前回おさらいしていたとおり、
世界のハンドボールと
日本の中学生のハンドボールの
違いについて投稿したいと思います。
まずオフェンスにおいて、
決定的に違う点は、
シュートに対しての欲ですね。
常にミケルハンセン並みに、
リュックアバロ並みにシュートを
狙えてるかということです。
あれだけおもいっきり攻めるから、
ディフェンスがよるのです。
今の中学生は、
はじめからずらししか考えてない。
パスしか考えてない。
というプレーが多いですね。
あと、プレースピードですね。
世界のハンドボールのパススピードは
すごいですね。(笑)
けど世界のプレイヤーは次元が違う。
などといって、はなから
世界のプレーをみても参考に
しない人がいますが、
確かにここの能力値は尋常じゃないし、
ジャンプ力も
桁違いなところはありますが、
動き事態は別に宙返り2回してから、
パスとか、むちゃなことを
しているわけではないし、
充分勉強できるというか、
めちゃくちゃ勉強になります。(笑)
先生に色んなことを教えてもらうより、
正直世界の試合1本見た方が、
充分ハンドボールを理解できるし、
価値があると思います
だから日本の
ハンドボールプレイヤーには、
ドンドン動画をみてほしいし、
小学生などあたまの柔らかいうちに
ドンドン世界のプレーを真似していくと、
世界のハンドのミニチュア版
みたいなものができるとおもいます。
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