前回の投稿から日が空いてしまいました。
2月末からの不調とはまだ付き合っています。
随分と不調の際の対処は上手くなりましたが
少し遡りますが、旦那さんのインフルエンザを機に
少しずつ食欲もわいてきていましたが
食べれる物は限られていました。
※3月下旬のお話
というのも、以前から時々取り入れていた
食養生である梅醤番茶を飲んでみようとしたら
一口飲んですぐに顔面に異変が起こりました。
ほっぺたの中心から目頭のほうへ
人差し指でぐーっと押されたように
麻痺?ひきつり?が起こり
恐怖感に襲われ頻脈スタート💦
落ち着くまで2時間くらいかかったかな。
体にいいと思って飲んでみたけれど
当時のひどく過敏になっていたわたしの体には
とんでもなく刺激物だったみたい。
普通に飲んでもお醤油、梅干し、番茶の
濃ーい飲み物ですからね。
にも懲りず、うっかり?
大根おろしにお醤油、熱したごま油をかけるだけの
美味しい食養生も思い出し作ってみたり
「おいしーっ♡」と感じたのも束の間…
二口目にさしかかろうとすると
片方の頬がじわじわ痺れはじめて💦
何が痺れに繋がったかは分からないけれど
とにかく食べる時、物を口に入れる時
非常に緊張したり、怖かったな。
ごはん、しらす、かつおぶし、海苔
しばらくはこれらにお世話になっておりました。
お味噌汁も飲むとからだが温まって
体温調節出来なくなるからか?塩分のせいか?
すぐに気持ち悪くなってしまって💦
そして、調子を崩して以来はじめての外食へ
勇気を振り絞って(連行されて)行ってみました。
イオンへ行ったのですが、人が多くてドキドキ
静かに深呼吸をしたり、胸を開いてみたり
内心ヒィィィーってなりながら
わたしは和食が良かったのに
旦那さん(ビュフェ好き)が
ステーキビュフェに惹かれ
結局そこでランチをいたしました。
妻が病みあがり?病み中だというのに
肉肉肉とか配慮がなさすぎる!
無神経すぎる!!と内心怒りと悲しみが…。
仕方なく高鳴る(不安と怒り)胸を抑えつつ
いろいろなおかずを少しずつ頂きました。
外で何かあったらと、とても怖かったけど
あ、これも大丈夫
、これもおいしい
旦那さんの無神経さなおかげで
安心と少しの自信が持てたのです
チャレンジしてみてよかった
そうこう回復の兆しを感じていたわたしに
4月上旬、思いもしない衝撃の連絡が入るのでした
つづく