年金破綻のツケで若年雇用が犠牲 若者イジメ悪化と城繁幸氏
 国は年金破綻のツケを企業に回し、企業は若者の雇用を抑制することでそのツケを払う。これではますます若..........≪続きを読む≫



みなさんこんにちは、


正月早々ショッキングな話題ですよね。



しかしこのまま放っておくわけにはいかない


社会問題だと思います。


解説は記事を読んでいただくとして、


1番の問題は若者自身に危機感が薄く


自分で何とかしようと言う気概が感じられないからですが、


これは自分自身が若い時にも


同じようなものだったので


あまり人のことは言えませんが、


やはり人間歳をとると


心配性になるもので


そうなって初めて問題に気づいたりするもんですよね。


やはりいい年した大人が、


何とかしないといけないと思います。


40代以上の方は

私含めて年金が少々減らされても平気なのように、


また再就職しなくてもいいように


備えをしなくちゃいけないんでしょね。


新しい可能性を秘めた独自の取引ツール「NetTradeX」
みなさんこんにちは


今日は初詣のお話です。


私は今日初詣に川崎大師に行ってきました。


日本でも有数の人でがあるお寺なので、


おそらくこのブログを見た方で行かれた方も多いと思いますが、


そもそも初詣という習慣は江戸時代には無かったそうです。


明治時代になってから始まった風習なんだそうですが、



どうして始まったかといいますと、


鉄道にお客を集めたいから始まったということです。


日本の鉄道特に今の私鉄が神社仏閣の参拝客目当てに敷かれたといことは


ご存知でしょうか?


今の京浜急行は川崎大師に参拝客を運ぶために作られた


大師電鉄が全身で京成電鉄や近鉄なども沿線の神社仏閣に参拝客を運ぶ目的で作られました。



鉄道に乗るのが贅沢だった時代の話です。


このころは鉄道で通勤通学という考えはなかったようです。


そのためにお客を集める目的でお正月にそれぞれの神社やお寺が


正月の参拝を宣伝したので、


鉄道網の発達によって全国に広まったそうです。


もちろんそれには莫大なお金が動いたのは言うまでもありません。


今でもお正月に初詣で投げられるお賽銭や


おみくじ、お守りに破魔矢などの縁起物


はたまた使われる交通費など、


巨額のお金が動くのは現代でも同じですよね。


しかしながら若者たちの中には


もう何年も初詣に行っていない人も多いそうですね。


これからは若者たちを引き付ける仕掛けも必要かもしれませんね。



100銘柄以上の豊富な品揃え【XEMarkets】


みなさん新年明けましておめでとうございます。


今年もよろしくお願いします。


さてさて


新年最初の話題は



約86兆円ものお金が個人の財布や企業の金庫など


市中で年越ししたという話題です。



この金額は毎年増え続け


去年は86兆円と過去最高になったそうです。


背景には金融機関の超低金利や


将来に対しての不安などがあり



タンス預金が増えたからだと


日銀は分析しています。


PepperstoneでFX取引のチャンスを最大限に!!