久し振りのブログは
サーモバリック爆弾という
名前からしてカッコいい物について
知ったかして書きます(笑)
ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
これを見つけた切っ掛けはですねー
ちょっと前に粉塵爆発の実験動画を見たんですね。
そのときに
「あれこれって兵器に使えんじゃね…?」
とか思ったわけですww
粉塵爆発は小麦粉などでも起きる
現象なので兵器にすれば低価格で
ある程度のものが出来るのでは…
↑超単純www
っとまぁこんな感じで
調べてみた結果サーモバリック爆弾に
行き着いたというわけですww
(以下wiki参考ww)
・サーモバリック爆弾
<名称>
日本では燃料気化爆弾(ねんりょうきかばくだん)として定着している。
また単に気化爆弾とも言う。
しかしこの呼び名は俗称であり
軍事上の正式名称は
サーモバリック爆弾(※1)【Thermobaric】である。
(※1)Thermobaricとはギリシャ語の熱(thermos)と圧力(baro)を
組み合わせた造語である。
最近では燃料ではなく
サーモバリック爆薬という
専用爆薬を使用しているため
正式には燃料気化爆弾ではない。
<概要>
1,火薬ではなく酸化エチレン、
酸化プロピレン、ジメチルヒドラジン
などの燃料を一次爆薬で加圧沸騰し
BLEVE(※2)を起こさせることで空中に散布する。
燃料自身の急激な相変化によって
拡散するため秒速2000mもの速度で、
数百kgの燃料であっても放出に要する時間は100ミリ秒に満たないと言われている。
2,燃料の散布が完了し
燃料の蒸気雲が形成されると着火。
自由空間蒸気雲爆発を起こす。
これにより爆弾としての
破壊力を発揮する。
(※2)BLEVE【ブリーブ、ブレビー】
液体の急激な相変化による爆発現象。
簡単に言えば
液体が突沸し気体化することにより
引き起こされる爆発現象だそうですw
日本語では
「沸騰液膨張蒸気爆発」
「沸騰液体蒸気拡散爆発」
などと訳されます。
<加害半径>
爆弾のサイズによって様々であるが
一般的には数百mと推定されている。 広範囲に衝撃波を発生させるため
特に人体に多大な影響を与える事で知られる。
<殺傷能力>
高熱と衝撃波で人間を殺傷。
更に燃料の蒸気雲の範囲外の人間も
急性無気肺
一酸化炭素中毒
酸素分圧の低下による合併症
を引き起こし窒息死する。
また気圧差で内臓を潰す効果も(?)
上記のような能力を持つ
大量殺戮兵器である。
<実用化>
1980年代頃から使用されている模様
っとまぁ
こんな感じですかねぇ…
the中途半端説明ww
詳しくはwikiを見(ry
これから時間があるときは
こういうのも暇潰しになるなぁ…w
誤字、脱字は見逃し(ry
「これちげぇよ!」
「大事なとこ抜けてるよ!」
(ノ`Д´)ノ
とかあったら是非お願いしますw
Wikipediaからの投稿
サーモバリック爆弾という
名前からしてカッコいい物について
知ったかして書きます(笑)
ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
これを見つけた切っ掛けはですねー
ちょっと前に粉塵爆発の実験動画を見たんですね。
そのときに
「あれこれって兵器に使えんじゃね…?」
とか思ったわけですww
粉塵爆発は小麦粉などでも起きる
現象なので兵器にすれば低価格で
ある程度のものが出来るのでは…
↑超単純www
っとまぁこんな感じで
調べてみた結果サーモバリック爆弾に
行き着いたというわけですww
(以下wiki参考ww)
・サーモバリック爆弾
<名称>
日本では燃料気化爆弾(ねんりょうきかばくだん)として定着している。
また単に気化爆弾とも言う。
しかしこの呼び名は俗称であり
軍事上の正式名称は
サーモバリック爆弾(※1)【Thermobaric】である。
(※1)Thermobaricとはギリシャ語の熱(thermos)と圧力(baro)を
組み合わせた造語である。
最近では燃料ではなく
サーモバリック爆薬という
専用爆薬を使用しているため
正式には燃料気化爆弾ではない。
<概要>
1,火薬ではなく酸化エチレン、
酸化プロピレン、ジメチルヒドラジン
などの燃料を一次爆薬で加圧沸騰し
BLEVE(※2)を起こさせることで空中に散布する。
燃料自身の急激な相変化によって
拡散するため秒速2000mもの速度で、
数百kgの燃料であっても放出に要する時間は100ミリ秒に満たないと言われている。
2,燃料の散布が完了し
燃料の蒸気雲が形成されると着火。
自由空間蒸気雲爆発を起こす。
これにより爆弾としての
破壊力を発揮する。
(※2)BLEVE【ブリーブ、ブレビー】
液体の急激な相変化による爆発現象。
簡単に言えば
液体が突沸し気体化することにより
引き起こされる爆発現象だそうですw
日本語では
「沸騰液膨張蒸気爆発」
「沸騰液体蒸気拡散爆発」
などと訳されます。
<加害半径>
爆弾のサイズによって様々であるが
一般的には数百mと推定されている。 広範囲に衝撃波を発生させるため
特に人体に多大な影響を与える事で知られる。
<殺傷能力>
高熱と衝撃波で人間を殺傷。
更に燃料の蒸気雲の範囲外の人間も
急性無気肺
一酸化炭素中毒
酸素分圧の低下による合併症
を引き起こし窒息死する。
また気圧差で内臓を潰す効果も(?)
上記のような能力を持つ
大量殺戮兵器である。
<実用化>
1980年代頃から使用されている模様
っとまぁ
こんな感じですかねぇ…
the中途半端説明ww
詳しくはwikiを見(ry
これから時間があるときは
こういうのも暇潰しになるなぁ…w
誤字、脱字は見逃し(ry
「これちげぇよ!」
「大事なとこ抜けてるよ!」
(ノ`Д´)ノ
とかあったら是非お願いしますw
Wikipediaからの投稿
