記憶が薄れる前に次男「蒼大」の出産の日記を記しておこうと思います。
12月16日(日)
12月に入って何度も熱が出ては治るぶり返すはを繰り返す長男に風邪をうつされ、ちくのう症なのか偏頭痛に悩まされ日中寝て過ごす。
夕方に少しよくなったのでご飯作って食べるも、
夜に気分悪くなる。
夜中嘔吐下痢に見舞われる(^^;
12月17日(月)
朝7:30
長男保育園行かせるため起床
この頃にはだいぶ体調よくなってたけど、動く気せず
体温計ると37.6℃。
これ見てなんだか具合悪くなる(笑)
8:30
洗濯したりとか保育園準備するけど、無気力。
旦那に保育園連れていってとお願いするも早く帰るからと言われてゆうとと居ることに。
その頃から下腹部チクッと痛むような感じに。
でも前回のような前駆陣痛もないし、それかな?と思い横になる。
11:30
気がついたら10~15分間隔で痛み出す。
全然耐えれるけど、
ゆうとのとき進みが早かったのと、
体調万全じゃないのが不安で病院に電話。
前回の診察でまだ子宮口指1本しか開いてないし、柔らかくなってないから10分切ったらまた連絡して下さい。
体調悪いのはどうしようもないとのこと。
大野城の家に居たので、南区の病院そばに住む母に連絡。
ゆうとはお構い無しに構ってくれない私にボールを投げつけて遊ぶ
12:30
母が来てゆうとに昼食を。
なんだか我慢できる痛みだけど、だんだん間隔短くなるような…
13:30
我慢できるけど、
違うなら帰ればいいと言われ急いで用意して病院へ。
13:40
高速には乗れない母なので下道で春日原の踏切を渡る際、
パチンと破水。
新車だったのでかなり焦った。
そこから痛みが強くなる。
ゆうとが横で手を握ってくれて、
優しいなぁなんて思ったものの彼はご飯食べて揺れが気持ちいいのか着く前に寝んね(笑)
14:00
病院到着。
座ってたから我慢できていたのか、
受付までは行けたもののいきみたいMAXに。
待たされるもくの時で受付の台にもたれかかる。
内診すると子宮口全開!
この時あまりに痛すぎてエレベーターから動けなくなるしジーパン脱げんわで。
服もそのままで分娩台に。
乗ったらすぐにもう頭見えてますよと言われて、痛い痛い我慢できませ~んって言ってる間に…
14:17
次男「蒼大」誕生。
3004g、48cmでした。
あまりに簡単に出てきて産んだ実感もなく、
ただただびっくり。
周りの看護師さんもあまりの早さにビックリしてた(^^;
あとから聞いたら、
2つある分娩室両方使われてたのに、
私が急にやって来たので、お一人追い出してしまったよう(笑)
そういえば病院着いたとき看護師さんたちバタバタどうする?院長無理なら○○さん呼ぶしかないよね…みたいな会話してたような
生むときも前は看護師さん、助産師さん1人ずつで取り上げるときに院長だったのに、
看護師さんだけでも5人くらいいて生んだらさぁ~っていなくなってすぐ隣の分娩室から赤ちゃんの泣き声が。
そして生んだら2時間くらい分娩室でゆっくりするんだけど、
次があるからってすぐに違う部屋にうつされた(笑)
進行早いし絶対裂けてるって思ったけどほぼ裂けずで、
しかも心配してた後陣痛全くなかった
ただ先生にあとちょっと遅かったら、自宅か車で出産になってたよ。
次は絶対気をつけてと

次は考えてないけど、
安産なのはありがたいことだけど、気を付けねば。
なにもなかったからよかったものの、
12月に入って家からほとんど出れてなくて運動もしてなかったし、
前駆もなくて油断してた。
前は~と比べてたけど、同じ人の出産でも毎回違うって本当にそう
心残りは、
せっかく買ったビデオカメラで出産を収めようと思ったけど、
早すぎて旦那立ち会えないし、記録に残すことができなかったこと。
元気に生まれてきてくれたんだから、ケチつけたらいかんだろうけどね。
出産して早20日。
今回は実家に帰ってきたので、楽
次男も基本寝てるか授乳かで手がかからず 、手がかかるのはやりたい放題の長男。
心配してた赤ちゃん返りは今のとこないけど、
あまり外に出してあげれてないのか元気有り余ってる
私が怒ったり、ダメだって言っても優しいおじいちゃんに甘えて、
「抱っこ」「ジュース」だの言ってます(^^;
木曜に家に帰るけど、
私自信も家事もせず実家で食べてばかりでぐうたらして甘えてるので、
帰ってから心配。
頑張るしかないけどね!
12月16日(日)
12月に入って何度も熱が出ては治るぶり返すはを繰り返す長男に風邪をうつされ、ちくのう症なのか偏頭痛に悩まされ日中寝て過ごす。
夕方に少しよくなったのでご飯作って食べるも、
夜に気分悪くなる。
夜中嘔吐下痢に見舞われる(^^;
12月17日(月)
朝7:30
長男保育園行かせるため起床
この頃にはだいぶ体調よくなってたけど、動く気せず
体温計ると37.6℃。
これ見てなんだか具合悪くなる(笑)
8:30
洗濯したりとか保育園準備するけど、無気力。
旦那に保育園連れていってとお願いするも早く帰るからと言われてゆうとと居ることに。
その頃から下腹部チクッと痛むような感じに。
でも前回のような前駆陣痛もないし、それかな?と思い横になる。
11:30
気がついたら10~15分間隔で痛み出す。
全然耐えれるけど、
ゆうとのとき進みが早かったのと、
体調万全じゃないのが不安で病院に電話。
前回の診察でまだ子宮口指1本しか開いてないし、柔らかくなってないから10分切ったらまた連絡して下さい。
体調悪いのはどうしようもないとのこと。
大野城の家に居たので、南区の病院そばに住む母に連絡。
ゆうとはお構い無しに構ってくれない私にボールを投げつけて遊ぶ

12:30
母が来てゆうとに昼食を。
なんだか我慢できる痛みだけど、だんだん間隔短くなるような…
13:30
我慢できるけど、
違うなら帰ればいいと言われ急いで用意して病院へ。
13:40
高速には乗れない母なので下道で春日原の踏切を渡る際、
パチンと破水。
新車だったのでかなり焦った。
そこから痛みが強くなる。
ゆうとが横で手を握ってくれて、
優しいなぁなんて思ったものの彼はご飯食べて揺れが気持ちいいのか着く前に寝んね(笑)
14:00
病院到着。
座ってたから我慢できていたのか、
受付までは行けたもののいきみたいMAXに。
待たされるもくの時で受付の台にもたれかかる。
内診すると子宮口全開!
この時あまりに痛すぎてエレベーターから動けなくなるしジーパン脱げんわで。
服もそのままで分娩台に。
乗ったらすぐにもう頭見えてますよと言われて、痛い痛い我慢できませ~んって言ってる間に…
14:17
次男「蒼大」誕生。
3004g、48cmでした。
あまりに簡単に出てきて産んだ実感もなく、
ただただびっくり。
周りの看護師さんもあまりの早さにビックリしてた(^^;
あとから聞いたら、
2つある分娩室両方使われてたのに、
私が急にやって来たので、お一人追い出してしまったよう(笑)
そういえば病院着いたとき看護師さんたちバタバタどうする?院長無理なら○○さん呼ぶしかないよね…みたいな会話してたような

生むときも前は看護師さん、助産師さん1人ずつで取り上げるときに院長だったのに、
看護師さんだけでも5人くらいいて生んだらさぁ~っていなくなってすぐ隣の分娩室から赤ちゃんの泣き声が。
そして生んだら2時間くらい分娩室でゆっくりするんだけど、
次があるからってすぐに違う部屋にうつされた(笑)
進行早いし絶対裂けてるって思ったけどほぼ裂けずで、
しかも心配してた後陣痛全くなかった

ただ先生にあとちょっと遅かったら、自宅か車で出産になってたよ。
次は絶対気をつけてと


次は考えてないけど、
安産なのはありがたいことだけど、気を付けねば。
なにもなかったからよかったものの、
12月に入って家からほとんど出れてなくて運動もしてなかったし、
前駆もなくて油断してた。
前は~と比べてたけど、同じ人の出産でも毎回違うって本当にそう

心残りは、
せっかく買ったビデオカメラで出産を収めようと思ったけど、
早すぎて旦那立ち会えないし、記録に残すことができなかったこと。
元気に生まれてきてくれたんだから、ケチつけたらいかんだろうけどね。
出産して早20日。
今回は実家に帰ってきたので、楽

次男も基本寝てるか授乳かで手がかからず 、手がかかるのはやりたい放題の長男。
心配してた赤ちゃん返りは今のとこないけど、
あまり外に出してあげれてないのか元気有り余ってる

私が怒ったり、ダメだって言っても優しいおじいちゃんに甘えて、
「抱っこ」「ジュース」だの言ってます(^^;
木曜に家に帰るけど、
私自信も家事もせず実家で食べてばかりでぐうたらして甘えてるので、
帰ってから心配。
頑張るしかないけどね!


