管理者のユキです
プロフィールを見ていただけるとうれしいです
管理者から一言
多くの皆様から読んでいただけるのは大変うれしいのですが
不倫の恋ですのでご理解いただける方に読んでいただきたいです。
ストラップ( ̄∀ ̄*)
ユキのケータイのストラップにyamaちゃんの会社のマスコットのキーホルダーがついていた
ちょっと恥ずかしいけどだけど大好きなyamaちゃんからもらったのでつけてました
それが数日前に・・・紛失・・・( ̄□ ̄;)
それだけがついてなかった・・・(T∀T)
「ごめんね・・yamaちゃん・・・」
「いやぁ~よくついていたもんだよ!気にするな」
でもさぁ・・・
ちょっと落ち込む・・・
yamaちゃんの会社の限定キーホルダーなのに・・・
「じゃあ~今度はおそろいのストラップつけようか」
本当にぃ~!!!
うれしい!!!(≧∇≦)ノ彡
でもさぁ・・・
「奥さんに何かいわれるんじゃないの・・・」
「関係ないよ!大丈夫だよ」
じゃあ!早速買いに行かなきゃね♪♪(((≧▽≦)八(≧▽≦)八(≧▽≦)))♪♪
でもどんなのがいいのかなぁ
「カトちゃんのにするかぁ」
「加藤茶ってこと???え?(@゜▽゜@)?」
いやだぁ・・・あぅぅ!(´Д`)
カトちゃんには悪いけど・・・
ユキはイヤだ・・・( ̄□ ̄;)
大事件??
昨日の夜、緊急事態が発生!!
「ただいま~」
pm:7:40 yamaちゃん帰宅
「おかえりなさ~い」
いつものようにyamaちゃんに抱きつき甘いkiss・・・
のはずが・・・
拒否!!!
「あのね・・くちびるにモノができて・・・痛くて・・・チュウできないの」
「ユキに移ると悪いし・・・ごめんね」
えぇ!!!!!!
kissできないのぉおおお
そんなぁ・・・
ユキの大好きなyamaちゃんのくちびるが目の前にあるのに
「僕もツライんだよう」
「移ってもいいからしたいよ」
「だめだよぉ・・・仕事にいけなくなっちゃうよ!顔大事なんだから」
「そうなったら仕事休むもん。ちょうど休みたかったし」
「もうわがままなんだから」
そう言ってユキのくちびるに軽くkissしてくれました。
昨日はほっぺにいっぱいチュウして
くちびるに触れないように
ちょっとえっちぃけど
舌を出しくちびるに触れないようにdeepkiss
早く治ってほしいなぁ
手と手
いつも手をつないでるんだ
町を歩くときもスーパーでお買い物の時も
車の中でも寝る時も
ちょっとお行儀が悪いけど
時々左利きのユキと右利きのyamaちゃんは
ごはんの時も手をつないで食べている
もちろんえっちの時も
片手は大体手をつないだままユキの胸に顔をうずめたりしてる
yamaちゃんとは週に最低3、4回ぐらいえっちしてるけど
いつも服を脱ぐことがもどかしいくらい
早くひとつになりたい
全然飽きないし時々仕事中に昨日の夜のことが思いだされて
ドキドキしちゃってる・・・付き合い始めたばかり頃とドキドキ感は変わらない
今日は日曜日だけどお仕事しているyamaちゃん
早く帰ってきてね
あったかい鍋準備してまってるから
また手をつないでkissしながら
仲良く寒い夜を楽しく暖かく過ごそうね
宝物?お金?彼?
ある日のお昼休み
いつもの友人達とランチ
「ユキの宝物ってなに??」
うう~ん・・・
そういわれるとこれと言ってないかなぁ
あえて言うなら・・・
「やっぱりyamaちゃんかなぁ・・」
「アホ!!そうじゃなくて物よ!物!!」
「だってぇ~特にないもん。そういうあんたは何よ??」
「私はお金かなぁ」
「お金が私の、人生の全てかなぁ」
「とりあえずお金があれば幸せでしょ」
「ユキは貯金もないしヤッパリ何もないわ」
「でもねお金は必要だし欲しいし次に結婚する人は絶対金持ちって思っていたけど
お金とyamaちゃんどっちって言われたら
ユキはyamaちゃんを迷わず選ぶよ」
絶対ユキのものにならないからかもしれないけど
ユキはyamaちゃんと過ごす時間が宝物
いじわる!!
年末年始yamaちゃんになるべくメールは送らない宣言した
yamaちゃんの部屋を昨年中に出るようなことも言ってみた
yamaちゃんにとってユキはどれくらいの存在なのか
ただ単身赴任中の暇つぶし程度ではないのかとか・・
試してみたくなった
でも部屋を出ることは本当に少し考えたんだよ
だってもうすぐ転勤かもしれないじゃない
転勤で離れ離れになるくらいなら
自分でケジメを付けたかった
でも・・やっぱりyamaちゃんが大好きで
部屋の荷物を半分にしたくらいで
出ることはできませんでした
はぁ~情けないけど・・
yamaちゃんはおうちに帰ってからも時々ユキにメールをしてくれたけど
ユキはメールを返さなかった
返したかったけど
ユキは意外に意地悪なのだ・・・
シンパイさせてやりたかった
ずっとずっとユキのことを考えてほしかった
奥さんや子供と一緒にいても心はユキに向いていてほしかった
1/3yamaちゃんからの帰りますメールが来た
その時初めてメールを送る
「天気が悪いので気を付けてね!」
特に迎えに行くとも待ってるなんてことも言わなかった
「どうしよう・・・」
yamaちゃんからの不安メールについに
待ってるから・・・迎えに行くから・・・一緒にごはん食べよ
yamaちゃん意地悪してごめんね
本当は1秒でも早く会いたかったしkissしたかったし
またせまいお布団に枕を2つ並べて手をつないで眠りたかった
こんなに好き・・・
どうしよう・・・
忘れられない・・・
別れるなんてできないよ・・・
