
写真はいつかのアスムイから見た空
昨日、早朝目が覚めた。
ぼーっとしながら、最近アップしたブログの画像変えた方がいいよな〜って思いながら、眠いからそのまま眠ろうと思った。
そしたら「RightNow」って言われた。
私は、英語に苦手意識が強いのに、なぜかちょいちょい英語でメッセージがくる🤣
前々から言語について思う事があって、もしかしたらこれで解決するかもって思っていたら、昨日、友人とメッセージのやり取りでその話しになり、答え合わせが出来た✨
ちょっと実践してみよう♪
その言語についての気付きはまた改めて記事にします。
話しは戻って、これは急かされているなって思って、起きて、写真を選び直して、画像を入れ替えた。
前の画像が悪いとかではないけど、何となくしっくりきていなかったけど、その前の記事と繋がりがある方がいいかなと思って、それにしただけだから。
それは、しっくりこないよね。
入れ替えて気持ちもスッキリして二度寝した。
ブログやインスタ、noteもアップした後、数日間は、修正したり、内容を変えている事も多い。
もちろん、ある程度完成した状態でアップしているけど、時間を置いて見てみると何かしっくりこないって事もあるし、アップ直後に気付きがあったりして、それを追加したりもする。
あと、ちゃんとチェックはしているつもりだけど誤字脱字が多いから🤣
たまに、ブログはだいぶ前の記事を読み返す事がある。
それで、久しぶりに読み返した記事が後々
noteに書いた有料記事
を書くきっかけになった、始まりの記事だった事が、今になって分かった。
「私の物語」を書いている時も、何となく始まりの記事も紹介した方がいいような気がしたけど、どうやって繋げていいか分からなくてけっきょく紹介しなかった。
始まりの記事を久しぶりに読んでやっぱり紹介した方がいいなと思った。
って事で、有料記事の「私の物語」の最後の所に、そのきっかけになった記事を紹介しています。
記事を購入してくださった方、気が向いたら読んでみてくださいね♪
内容が重複している部分もけっこうあるけど、その始まりの記事を読んで、また私の物語を読んでみるとまた違った視点から見れるかと思います。
私が有料記事をプレゼントした方は、今回更新した分は見れないです。
もし、その始まりの記事を読んでみたいなって方は、記事を購入してもらうか、その始まりの記事を私のブログの中から探してみてくださいね♪
ブログには、「私の物語」に繋がっているって分からないタイトルと画像なので、それで見つけられたらある意味凄い。
その記事が分かった方がいたら、個別で教えてください。
それを見つけても特に何かがある訳じゃないけど、見つけられる人いるかな〜って思って。
「私の物語」を有料記事にした理由は、誰にでも読んで欲しいと思う記事じゃないから。
私にとって大切なものだから、それを必要としている人だけに読んで欲しくて書いたものだから。
今年中にはまた新たに有料記事で「愛について」書けたらいいなって思っている。
色々と起きている出来事って、掘り下げっていったら全て「愛」に繋がっていると感じたから、それをテーマにして書きたいなって思って。
私が当初書こうとしていたのは「私の物語〜恋愛編〜」だった。
私がなぜ恋愛の事を書こうと思ったかと言うと、私が恋愛を通して多くの事を学び成長したから。
それは、恋愛だけに限らず色んな人間関係に通じるものがあるって思って。
それに只々、真面目な話しばかりではなくて、恋愛で経験した、私のくすっと笑える面白エピソードも書きたかったから。
これは、きっと面白いものが書けるかもって、わくわくしていたけど、いざ、書こうと思ったけど、全く書けなかった。
今になって分かったのは、恋愛だけの枠に無理やり収めようとしていたから。
私がこれから書こうとしているのは恋愛だけの話しではなく、家族、友人、様々な人間関係での色んな愛の形や、在り方。
愛って、純粋で綺麗なものだけじゃなくて、時に生々しく、ドロドロしたものあるから。
私自身、愛が憎しみに変わる感覚も体感した事がある。
私の名前も愛だし、私にぴったりなテーマかなって思う。
私の人生を通して見てきた「愛について」を書けたらいいなって思う。
まぁ、壮大過ぎて今年中に書けるのかは謎だけど、チャレンジしてみる。
書き終えたとしても、それで全て答えが出るものでもない。
一生かけても答えは出ないかもしれない。
それは、それでいい。
ただ、今の私が感じる事を飾らず自然体の私で書いていけたらいいなって思う。
だからと言って真面目な話しばかりではなく、面白エピソードもちょいちょい入れる予定。
「私の物語」自体が私の影の部分にフォーカスした内容だから、人によっては、重く感じてなかなか読めないって方もいたし、一気に読んでくれた方も何人かいた。
自分の人生を見直すきっかけになったと言ってくれた方もいた。
あと、読んでくれた方自身も旅をしているような感覚になり、わくわくしたって方もいた。
人によって受け取り方はさまざまだ。
もしかしたら、私が面白エピソードと思って書いても、それを読んだ人全員が面白いとは思はないかも。
でも、1人でもくすっと笑ってくれる人がいたらそれでいい。
私もその時は笑えなかったエピソードも、今となっては面白いって思えるのもあるから。
時が経てば色々と見方も変わっていくよね。
色々なものがどんどん変わってゆく時の中で、私はどういう風に仕上げるのかな?
完成するまで分からないけど、楽しみながら書いていこうと思う♪
