ラブ・アゲイン」の後に放送される、キム・ミンジュン主演の「親愛なる者へ」も、92年に放送された日本フジテレビの同名ドラマを原作としている。


明日からは

地上波でも日本原作のドラマが放送される。 今月末から放送されるMBC(文化放送)「Dr.JIN」は日本の村上もとか氏の漫画「JIN-仁」が原作。 2012年最高の外科医ドクターJINが朝鮮時代にタイムスリップし、当代の人物に会いながら活躍するファンタジーメディカル史劇で、ソン・スンホン、キム・ジェジュン、イ・ボムスなど豪華キャスティングで期待を集めている。

ケーブルチャンネルでは、アイドルグループU-KISSのメンバー、ドンホが主役を演じる「ホーリーランド」が放送されている。 「ホーリーランド」は日本で8年間連載され、360万部以上が売れた人気漫画「ホーリーランド」を原作とし、ひきこもりの主人公がボクシングの基本ワンツーストレートから始まり、テコンドー、柔道、レスリングなど各種武術を身につけながら、街中の勝利者に生まれ変わる過程を描く予定だ。
これまでも日本原作のドラマは少なくなかった。 代表的なのがキム・ミョンミン主演の「白い巨塔」、シンドロームを起こしたイ・ミンホ主演の「花より男子」、ソン・イェジン主演の「恋愛時代」などだ。日本の漫画・小説・ドラマを原作に制作したドラマは、日本の原作と比較しながら見るもう一つの楽しみを視聴者に与え、大きな人気を得てきた。
また日本原作は斬新な素材、検証されたストーリー、作品に対する信頼度などで、毎回、視聴者の関心と期待を集めている。 JTBCドラマ「ラブ・アゲイン」は毎週水・木曜の午後8時45分に放送されている。


そして、SMが制作するドラマも決定

SMエンターテイメントが制作するドラマ・韓国語版『花ざかりの君たちへ』が8月に放送されることが決定した。
韓国メディアの報道によると、先月、SHINeeのミンホとf(x)のソルリの主演決定が伝えられていた同ドラマは8月、SBSの水木ドラマで放送される。
先月末にミンホとソルリの主演が発表された時点で今夏放送が予想されていたが、予想通りの放送となった。一方、当初は月火ドラマ『追跡者』の後続ドラマとして放送されることが有力視されていたが、今回の報道によると放送曜日には変更があったようだ。
SMエンターテイメントは昨年3月、日本の人気漫画『花ざかりの君たちへ』を原作としたドラマ制作を発表。所属アーティストの大挙出演が予想され大きな話題となったが、所属アーティストのスケジュールや制作環境などを理由に、無期限延期とされていた。
それから約1年後の今年3月、SMエンターテイメントは、『花より男子』の演出を担当したチョン・ギサン番組ディレクターの指導のもと、オーディションの真っ最中であることを明らかにしていた。
原作の漫画『花ざかりの君たちへ』は日本と台湾ですでにドラマ化されており、原作の漫画、ドラマ共に大人気を博した。
男子高校を舞台に、美男子軍団が繰り広げる様々な物語を描いた青春学園もの。韓国語版でも、原作のストーリの流れに沿った展開となる予定。





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