こんばんは🌙😃❗
菩薩です笑

コメント頂いていた方の返信遅れてしまいすいません。
返信していますので、よろしくお願いいたします。

では今日は、ちょっと久しぶりにスピリチュアルな
事、高級な霊ってどういう言動を取るのか、
審神(さにわ)がどうして大事なのかと言う事を、

少し書いて行きたいと思います笑

霊と言うものはこの3次元(現実世界)に席を置くものではなくて、基本的に4次元に属するものであってこの4次元と言うものは、心の世界であり死後の世界でもあります、
スピリチュアルで言う所の霊界と言う場所になりますが、

ここにはこの現実世界と同じように、善と悪と言う概念が存在しますので、おいそれと霊と言う存在全てを信用出来るものではないと言う事をまず伝えたいなと思います。

霊と言う存在全てが善なる存在であるならば、
このようなブログはいらないと思いますが、

悪と言う概念に属する存在も多くいますので、
注意が必要になるのですが、一概に霊と言っても

神霊や仏様、位の高い守護霊様、龍神など色々な霊が存在します、今書いたような霊は一般的に高級な霊と言う認識になりますが、菩薩の言う高級な霊と言うものは、

この現実世界にあんまり干渉しなくて、
不思議な事をしない(現実世界的に見て不自然な事をしない霊の力で物を動かしたりだとかするような事)

高級な霊と言う存在の方々はわきまえる所はわきまえてるので、
これみよがしに名乗ったりしないもの、簡単に言えば
人間を押し退けて前に前に出ようとはしなくてちゃんと

人間世界は人間が主役と言う事をわかってらっしゃつて、影ながら人を導き守っているので、

みだらに人の感心を引く霊能力なども必要な時以外は現さなく、人間を操作しようとはしないものですし、

いちいち細かい事を、注意してきたりしないものです笑

高級な霊は人間の経験と自由性を尊重しているので、
ちょっと道をたがえたり、少し位の悪に手を染めても、

その時すぐに注意したりはせず、人生と言う道の中のどこかで転機を向かえさせて、本来の道にさりげなく戻すような働きをしたりします。

神霊研究家で画家でもあった有名な岡本天明氏の日月神示の中でも神霊が語っているように、

不思議な事をする霊と言うものは現実世界と紙一重の所に住んでいるので、ある程度不思議な事が出来るが、

これは霊界に住んでいる霊と言うよりも、霊界と現実世界の狭間である幽界に属してる霊であって、

日月神示で神霊が語っている幽界は本来ないものであるが人間の地獄的思念が作りあげてるような世界だと

言っています。

なのでこのような場所には高級な霊など存在しない
という事になるのですが、

高級な霊と言うものは先程書いたようにまず態度が立派であるという事が第一だと思います。

だからみだりに名乗らない、自分のやった功績を自慢したりしない、

なので最低限しか通信してこないという事と、
悪に属している霊と言うものが絶対に発揮出来ないのは、

美である美つくしさである分けなんですが、
これは本当に悪に属している霊には美は発揮できません。

理由は簡単に言えば、悪に属している霊が住んでいる場所には美つくしさなどあるはずがない世界にいるからであって、逆に高級な霊は高級な霊界に住んでいる為に

その世界は愛と美に満ち溢れている世界である為に、
高級な霊は美を発揮できるという原理になります。

では愛はというと本当の愛は絶対に悪に属している霊には発揮できませんが、

愛があるように見せかけてくるので、悪に属している霊の中にはめっちゃ頭いい存在も多数いますから、

愛と言うものだけで判断するのは難しいと言うのが、
現状だと思います、ただ悪に属している霊に本当の愛などあろうはずがないです。

そんな愛ある世界に住んでないですから、
ただ人を操りたいだとか自分勝手な存在です。

この現実世界でも存在するように頭がいい詐欺しみたいにな存在が裏側の霊界にも存在するので、

見ただけ話しただけですぐに信じてしまうと、
霊眼で見ただけ、天聴で聞いだけですぐ判断して信用してしまうと、

大変な事になるわけです。

私の知り合いの霊能者さんや、ブロガーさんに聞いた話し体験などや、自分自身の体験などを含めて言えば、

霊能力に目覚めて霊能力で見たものや聞こえてくる声を信用してその通り生活していくと、

酷い時には何年も心を病んでしまったと言う話しや体験もよく聞いたりします。

それは何故そうなったかと言うと、聞こえてくる声の主を
しっかり追及しなくて、信じてしまったからです。

本当はしっかり善悪の判断込みで、信用していい霊なのか
冷静に判断する事、疑うと言う概念を忘れていた事、

霊に対する知識霊学を持ち合わせていなかった事、
霊に対する経験が足りなかったのが考えられる分けなんですが、まず疑いましょうと言うのが第一です。

一流の霊能者さんや神人がよく言うのは、霊に話しかけられたりしたらまずその霊を疑えと言います。

何よりこれが一番正しいと思います。

現実世界でもスピリチュアルでも善悪と言う概念は存在するので、疑うと言う事を一切忘れて全て信じるのは無理があるんですが、

皆人間世界での物事の判断はある程度疑うと言う事をちゃんとしています。

知らない人にほいほいついて行ったりしないからです。

けどこれが何故かスピリチュアルの世界には疑うと言う事を忘れて全部信じてしまうと言う人もいるわけなんですが、

本当私達が見ると言うかみたいスピリチュアルな世界と言うものは、神仏の世界であったり愛であったり美しい世界であったり魂であったりするので、

そう言った世界を見たいし信じたいと言う気持ちは菩薩も凄い分かります。

菩薩自身もそうですから、ただやはりスピリチュアル全体と言う見方をした時は悪と言う概念も存在していますし、

そういった存在に感応した霊能者さんのスピリチュアル発信と言うものもちょいちょいあるのが、

現状であるし、スピリチュアルに危険は一ミリも存在しないというわけではないんです。

なんでもかんでも信じてスピリチュアルばかりにのめり込んで心を病んでいると言う方も菩薩は見てきました。

多分今このブログを見て下さっている方の中にもそういった経験された方もいるでしようし、

知り合いの方がそういった経験したみたいな事もあると思います。

なのでまず霊を疑うと言う事と、スピリチュアルを見る時は本当の神界や仏界、魂や美しい世界に焦点を合わせて見ると言う事、それに伴って高級な霊に感応出来るようにしたい者ですね笑

そして頭のすみには少し悪と言う概念も存在するんだなと認識してスピリチュアルを見て欲しいと思います笑

今日のブログは特に霊能者さんや霊媒体質の方やスピリチュアル大好きな方に見て欲しいと思っています笑

次回は今回のブログの続きを書きます。

ではまたね🙋