東急ハンズメッセ東急ハンズメッセ というチラシが入っていた。 「メッセ」 というとどういうイメージがありますか? 少なくても 「セール」 とはずいぶんイメージが違います。 実質上は同じなんですけどね。 でもそういうよびかたとかって大事かな と思いました。
一手間かけた・・・秋葉原の駅になったカレーやさん。 看板には 「ひと手間かけたカレー」 という文言。 それだけで試しに食べてみようかという気になる。 多分実際は変わらないんだろうけど。 そういう「そそる」文言を考え訴求に使う。
データ分析は視覚的に野村監督の「弱者の兵法」にあった話です。 スコアブックに球種を色事に分けて記入させていたとのこと。 そうすることによって傾向がぱっと見て把握できるとのこと。 データは分類わけをし、色を分けることで傾向をつかめるようにする。
人を遺すを上とする楽天の野村監督の本 弱者の兵法 を読んだ。 ご自身でも言われているけど野村監督の使う言葉は 威力を持っているなと思います。 この本だけじゃなくいくつかの本でも引用されていることとして 「財を遺すは下、仕事を残すは中、人を遺すは上とする」 という中国のことわざ。 人を遺す=育てるということ。 単に仕事をお願いするのでなく、育てる視点を持って常に仕事を 依頼していこうと思った。
3分仕事術日経アソシエでは3分で出来る仕事を紹介していた。 3分で自分だったら何が出来るか考える。 ・メルマガを読む 読みたいメルマガ 平成進化論 ビジネスブックマラソン 仕事のヒント」神田昌典365日語録 メルマガ成功法 経営戦略考 ・スケジュールを確認する ・TODOを確認する ・ブログを書く ・twitterでつぶやく ・メールの返信をする ・周りを見渡し仕事の状況を概観する ・メモ帳を見返す ・瞑想してみる ・ストレッチする ・顔を洗う ・歯を磨く
本を読んだらメモする本田直之さんはレバレッジメモ、神田さんはマインドマップ。 そこまではできないが最低何を読んで、どんな感想なのか、どう役立てられそうか くらいはメモする。 今年はここまで57冊読んだ。 最低100冊/年。 ということは月5冊ペース。 これは楽すぎる。 ということで 最低200冊/年とする。 ということは15冊ペース。 今月は2冊読破。 ・ハイパワーマーケティング ・脱広告超PR どちらもすごい示唆に富む本。メモするところが多すぎて困った。