今年の北海道は灼熱だ
あちー
あちー
本州はもっと暑いから
スケートのタイヤは溶けるんでは?
ま
暑くても遊んでいたら涼しい?インラインスケートで遊んでいた、連休だしねあちこちと。
連休に間に合った3輪フレームを付けていろんな所で滑りまくって楽しく疲れたよ
ってことで
フレームは110mm×3コンバット

早速っと、今までの100mmフレームとはまるで違う
剛性が高過ぎるので路面の凸凹をモロに拾い、荒いアスファルトだと足裏が麻痺するほど
この振動は100mmのフィットネスに慣れていたからビックリした
全ての車軸を変えられるフレームだから着目していつもフラットで滑れるのは良いと思いながらと、3輪のローテーションって面倒だし、真ん中のタイヤって減らないからどう動かすか悩みの種になっていたから調整できるのはいい
4輪のローテーションは簡単単純なのに

下のフレームは90mm×4
どちらも Powerslide combat Frame
フレームは3輪が290mm、4輪が291mm・・・その1mmなんかあるんかな?

高さは10mm違うけど、右足3輪左足4輪で滑っても高さの違和感は感じられない
90g重い3輪だけど意識していれば感じる?ていど

ワンフットでは転がり抵抗の差がハッキリを分かる、アスファルトだと随分ちがい110mmは良く進む
90mmは減速する。
Combat Frameは6角形の溝に

車軸を取り付ける6角形の部品を嵌める

2mmほど偏心しているのでそれぞれのタイヤの位置を変えられる

嵌めても少しアソビがある、滑っていてカチャカチャ音がするのはコレかなと思いながら200キロ近く滑ってみてみたが
カチャカチャ音で歩行者が気づいてくれるからヨシだな!
と思っておく
音意外このフレーム110mm3輪はとても良いと思うし、あとで分かったが125mmのタイヤを付けれそう?と
ベアリングの掃除のときに分解するときフレームやブーツの隙間を計ってみたら接触するところはなさそう

125mmもいける隙間!
90と110はカナーリ違うから125ならすり減っても長い間良く転がってくれると期待できるからなー
一方
90mm×4は隙間はほとんどなし93mmでもアウト!
微妙なタイヤはたくさんあるから頑張ってチビらそう

100mmタイヤが93mmになったやつ押し込んでも入らないから自由度低いな、ギリギリ

ブリッジを削れば100mm×4!?になるんじゃと・・・削る勇気が
買ったばっかしだし保留。
連休遊びまくったので手入れ。
ベアリング掃除はこんなんしてパーツクリーナー吹き付けて綺麗にして終わり。
8mmの長さ150mmのボルト入れて掃除すると簡単

油はベルハンマー1滴差して終わり。
ベルハンマーは塩素系だけど、今まで問題は起きていないので、良いのか悪いのか?

フツーのベルハンマー
北海道のホームセンターで買える身近な高級油
あ
最後に情報が少ないブーツ
買うとき参考にしたのは殆ど外国のレビュー動画
一か八かnextブーツにしたが
正解だったー
Nextブーツはとても良い
わしの足はハイアーチの幅広い足形なので
冒険でジャストサイズを買ってみたが、一月遊んでいるうちにピッたしになった、
紐もバックルしないで滑れるくらい
どこも痛くならないから、あとはカフのバックルがラチェットなら最高だった、仕方ないから使っていないスノーシューのラチェットバックルもぎ取って着けてみたが今のとこ様子見、滑りながら締めれるのは◯
この連休出会ったスケーターは0
スキーのオフトレで坂連してるひと数人。
と
北海道はインラインスケートで遊ぶ人見かけないな
札幌、旭川、函館その他
公園や河川敷、街中など見たことない
スケボーはどこでもいるんだが