今日は、京セラドームから帰ってから始めてのお休みバンザイ

長かった・・・・・・

TONEの幸せに浸る時間も無く、マジでちょっと疲労が困憊なく

色々旦那に連れまわされてからフラっと入ったペットショップ。

ゲージに入ってたシェパードを見てて

凛々しく、高潔で誠実そうな雰囲気が

なんか、ユノに似てる・・・・

って思って匂いをクンクンハート

動物の匂いってホントに癒されますよね犬?

そんなユノちゃんも、あんまり休む事無く働いてるみたいだから

私も頑張ろう~~~腕。

ユノまだ日本に居るの?

さすがにもう帰ったか?

それだけでもちょっとテンションが違うんだけど苦笑

そして、この一枚の美しすぎるユノの写真でもう少し頑張れる。

そう、いつもこう。

私はこう言う人間だ。←ビッグダディぷ


For Yunho Happiness☆

幸運にも京セラ3DAYS参戦させていただきました。



For Yunho Happiness☆-DSC_0100.JPG



東京ドームを終え、正直言うと少し不安がありましたが、


それはそれは素敵で完璧なステージでした。




本当に、ユノが素敵で・・・


Telephoneの時のユノが、優しい顔をしてファンを見つめているのを見て


好きに好きで好きな想いが溢れてしまいまさかの号泣泣き1


そんな顔で見つめるなんて反則です・・・切なくなってしまう。


21日、22日は泣いてしまったので、最終日は絶対に泣かずにしっかりこの目に焼き付けて帰ろうと思いました。



For Yunho Happiness☆



最終日はエンドロールの後Wアンコールがあり、ファンからWeepの歌。


感動しました。




大阪は、終始熱い声援とテンションで、


ユノが東方神起とファンと、ダンサーさん、バンドの皆さん、全ての裏方さんまでが


「完全に一つになった」 と言った様に


最終日にふさわしい素晴らしいステージだったと思います。





For Yunho Happiness☆






3年前の東京ドームのユノ。




For Yunho Happiness☆

For Yunho Happiness☆






2012年TONEツアーの写真には



こんな表情の写真を見かける事はありません。



For Yunho Happiness☆




今回のツアーで 55万人動員した記録を、正直に 


「ちょっと自慢したい気持ちがあります」 って言ったユノ。


そして、最初は不安もあったけど目の前のファンが待っていてくれて


「もう、不安はありません」 とハッキリ言ったユノ。






そして、サインにハートマーク一つ書かなかったチャミが、愛嬌や投げキッスまでし


生まれ変わったら普通の学生で普通の人生を歩みたいと言ったのに


今は 「生まれ変わっても東方神起をやりたい」と言ったチャミ。





For Yunho Happiness☆




こんな言葉を聞けて本当に嬉しいですペンライト



For Yunho Happiness☆






そして昨日の凱旋の写真。


誇らしいですよね。





For Yunho Happiness☆




アジュンマ 「おっ、ユノ君おかえり。良く頑張ったね~~お疲れ様!」


ユノ 「ありがとうございます、これからもまだまだ頑張る東方神起でいます」


みたいな会話があったであろう写真。




For Yunho Happiness☆




下半期、韓国でカムバックが決まり、またこれから忙しくなるんだろうけど



今はユックリ休んでね~





本当にお疲れ様でした。


素敵なステージを見せてくれてありがとうきらきら













15日、16日東京ドーム参戦してきました。


16日はプレミアム席だったんですが、サブステ真ん中エリアの一番後ろでした。


やっぱ・・・ドームって大きいですね~~~


私の右2人、左2人ユノペンバンザイ マンセー


5人でワイワイキャーキャー騒ぎながら楽しく見ましたハート



コンサートが終わり少しお話しましたが、3人が東方神起が日本デビューした時からのペンさん。


なんだか申し訳ない、少し恥ずかしい気がしました。


その方達から見たら私みたいな新参者が・・・





ユノを好きになったのは2009年の春くらいでした。


勿論、ドームも行ってません。


だから今回、私が 「ユノおかえり って言っていいのかな・・・って思ってました。



For Yunho Happiness☆


でも・・・どれだけこの東京ドーム公演に意味があるのか


どれだけユノが、この東京ドームに戻ってこれた事が嬉しいか


そしてユノが、今までどれだけ心を痛めたか・・・


私達が知っている情報より、もっともっと辛い思いをしてきたはずです。


ペン歴は短くても


ユノがどれだけ頑張ってきたかは分ります。


だから、あの絶対泣かないユノが流した涙の重さも。




私より長く、命を削ってまで応援してきたのに


どうしても会場に来れなかった方々の気持ちを考えると


私が軽々しく、この場でユノの涙の事を語るべきではないんです。





でも、これだけは言いたい。


誰が何て言おうと・・・


あれは、世界で一番美しい本物の涙でした。