自分の中にいる
「子ども」を見守り、育もう。
(インナーチャイルド)
繊細で
傷つきやすく、
自分を責めてばかりの
自分の中の「子ども」に
声をかけ、抱きしめてあげよう。
もしそれが出来そうにないなら、
声をかけなくても
抱きしめなくてもいいから、
近くでそっと見守ってあげよう。
いつ、どんな時でも
ただただ、見守ってあげよう。
悲しい時、寂しい時、
傷ついた時、落ち込んだ時、
責めている時、泣いている時、
怒ってる時、怒られた時、
駄々をこねてる時、
拗ねてしまった時、
外方をむいてる時、
嬉しい時、楽しい時、
ご機嫌な時、
ウキウキわくわくする時、
その時、どんな感情を感じていても、
どんな思い、気持ちがあっても、
ただ
ただただ
見守り、
自分の中の「子ども」を
育んでいこう。
