稚内も猛暑の影響か?
涼しいハズが凄く暑い!!
久々の稚内であるから、夕方の散歩。
日中の日差しでもここなら楽しく練習できるな、400mの直線だし路面は良いし、人もまばらだ
宿から5キロあるから移動は車道や歩道を走るので車や自転車に注意、車道は快適に滑走できるけど歩道は凸凹に砂や小石で超危険。

防波堤ドーム。
ここは全天候型のスケート練習場になるね、スケートボーダーも集まって練習しているようだ

奥は工事してる模様で
防波堤ドームを補修し維持してるのだろう

凸凹が多くストップゴーが多いときは4輪のほうが楽。

稚内にローソン出来てるからビックリした


少しデザインが違うような?
色?

店内は大変混雑していましたよ

   

今年の北海道は灼熱だ

あちー

あちー

         

本州はもっと暑いから

スケートのタイヤは溶けるんでは?

暑くても遊んでいたら涼しい?インラインスケートで遊んでいた、連休だしねあちこちと。

連休に間に合った3輪フレームを付けていろんな所で滑りまくって楽しく疲れたよ

ってことで


フレームは110mm×3コンバット

早速っと、今までの100mmフレームとはまるで違う
剛性が高過ぎるので路面の凸凹をモロに拾い、荒いアスファルトだと足裏が麻痺するほど
この振動は100mmのフィットネスに慣れていたからビックリした
全ての車軸を変えられるフレームだから着目していつもフラットで滑れるのは良いと思いながらと、3輪のローテーションって面倒だし、真ん中のタイヤって減らないからどう動かすか悩みの種になっていたから調整できるのはいい
4輪のローテーションは簡単単純なのに
 下のフレームは90mm×4
どちらも Powerslide combat Frame
フレームは3輪が290mm、4輪が291mm・・・その1mmなんかあるんかな?

高さは10mm違うけど、右足3輪左足4輪で滑っても高さの違和感は感じられない
90g重い3輪だけど意識していれば感じる?ていど

ワンフットでは転がり抵抗の差がハッキリを分かる、アスファルトだと随分ちがい110mmは良く進む
90mmは減速する。
Combat Frameは6角形の溝に
車軸を取り付ける6角形の部品を嵌める
2mmほど偏心しているのでそれぞれのタイヤの位置を変えられる
嵌めても少しアソビがある、滑っていてカチャカチャ音がするのはコレかなと思いながら200キロ近く滑ってみてみたが
カチャカチャ音で歩行者が気づいてくれるからヨシだな!
と思っておく
音意外このフレーム110mm3輪はとても良いと思うし、あとで分かったが125mmのタイヤを付けれそう?と
ベアリングの掃除のときに分解するときフレームやブーツの隙間を計ってみたら接触するところはなさそう
125mmもいける隙間!
90と110はカナーリ違うから125ならすり減っても長い間良く転がってくれると期待できるからなー
一方
90mm×4は隙間はほとんどなし93mmでもアウト!
微妙なタイヤはたくさんあるから頑張ってチビらそう

100mmタイヤが93mmになったやつ押し込んでも入らないから自由度低いな、ギリギリ


ブリッジを削れば100mm×4!?になるんじゃと・・・削る勇気が
買ったばっかしだし保留。

連休遊びまくったので手入れ。
ベアリング掃除はこんなんしてパーツクリーナー吹き付けて綺麗にして終わり。
8mmの長さ150mmのボルト入れて掃除すると簡単
油はベルハンマー1滴差して終わり。
ベルハンマーは塩素系だけど、今まで問題は起きていないので、良いのか悪いのか?

フツーのベルハンマー
北海道のホームセンターで買える身近な高級油

最後に情報が少ないブーツ
買うとき参考にしたのは殆ど外国のレビュー動画
一か八かnextブーツにしたが
正解だったー
Nextブーツはとても良い
わしの足はハイアーチの幅広い足形なので
冒険でジャストサイズを買ってみたが、一月遊んでいるうちにピッたしになった、
紐もバックルしないで滑れるくらい
どこも痛くならないから、あとはカフのバックルがラチェットなら最高だった、仕方ないから使っていないスノーシューのラチェットバックルもぎ取って着けてみたが今のとこ様子見、滑りながら締めれるのは◯
この連休出会ったスケーターは0
スキーのオフトレで坂連してるひと数人。
北海道はインラインスケートで遊ぶ人見かけないな
札幌、旭川、函館その他
公園や河川敷、街中など見たことない

スケボーはどこでもいるんだが


 スキーやスケートの冬の遊びは終わり、これからはインラインスケートでいろんな場所を滑走して遊ぶ。

近所の散歩も通勤も買い物もw

休日はインラインを履いて過ごすことが多くなる。

インラインスケートを始めて2年過ぎたけども楽しさは変わらないが、アイススケートからインラインスケートに感覚チェンジするのに数時間かかる。


これが遊び道具のスケート。
タイヤが大きいとスピードが出せるので専ら右のスケートばかり使っている。

慣れるまでパイロン8の字滑走をグルグル回る練習、バック8の字もグルグル練習。

感覚が戻りつつも日没で終了~
暗いし寒いのでまた後日。

☆追記
60秒以内の動画が貼れるので

と、ぼちぼち始動。