出産後
こんにちは。ブログを拝見してくださった方々にはご心配かけていると思います。
その後の行方が心配ですよね・・。私もどうしよう‥と、今も心配だらけです。
しかし暗く落ち込んでいても仕方ないと思いました。
傷ついた子犬にも幸せになってもらいたいし。
3本足だって逞しく幸せに生きていけると信じて傷を完治させ見守ってみます。
現在、3本足の女の子は私と母の協力の元、人口ミルクにて育てています。
病院からはヌリ薬と抗生物質(飲み薬)を処方され使っています。
この仔が第一子の女の子です。逆子(治療中)
カラーは、グレーなのですが背中にむけて茶色かかっています。
とても毛艶がよく玉虫のように輝いています。
脚の件が無ければ…。本当に悔やしくなります。


この仔が第二子の男の子です。逆子(治療中)
この仔も下腹部に傷を負っています。
カラーは、レッド&ホワイト。


この仔犬が第三子の女の子です。通常出産。
無傷です、子返しという条件ですがこの仔しかお渡し出来なくなってしまいました。
カラーは、パパ似のシール&ホワイト。


その後の行方が心配ですよね・・。私もどうしよう‥と、今も心配だらけです。
しかし暗く落ち込んでいても仕方ないと思いました。
傷ついた子犬にも幸せになってもらいたいし。
3本足だって逞しく幸せに生きていけると信じて傷を完治させ見守ってみます。
現在、3本足の女の子は私と母の協力の元、人口ミルクにて育てています。
病院からはヌリ薬と抗生物質(飲み薬)を処方され使っています。
この仔が第一子の女の子です。逆子(治療中)
カラーは、グレーなのですが背中にむけて茶色かかっています。
とても毛艶がよく玉虫のように輝いています。
脚の件が無ければ…。本当に悔やしくなります。


この仔が第二子の男の子です。逆子(治療中)
この仔も下腹部に傷を負っています。
カラーは、レッド&ホワイト。


この仔犬が第三子の女の子です。通常出産。
無傷です、子返しという条件ですがこの仔しかお渡し出来なくなってしまいました。
カラーは、パパ似のシール&ホワイト。


6月25日誕生…
出産予定は6月末~7月の頭と予想していました。
そろそろ、お産箱を作ろうと会社の倉庫から
明日にでもダンボールでももらって来ようと思っていたそんな25日。
帰宅してクレオとモージョをケージから出して。それはしばらくして起こりました。
モージョがおしっこを垂れながしているではありませんか「・・ん?!」
まさか!これは産気ついていると?!と感じて急いで何かの機器が入っていた
ダンボールで即席にバリケードを作り、もう一度
モージョをケージに戻しました。しきりにケージから飛び出そうとしましたが
私が身体を半分ケージに入って壁を作りなんとか落ち着かせ
なだめ声をかけて・・・。お腹と背中をさすってあげました。
お尻にむけて何度もさすってあげたんです。
本格的に仔犬が一部が出て来た時は21時にもなろうとしていました。
ところがすごい難産で、しかも逆子…とても辛かったです。
今までペットを飼っていて私も数回、お産婆さんをした経験はあります。
などと言う言葉はモージョの出産を期にその自信はもろくも打ち壊されました。
3匹出産しました。1番目は茶色味がかかったグレーの女の子、
2番目はレッド&ホワイトの男の子、3番目はシールの女の子でした。
ここまでのお話の内容を読むだけでは、「元気な赤ちゃんの誕生おめでとう」で
めでたしめでたし…だったのですが。途轍もなくこの出産には悪夢をみました。
私はこの日のことを一生忘れない・・・結局食事も喉に通らず一晩中寝付けず。
ただガクガク震えて自分を謙遜し自分の無力さを罵るしかありませんでした。
どれだけこの日の夜、動物病院に電話をしたか。
結局留守番電話を聞いてくれた主治医の病院から電話がかかってきてくれて
負傷した仔犬をすぐさま診てもらいに私は車を走らせていました。
帰ってきたのは深夜12時も過ぎていました。
ブログには、出産を待ち遠しい楽しみ!
そんなような記事を載せていた自分が恥ずかしいです。
m(__)mスミマセン、この様な上記のブログ内容ではこの記事を読んでくださった方は
・・・何が何やらわかりませんよね。本当に申し訳ないのですが
ショックで書けれません。
仔犬たちは、生存はしています。
3番目の赤ちゃんは頭から出産しました、無傷です。
逆子の1番目の赤ちゃんと2番目の赤ちゃんがこの出産で
親犬に噛まれ傷をおってしまいました。
本当に可哀相で残念です。(´;ω;`)
私も噛まれました。タオルをグルグル手に巻いても守っていたつもりだったのですが
守りきっていなかった。自分に腹が立ちます。
負傷に気づいたのはへその緒を糸で結んでとオスかメスかを確認するときです。
写真は出産直前のモージョです。

多分、皆の様子がおかしいと感じて遠くから見守るクレオの姿。

そろそろ、お産箱を作ろうと会社の倉庫から
明日にでもダンボールでももらって来ようと思っていたそんな25日。
帰宅してクレオとモージョをケージから出して。それはしばらくして起こりました。
モージョがおしっこを垂れながしているではありませんか「・・ん?!」
まさか!これは産気ついていると?!と感じて急いで何かの機器が入っていた
ダンボールで即席にバリケードを作り、もう一度
モージョをケージに戻しました。しきりにケージから飛び出そうとしましたが
私が身体を半分ケージに入って壁を作りなんとか落ち着かせ
なだめ声をかけて・・・。お腹と背中をさすってあげました。
お尻にむけて何度もさすってあげたんです。
本格的に仔犬が一部が出て来た時は21時にもなろうとしていました。
ところがすごい難産で、しかも逆子…とても辛かったです。
今までペットを飼っていて私も数回、お産婆さんをした経験はあります。
などと言う言葉はモージョの出産を期にその自信はもろくも打ち壊されました。
3匹出産しました。1番目は茶色味がかかったグレーの女の子、
2番目はレッド&ホワイトの男の子、3番目はシールの女の子でした。
ここまでのお話の内容を読むだけでは、「元気な赤ちゃんの誕生おめでとう」で
めでたしめでたし…だったのですが。途轍もなくこの出産には悪夢をみました。
私はこの日のことを一生忘れない・・・結局食事も喉に通らず一晩中寝付けず。
ただガクガク震えて自分を謙遜し自分の無力さを罵るしかありませんでした。
どれだけこの日の夜、動物病院に電話をしたか。
結局留守番電話を聞いてくれた主治医の病院から電話がかかってきてくれて
負傷した仔犬をすぐさま診てもらいに私は車を走らせていました。
帰ってきたのは深夜12時も過ぎていました。
ブログには、出産を待ち遠しい楽しみ!
そんなような記事を載せていた自分が恥ずかしいです。
m(__)mスミマセン、この様な上記のブログ内容ではこの記事を読んでくださった方は
・・・何が何やらわかりませんよね。本当に申し訳ないのですが
ショックで書けれません。
仔犬たちは、生存はしています。
3番目の赤ちゃんは頭から出産しました、無傷です。
逆子の1番目の赤ちゃんと2番目の赤ちゃんがこの出産で
親犬に噛まれ傷をおってしまいました。
本当に可哀相で残念です。(´;ω;`)
私も噛まれました。タオルをグルグル手に巻いても守っていたつもりだったのですが
守りきっていなかった。自分に腹が立ちます。
負傷に気づいたのはへその緒を糸で結んでとオスかメスかを確認するときです。
写真は出産直前のモージョです。

多分、皆の様子がおかしいと感じて遠くから見守るクレオの姿。
















なって欲しい