こんばんはラブラブ

ユキノシタと申しますラブラブ

同い年の夫との不仲と2歳10ヶ月と1歳の子どもへの愛情表現に悩む38歳2児の母ですデレデレ



お金から未来を描くことをシリーズでお送りしていますハート



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数日ブログから離れて、ひたすら自分の今の状況と向き合っていました。



お金から描く未来キラキラ
つまり、来年1年間でいくら稼ぐか!?というところです星



そこで、11月にやったのが、来年1年間で必要な物のリストアップでした札束



子供の学資保険に、スマホの通信料といった確実に毎月必要なお金、自分のために使いたいお金、食費や生活雑貨にかかるお金とリストアップしました。



稼ぐ自信がないアセアセ
できるだけ支出を削りたいガーン
使わなければ…欲しがらなければ…
そんな気持ちに支配されていきます。


そこで、どうしても不安が消えないので、じゃあ削れるだけ削ってみようと思い直しました。



まずは自分のために使いたいお金十字架
削りたくないよーと自分の心の声が言います。
でも、何かあるかもしれないから…と確認していくと、美容院はこんなに行きたくはないなとか、化粧水はこんなに買わないなとか今年の実績から削れるものがいくつかありましたOK


そして、食費や生活雑貨にかかるお金ドクロ
これはそもそも出したくないな!という自分の心の声に従うことにしました。
夫に申し訳ないと感じたとしても、やっぱり払いたくないものは払いたくないニヒヒ
買い物を週末に済ませますキラキラ
唯一わたしが出すって思うのは、月1
回のお肉が安い日ルンルン



こうやって考え方を変えると、若干支出も減りましたウインク



ただ…まだいくら稼ぐ!!と宣言することがどうしてもできませんもやもや


もうすこし続きます
では、また次回流れ星