お庭に出るたびに
小さな驚きがあります👀
オルレアも蕾があちこち✨
さらに
冬を越えたシルバーフォックスが
また元気に咲いてくれています🌼
やったことは
少し整えただけ
葉を間引いて
風を通して
行き場を整えました
あとは
見守るだけ💕
それだけで
命はちゃんと動き出すのが
感動なのです🌱
コントロールしなくてもいい
頑張らせなくてもいい
整うと
自然に咲いていく🌸
嬉しいです🌈
植物も
人も
同じですね😊✨
イタリアンパセリは花芽がつくと、
下の葉(根元)=栄養成長の葉
上の葉(花芽付近)=生殖成長の葉
で形が異なるんですね。
凄い!!知らなかった〜
🌿なぜ形が変わるのか?
① 成長モードの切り替え
イタリアンパセリは成長すると
👉 栄養を蓄える段階(葉を広げる)
👉 花を咲かせる段階(細く軽くする)
に切り替わるそうです
② 下の葉(広くて丸い)
光をたくさん受けるために広い
栄養を作る役割がメイン
やわらかくて食べやすい✨
👉 いわゆる「収穫向きの葉」
③ 上の葉(細くてシュッとしている)
花や種にエネルギーを回すため省エネ設計
風通しをよくして花を守る
硬くて香りが強くなる傾向ありとのこと
👉 「繁殖モードの葉」









