こんばんは。
ユキノシタです。

夫のお茶碗を割りまくって、悪いのは完全にわたしなのに、ふてくされています。

謝ったって、何したって当分許してくれないだろうし、今夜は余計なことは何も言わず、頑丈などんぶりでごはん出しました。
でも、ほんとにタイトル通り身体は正直。
夕食の時間になって、夫がリビングに入ってきた瞬間から胃が痛くて泣きそうになった。
普段あんまり食べない1歳児が、今日に限ってがっつくので、必死でごはん食べさせた。
そして、胃が痛いながらも、自分も完食した。
タフだな、わたし。
陣痛とか十二指腸潰瘍とかのたうちまわるような腹痛でも、ごはんはしっかり食べたもんなぁ…。
結局、すごいガスが溜まってたみたい。
あはははは。

まぁ当分夫のご機嫌は直らないだろうし、かといってわたしが同じお茶碗を探しに出かけるのももう嫌だし(前回多分夫が買い占めたし)、こうなったらなんとなくステキな結末で終わると信じておこう。

オドオドして、最終的に逆ギレするのがわたしのパターンなので、それはもうやめる。

あえて素で過ごしてみる。

それができるって自分を信じる。

自分のやったことを否定も肯定もしないで、事実だけを受け入れる。

その結果、ステキな結末を迎える。

そんなイメージ。