茶オリが出て病院に行くという夢を見ました。
そこでは2人の無事が確認されたので一安心しました。
朝、起きてトイレにいくと![]()
出血![]()
![]()
やっぱりぃ~~??
という気分でした。夢で見てたから心の準備できていたので楽な気分で不妊の病院へ。
「出血多いね~~
入院する?」
「あい(・∀・)ノ」
またもややっぱりな、って感じでした。
先日行った救急外来のある総合病院に紹介状を書いてもらい、即転院。その日のうちに診てもらうことになりました。
この病院は前回の流産時にもお世話になった病院で、NICUや母子周産期医療センターも完備。多胎妊娠中の人も見ていたので、双子ってわかった段階でこの病院で産むって決めていました![]()
紹介してもらったのは女医さん![]()
でも、今後救急外来で診てくれた男
の先生と交互に診てもらうことになりました。
2人の先生に診てもらえる事、2人とも話しやすくて気さくなので気に入っています![]()
女医さんに薬の疑問を投げかけると
「何も問題なく妊娠継続している人にならバッサミン(血をさらさらにする薬)は効果あります。でも、出血している人の場合は悪影響なので止めてください。血を止めるのが先です」
やっぱりぃ~~~![]()
不妊の先生に若干の不信感が・・・薬、ダメぢゃん?
で、本来ならこの病院ではあみ程度の出血なら通院で様子を見るそうなのですが、付き添いでやってきた殿母が押し切り、入院が決定しました![]()
病室は
室だと言われたのですが、半ば無理やり
病棟はどこでもいいですから、個室でもいいですから、入院させて下さい
ベットが空いたら産婦人科に移動させてくれればいいですからっ![]()
ということで入院生活がはじまりました。
はじめに入ったのは『脳神経外科』の個室。翌日にはすぐ産婦人科の大部屋に移動することができました![]()
入院中はトイレ以外はベットで安静にという指示。1週間後には病棟内のみ自由行動。退院前日には病院内自由行動が許されました。
入院中は2時間の点滴を毎日行っていたのですが、それがキツくて②![]()
必ず吐くんです![]()
つわりも相まって最悪な状態・・・![]()
それでも入院前に比べたら環境の変化は功を相したのか、かなりつわりは楽になっていました![]()
一日中気持ち悪い→数時間だけ気持ち悪い
って感じに![]()
先生に聞くと、やはり環境の変化がつわりに与える影響はあるそうで、入院して楽になる人は結構いるそうです。
体重も結局2.5kg減だけでつわりを終えることができました。入院生活でつわりが急に楽になっていったので、これがなかったらもっと体重減っていたような気がします。
ちなみにあみのつわりは5週~10週。
今は食欲と戦っています(笑)





うらやますぃ~~
と思ったので聞き耳立ててると、どぉやら腫瘍や筋腫の手術をした人ばかりらしい。
いつから入院してたんですか?」
」






『順調です』と言われて安心したのは記憶にある。
鳴らすが
