最近はSKEで選抜発表など色々あったので、ちょっと書こうか。
まず昨日の推しのえごさんのツイッターでBiSHのコンサートにいったとあった。
僕も一時期ハマっていて楽曲が好きだったが、あそこはグループ全体の変化が激しすぎるので個人的には、流れに付いていけず離脱した。
最近も久々にBiSの情報見に行ったら、別物になってた(笑)
とにかくも、江籠さんにとっては楽しかったようで良かった。
僕にとっては公演に出ている江籠さんを見るのが、目も耳も幸福です。
ブブカのえごさんのインタビュー。
鳥さんに事につていは、正直あまり江籠さんの感情がわからないんだけど、悲しいかな僕はえごさんほど、人に気を許したことも信用したこともないから、江籠さんの感情がわからないんだなって思った。
鳥さん以降の話については、色々想像して書くにはセンシティブな感じなので文にはしにくいが、えごさんが公演大好きって言ってくれているのはうれしいところだ。
最後に幸せって話になって、えごさんにとっての幸せは何だろうな?とふと思った。
そういえば、えごさんのモバメで絶対しあわせにするってきてたな。
えごさんはガチに自分にかかわった人の幸せを祈ってそうだよね。まさに天使。
選抜発表。
無事といっていいのか、えごさんが入っていて安心。
よこにゃんの新選抜は、公演に重きを置く僕としてはうれしいところだ。
基本完全在宅なので、握手の売り上げとか一切気にしてないが、その部分でもよこにゃんは頑張って、ある程度の数字は上げていそうかな?
毎回選抜発表ごとに、色々意見が出るのは当たり前だけど、選抜の趣旨が明確じゃないからだ。
握手を基準にするなら、握手選抜と銘を打てばすむこと。
そうすれば握手選抜にすることに意見はあるとしても、非難がメンバーに行くことはない。
正直、今もSKE大好きだけど、ちょっと距離を置いていると客観視もできるので、やはり代わり映えしない選抜というのはつまらないものだ。
選抜のメンバーやセンターを多様化させるには、選抜やセンターを、例えば曲のコンセプトによって、人選するとかにすれば、それなりに多様化するはずだが。。。ま、今となっては運営もファンも握手経済の呪縛からは逃れられまい。
セブンネットでSKEとコラボ企画。
えごさんもメンバーにいたので、久々にオムニ7のサイトに行った。
パスワード忘れてました(笑)
知ったその日にさっそく予約しました。
えごさん担当は有頂天家族という小説だそうです。
読書が趣味の僕としては、こういう企画はうれしいが、残念ながら小説は、ほとんど読まないけど、せっかくだから、江籠さん担当の有頂天家族は読んでみようと思います。
最初とりあえず一冊予約したが、やはり俗にいう保存用も必要か。ともう一冊購入検討中。
えごさんがツイッターで告知した時の写真が良くて、久々に待ち受けにしちゃった。
えごさんカバーがついてくるんだよね。
一応僕は愛読書として、3冊必ず、どこに行くにも持っていく本があるんだけど、それにつけるためにもう2冊は追加しようかしら?
ちなみにメンバーが写真の中で持っている赤いカバーは市販品かしら?それも欲しいな。
さあ、休みとはいえ、さすがに眠くなってきたので更新っと。