世界一ゆるいコーチングを目指すぷらこのブログ|今日が終わる前にひとり深呼吸

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久々にマインドトレーナーの師匠と話をした。

 

自己理解がしっかりできていれば、深い他者理解ができる。

だから、毎日自己理解に努めている、と。

 

いきなり他人のことを理解しようとしても、自分が何者かわかっていないと、理解が浅くなる。

自己理解ができていれば、自然と他人のこともわかっていくのだと。

 

自己理解ができていれば、無理して自分に合わない方法をとらないようになるし、自分ならどの程度のことができるかがわかる。

もちろん、目標を立ててそこに向かっていくことは大事だけれど、そこに変なおごりみたいなものは持ち込まないようになる、ということだった。

 

未だに何をしたらよいかよくわからない自分。

自己理解が足りていないのだろう。

もっと自分と向き合わないといかんのだろうな、と。

あとは現状維持にとどまらない勇気かなあ。

自分がタイプ4だから言うわけではないが…

タイプ4の人には、別のタイプのブレインが必要だ、と思う。

おそらく5、6あたりがちょうどいいのかもしれない…

1だと厳しすぎるし、3だと別の意味で辛くなりそうだし、

7だと夢や希望を語るだけ語って「楽しい!いえーい!」で終わっちゃうと思うし、

9だと何でもウンウンって話聞いてくれちゃうし、

2だと話が進まなくて、8だと話が終わってしまいそう…

 

スティーブ・ジョブズが4で、その片腕といわれるスティーブ・ウォズニアックは5である、という説がある。

4は、一人で全部やりたがるし、その方が居心地よいと思ってしまうけど、基本夢見る人なので、現実を見られる人が必要なんじゃないかと思う。

 

ちなみに、3とか7だと一人で完結できるのでは、という意見があった。

言われてみるとそうかもしれない。

自分のように不幸な人を増やしてはいけないと思うので、思いがあるうちに書いておく。

 

これからサラリーマンになろうとしている人へ。

絶対に間接部門の人間になってはいけない。

直接部門の人間になるのだ。

 

中小企業では特に、間接部門は軽視されがちだ、という事実に愕然とした。

お金を預かる大事な部門であるにもかかわらず。

直接利益を出さないとはいえ、直接部門と密接に関係している場合があるにも関わらず。

 

自分はこれに気がつくのが遅すぎた。

だらだらとサラリーマンを続けすぎた。

(お前アホか?!と思われるかもしれないけど…)

 

一応、直接部門も間接部門も経験した。

直接部門も経験した結果、間接部門がまともに機能してないと、直接部門もまともに動けない、ということがよくわかった。

結局、よほどの大企業でもない限り、大きく部門分けすることがなんか違うと思うし、仮に大企業でも、間接部門がいなかったら、誰が会社のお金の面倒を見たり、社員の管理をするんじゃい、ということになる。

 

直接部門しか経験したことがない経営者が上にいると、間接部門の重要さが全くわかってもらえない。

例えば、これまで会社の誰もがやったことがない申請を役所に出すことと、これまで誰も行ったことがない企業に営業に行くのと、手間は変わるだろうか。

多分、ドキドキ感とか手探り感とかは両方同じだと思う。

でも、後者の方が、圧倒的に評価されるのだ。

もしかしたら、前者の申請が、このあと会社に絶大な利益をもたらすことになるかもしれないのに。

 

間接部門で何年も働いているのに、去年直接部門に入った若い社員が、あっという間に給料を追い抜いていく。

その給料を払うのは間接部門の人間だ。

賃金台帳をみたら、釈然としない気持ちになってもおかしくない。

(むしろ、神仏のように平然とした気持ちで給与振り込み作業ができる人がいたら、本当に尊敬したい…)

 

金にならないなら省きたい、という気持ちは理解できる。

しかし、直接部門も間接部門も一体となって、ひとつの企業なのではないか。

 

企業の中で、間接部門は金にならん、と思っている経営者がなくならない限り、サラリーマンは直接部門に行った方がいい。

サラリーマンである限り、その方が報われると思う。

いつぶりの更新だろうか…

 

最近、

http://yagi-coach.com/

こちらにものすごくハマっているのだが。

インプットしたらアウトプットするのが重要ということで、なんでもいいからアウトプットしよう!と思い立った。

仕事中にもかかわらず。

 

本当は新しくブログを始めたいのだが、思い立ったら書く!を実践するには、もう現状あるやつを使うのが一番だなと思って開いた。

久しぶりすぎてログインすんの大変(笑)

 

なので自分のためにメモします。

 

自分が、人と会う時間を取りたくない理由は、『自分が生きている時間を削られる』と思っているからではないか?ということに気が付いた。

また、仕事中人に話しかけられるのがしんどいのも、おそらく、自分はものすごく、ひとりで黙々と何かをすることの方が向いているからではないか、と思った。

 

なぜそう思ったかというと、自分は、通信講座が割と得意な方である、と気が付いたから。

ふとした出来事で、世の中には、通信講座の課題を全部送ることができない人もいる、とわかったのである。

 

こりゃー普通にサラリーマンやってたらはっきり言ってしんどいよね・・・うーむ。

 

コーチングをやりたい、という気力は失ってはいないけれど、コーチングをやるまでの人間力を身に着けられる自信も今はなく…

しかし、いろいろあって、働くのもうしんどいの限界であることも確か<これ、何年も前からだけど…人は10年同じ悩みで悩まないっていうけど、同じ悩みだなあw

 

しかし、働かないまでも、収入を得なければ、多分生きていけない。

(収入がなくて普通に生きている人にお目にかかったことがまだない)

どうしよう?

ひとまず、このブログは当分、メモ書きブログとしよう。