Golden Disk Awardのノミネートに東方神起の名前が挙がっていませんでしたが・・
東方神起側で辞退したようです。

その理由などについては、私たちFanが知る由もなく
Oneでも沢山の皆さまに応援のためのご協力をいただきましたが、残念であり申し訳ありません。

ただ・・諸事情あり、何か東方神起のためにこの辞退がより良いとSMEが判断し決定したことと思われます。
東方神起が韓国を代表するArtistであり、日本を初めとする海外においても広く愛されていることは周知の事実ですね。
所属事務所であるSMEがその東方神起を大切に心を込めてマネージメントしているということは確かなことであり、
そのために何かの理由により、今回このようなことになったと思っております。

韓国ファン、Oneも含め日本の多くのファン、そして中国やなど世界中のファンたちが今回このために共同購入をして応援をしてきました。
また、今回、日本ファンが共同購入をしたことは韓国のアーティストの中で東方神起のファンが初めてのことであり、
それが韓国に於いて、大きな感動をしていただけた事と伺っています。
2011年の受賞に関して全力で応援して来た事は、YUNHO・東方神起そしてSMEにも届いていると思います。

今回カオンチャート330,000枚という記録がファン達の努力と愛を物語っている証であり、その記録は永久不滅で残っていくものとなりました。

YUNHOが発言していたように、東方神起はこの先もずっと継続し行きますね^ - ^
また来年に向けて今後も末永くYUNHO・東方神起のより一層の活躍を願って力強く応援して行きましょう!

沢山の皆様の大きなYUNHO・東方神起の愛に心より感謝申し上げます。



Jung Yunho Fan Blog Ring ONE




先日、ONE が行ったTONEのサポート の事が韓国の新聞に載ったそうです。


少しでもユノの為になれたことがホントに嬉しいですねハート




For Yunho Happiness☆



[Why]マネージャーよりも至極誠心誠意Kポップスターの海外ファンクラブ




ギムチュンリョン 記者


入力 : 2011.11.04 16:59





報道機関への広報、寄付、ボランティアまで




"私たち日本のファンも、ユノユンホさんの活躍を聞くことができるように報道してくださってありがとうございます。
ユノユンホさんの日本の活動も韓国に伝えていただきたいです。"


この間10月中に国内の20以上の報道機関には、アイドルグループ東方神起のメンバーユノ ユンホを扱った報道に感謝の意を伝え、
日本の活動報告を要求する手紙が届いた。
手紙を送ったのは、日本国内のユノユンホの
ファンクラブ"Fan Blog Ring One"(ファンのブログリングウォン)。
日本人ファン800人余りで構成されたこのファンクラブは手紙と一緒に、先月日本で発売された東方神起のアルバムも送った。
これらが手紙とプレゼントを送ったのはただ韓国の報道機関だけではない。
ファンのブログリングOneは、ヨーロッパやアメリカの音楽の放送局にもユンホの活動をプロモーションするために、手紙やアルバムなどを送った。



ファンブログリングOneの管理者は"東方神起のアルバムが日本で2年ぶりに発売されたことを記念して、
意味があって記憶に残る活動をしたくてサポート(支援)活動をすることにした"と話した。
外国人ファンクラブ文化が
K-POPのスターを見て楽しむレベルを超え、スターの活動を助けて管理するにも参加するレベルに進化していること。

これらの"サポートファン文化"は、アルバムのプロモーションだけでなく、国境を越えたボランティア活動にもつながった。
このファンクラブは今年2月に1000万ウォンを募金してユノの故郷である光州地域の社会福祉施設2カ所に500万ウォンづつを伝達した。
これらは、"ファンとして、ユノユンホの誕生日を祝い、そのお祝いに、ユノユンホの故郷である光州の子供たちと分かち合いたい"と話した。
今年3月に東日本で大地震が発生すると、ユノユンホのファンクラブの名前に義援金500万円(約7300万ウォン)を募金、日本赤十字を通じて寄付した。


管理者は"ユノユンホは、日本でのK- POPブーム以前から日本人に愛されてきた"とし、
"スターの一人と繋がった縁がその国とその国の人々をより暖かく眺めるように変化させた"とした。


インターネットの記事にもなりました!
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2011/11/04/2011110401452.html




TONEのサポートに感動してくださったというギムチョンリョン記者が、取材をしたいとのことで・・
その際私たちOneへの連絡方法を取る術がなく、SMEを通じて今回の取材をしていただきました^ - ^

そしてe-mailにて簡単な書面でのインタヴューを受けました

私たちの思い・サポートををこのように素晴らしい記事にしてくださった朝鮮日報のギムチョンリョン記者に心より感謝申し上げます
また、連絡の際助けていただいたSMエンターテインメント様にも感謝申し上げます


Jung Yunho Fan Blog Ring ONE