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pureloveのブログ

東方神起が大切です。二人が大切です。
のんびりと、想いをつづります。
自分事もちらほら、書きます。








新年に入ってから、全くといっていいほどに、ブログをアップしなかったぴゅあです。

悪い癖が出ました。

ちょっと忙しくて離れると、ほ~んと放置になっちゃう。



だめですね。



あ、そだそだ。


ラインで繋がっている方、住所を存じ上げている方で、かねがねお世話になっている方々、

こんな私とでも繋がってくださる方々には、

年始のご挨拶させていただきましたが…。



皆々様、改めまして、今年もよろしくお願いいたします。





そして。


いよいよ、明日から。



WITHライブツアー開幕です。










ココ一週間ぐらい、ため息が止まりません。

ときめいてるのか、緊張してしているのか、とにかくしんどい。




どーやってライブ受け止めよう。




どんな気持ちで彼らの心を受け取ろう。




いろいろグルグルしてます。












明日は、ユノ君のバースデイ。



おめでとうをブログじゃなくて、SNSでもなくて、

直接ユノに向かって叫ぶことの出来る幸せ…。




明日噛みしめてきます。




そして、どーしてもどーしても明日、福岡にいけない…とお嘆きの方々の分も、

心して叫んできますね。






お誕生日おめでとう!!!!で開幕の、WITH。


今までのライブもさることながら、今回のライブもきっと、

強烈に胸に焼きつくことでしょう。








はああああああ…。


やっぱりため息が止まらない…。













今年最後の更新は、大晦日になってしまいました。



総じて、今年は更新が少なすぎて…残念な年でした。

日々の忙しさにかまけ、思いもまとめられないことが多く、

かなりとっ散らかった一年でしたが…。


でも、個人的には、バタバタとしてせわしないながらも、充実した年でした…。



はっきりと見えるものや、くっきりとした輪郭がうかびあがってくること、

逆に混沌とした状態から抜け出せないものも…。

ほんとに、いろいろと考えさせられたし、

来年もそれは宿題として引き継がれていくのだろうなあ。





無様でもいいので、ひとまず…前に進む。

これを来年の目標に掲げて、今年を締めくくりたいと思います。













東方神起…については。



まさに怒涛の活動ぶりで…。

今年も色んな形で楽しませてもらって、まっこと幸せでした。

中でも、韓国でのカムバと、日本でのTREEツアー、
二人がそれぞれに取り組んだドラマ、年末のアジアツアーTISTORYなど、
盛りだくさんな一年。

私は、結局不参加となってしまったファンイベや、
三冊に及ぶ大きな写真集の発売と、
枚挙に暇がない、トンペン、嬉しい悲鳴続きの一年。



中でも。

私が特に書いておきたい、今年の東方神起から感じたこと。





これ。





今までも、ユノとチャンミンは、十分仲がよかっただろうし、
仲がいいゆえの、遠慮のない喧嘩もガツンとやりながら、
肩を並べて生きてきたのでしょうが…ね。

やはり、二人が放つ独特の色、というものがありますね。


この写真…。

雑誌のコンセプトがあって、それにただ乗っかっているだけなのでしょう。
はい、そうです。その通りです。

そりゃ~カメラマンさんからいろいろ、こーして、あーして指示が飛べばね。
その気になって頑張ることでしょう…。この二人なだけに。


でも……なんというか……今までの固さが取れた二人というか。
ものすごくラフに体を抱き込む感じが、超絶自然で甘い。

他にもこんな写真一杯ありすぎて、まあ…貼るとキリがないので以上で…。笑










そして、何より今年。


たまらなかったのは、これでした。










そう!ムソクです…。



私、本当にムソクが好きすぎて、正直、途中からは、
ユノが見たいのか、ムソクに会いたいのか、分からなくなるぐらいでしたよ。

だから、ドラマが終わったあとのムソクロスぶりったら…。


サントラ盤は、パート1、パート2どちらもお買い上げ、
もらったポスターにウットリ見とれて、しばし動けなくなること数知れず。
ユノのポスターやカレンダーがたくさんあるのに、
どーしてもムソクに目がとまり、
毎日のようにサントラを聴いて、想いを馳せるという病気ぶり。

はあああああああ…しんどい。笑

年末にまた写真貼りながら、どっと疲れるというね…。どんだけだww





あ、そうそう…。
ご報告忘れておりましたが、12月のはじめ、韓国に行ってまいりました。

レポるなんて、私には到底ムリですが、
簡単にまとめれば、
ユノは今までの、オッパな感じから、少しだけ肩の力をぬいて、
素の自分を心行くまで楽しんでいた気がします。
逆に、チャンミンは、今までの雰囲気からの脱却を図るかのような、
挑戦的な姿が印象に残りました。

シム・ジェウォン氏の、すみずみまでよく行き届いた演出、
ゴチャゴチャ感のない、スッキリとまとまった舞台進行、
VCRにまで、ファンへの心配りをまざまざと感じる、
本当に素晴らしいステージでした。



さっ!!!いよいよ来る年には、WITHツアーが開幕ですね。
ドキドキが止まりません。

できたら…



こんなユノで来てほしい………きっとその場で失神間違いなし…。はあ~…。






この場をお借りして、本当に今年一年、めちゃくちゃお世話になった、
大切な友人みんなに、
感謝の言葉を。

いつもそばにいてくれて、いっしょに騒いでくれて、本当にありがとうございます。
来年も、今まで以上に迷惑かけると思うけれど…(←え笑)、
よろしくお願いしますっっっ。



そして、こんな僻地ブログに、わざわざお越しくださった皆様…。

来年も、またとない素晴らしい年となりますように…。




では、またツアーのどこかでお会いしましょう!!!!!

















写真沢山お借りしました。







先日は、アメンバーの限定記事にて、久々にアメンバーの皆様にご挨拶でき、
大変貴重なコメントを頂いたり、、ラインなどで温かいお声かけを頂きました。

本当にありがとうございます。

私の不義理から、久しく話せなかった方ともやり取りができ、
いまだ訪れてくださること、繋がってくださっていたことに感動し、
また、いつもワイワイにぎわっている仲間とも、
改めてちゃんと感じたことを長い文章にするやり取りができたことで、
胸が熱くなる想いがしました。

じつは。

実生活においても、
人と人の結びつきについて、いろいろと考えさせられることの多い日々です。

つい先日も、私事ですが、役員関係のことで、揉める事案を目の当たりにし、
そこで繰り広げられる、心無い発言の数々に、胸を痛めました。

人として。面と向かってものを言うとき、少しの配慮で、和らぐ痛みもあるというのに。
どうして、こうも、鋭く刺さる言葉を口に出来るのか。

同年代の子どもを持ち、同じ場所に住み、
一緒になって子どもを守っていくための様々な取り組みを、
協力してやっていかなければならない立場にありながら、
どうして、上下があるかのように、ものが言えるのだろうと。
不思議な思いで、そのやり取りを見ていました。

…どうかどうか、少しでも早く事態が収まるように…と、
祈りながら見守るしかない自分。

ことが何とか収まり、後日、彼女たちの宴席に呼んでもらえたので、
僭越ながら同席をさせてもらったら、
まあ…彼女たちの明るいこと。

勿論、軽く毒も吐きながら…笑…でも、それをも笑い飛ばす彼女たちの姿に、
「自分たちは誠意を込めて頑張っているよ」という強さが見えて、とても眩しかった…。

そう………。心無い言葉を言い放ちまくった人よりも。

ずっと思いやりがあって、温かいその姿。
毎日一生懸命頑張っているのは、彼女たちだから。
誰が見たって、美しい。



それは。

唐突かもしれないけれど、
ユノとチャンミンの二人にも言える。

近頃の、MVショートバージョン発表ラッシュで、
その美しさや、カッコよさに、
私も日々もんどりうっているわけですが、

本当に本当に、彼らの姿には目を見張るばかり。

年々増す、
透明感と色気。
相反するかのようなこの二つが、見事に融合している。
それが今の二人のような気がします。

何かと波風が立ちそうな中にあっても、
彼らの、目指すものにぶれはなく、何を守り、何を思い、
自分たちがなすべきことは何なのかが、よく見えている。

だから美しい…。

私たちの愛するユノとチャンミンは、ほんと…すごいです。よね?笑







先日。

ある一編の詩に再会しました。

私が結婚したときに、ある方からプレゼントしていただいた大事な詩でした。

たまたま、整理をしていて開いた寄せ書きの中から見つけたその言葉に、
胸が熱くなり、
なぜ今、これに再会したのか、その意味を暫くかみしめようと思った次第です。


今回は、こちらでも、皆さんにご紹介したいと思います。

ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、しばし、お付き合いください。









祝婚歌

ふたりが睦まじくいるためには 愚かでいるほうがいい
立派すぎないほうがいい
立派すぎることは 長持ちしないことだと気づいているほうがいい

完璧をめざさないほうがいい
完璧なんて不自然なことだとうそぶいているほうがいい

ふたりのうちどちらかが ふざけているほうがいい
ずっこけているようがいい
互いに非難することがあっても 非難できる資格が自分にあったかどうかあとで
疑わしくなるほうがいい

正しいことを言うときは
少しひかえめにするほうがいい

正しいことを言うときは
相手を傷つけやすいものだと気付いているほうがいい

立派でありたいとか 正しくありたいとかいう
無理な緊張には色目を使わず
ゆったり ゆたかに
光りを浴びているほうがいい

健康で風に吹かれながら 生きていることのなつかしさに
ふと胸が熱くなる
そんな日があってもいい
そして
なぜ胸が熱くなるのか
黙っていても
ふたりにはわかるのであってほしい

                     吉野 弘










この詩には、夫婦である姿の理想が描かれていることと思います。

でも、それだけではないな~と。

人間として、こういう生き方をすることこそが、
じつは幸せなのではないか…ということの表われのような気がしました。

この詩を読んでいると、そのときだけは時間が止まったような、
もしくは、ゆったりと流れているような、そんな錯覚に陥ります。

日々忙しくして、自分を振り返る時間もなく、バタバタと生きている私に、
ふと、神様が下さった手紙のような…。

気が付けば、ちょっぴり泣いていました。

きっと、読み手が変われば、解釈も幾通りにもなる。
そんな詩だと思います。

皆さんの心にはどう映っただろう…。

それぞれ、感じ入る言葉もひとりひとり違うのではないだろうかと…。



夫婦だけでなく。

友人。親子。家族。恋人。

そして、唯一無二のメンバーを持つ二人。ユノとチャンミンにも。

どこか、重なるところの見えるこの詩を。

お届けして、今日は終わりたいと思います。








(私信)

私の大事な友人が今日バースデイを迎えました。

おめでとう。

心から、あなたとあなたを包む仲間に出会えたことに感謝。

出会わせてくれたユノとチャンミンに感謝。

こんなところでごめんよ。

でも、ちょっと照れくさかったんだよ~…笑

許せ、友よ。ふふ。