こんにちは。
今日放送されたNHK連続テレビ小説「ばけばけ」を見て
ヘブンとその友達の錦織の深い友情に感動しました。
作家としてのヘブンの才能を大切に思い彼を叱咤した錦織。
そして本に記したヘブン。
そんな二人の共鳴から
私のなかにふとした想いが生まれました。
「ツインレイと親友になりたい」と。
そうしたら涙が止まらなくなりました。
男女の愛を超えた魂の同志であり繋がり。
軽やかな関係性。
そんな関係を私の魂は望んでいるのかもしれない。
男女という関係性だから苦しくなる。重くなる。
親友という関係性は軽やか。
親友という関係性で彼との関係を捉えたら楽になるなぁと。
魂の世界は軽やかでこの感覚なんだろうなと。
そう、魂の世界に男女はない。
魂が震えているような感覚になり
大切な直感だと思え、涙が止まりませんでした。
魂が解放されたような感覚。
この直感はこれからの私にとっての道しるべとなり
大切なものになっていく。
そんな更なる直感があります。
私の中に芽生えた想い
大切にしていきたいと思います。
自然界も芽生え始めました。
