2010年W杯予選
世界各地で死闘が繰り広げられてますね。
ユーロ2008を制したスペインはロスタイムにリヴァプールのレイナの決勝ゴールで
トルコを撃破。
しかし、南米ではマラドーナ監督率いるアルゼンチンが高地の影響か??
それとも慢心があったのか??
1-6で敗戦(マラドーナ監督就任以来 初 )
代表組以外は4日間の休養のあとバジャドリー戦へ練習を再開。
代表組もアフリカ勢が合流。
あとは欧州、南米の選手が合流するのみ。
準備期間は相手チームよりも数段に少ないですが。
Liga中断前の勢いを殺さないで連勝を伸ばしCLに突入してほしいものです。
過密日程な4月からの2ヶ月でバルサの3冠の行方が決まってきます。
グアルディオラ監督一年目。。さてどのようなEMDINGが待っているのか楽しみでワクワクします。
まずは今週末のバジャドリー戦を頑張ってもらいましょう。