決定しました~
こんばんわ~
今日も一日御苦労さまです~
昨日我が家へやってきた新たな住人?愛犬のミニチュア・ダックスの名前がきまりました~
いろいろ候補がありましたよ
アポロ
マロン
クー
ダックン
ペキン
などなど・・・
我が愛犬の名は!!!!ポッキーに決定しました~
ぶっちゃけ・・お菓子のポッキーから・・取っちゃいました・・・
単に・・胴体が長いから・・・・・・・・
これからもポッキーをよろしくです~
今日も一日御苦労さまです~
昨日我が家へやってきた新たな住人?愛犬のミニチュア・ダックスの名前がきまりました~
いろいろ候補がありましたよ
アポロ
マロン
クー
ダックン
ペキン
などなど・・・
我が愛犬の名は!!!!ポッキーに決定しました~
ぶっちゃけ・・お菓子のポッキーから・・取っちゃいました・・・
単に・・胴体が長いから・・・・・・・・
これからもポッキーをよろしくです~
マクロスF 第20話
こんばんわ~
今日も一日御苦労さまです~
さて、今回のマクロスF 第20話 「ダイアモンド・クレバス」
かなり衝撃的な展開が盛りだくさんでしたね~
その中でも一番の見どころ?は後半あたりからですね~
この後半でかなり展開が大きく動きましたね~・・・悲しかったです・・・
死ぬかも知れない・・この戦いで人は心の繋がりを確かめようとする・・
クラン「なぁ~ミシェル・・さっきの答えを教えてくれないか?」
ミシェル「は?」
クラン「お前の恋はどこにある!?」
ミシェル「あっ・・・・行方不明で現在捜索中さぁ・・・・そんなもん・・あったかどうか・・・俺自身忘れちまったがね!」
クラン「なるほど・・確かにお前は・・臆病者だ!! 私は・・お前が好きだミシェル・・」
ミシェル「お・・おま・・・こんな時に何を・・・」
クラン「馬鹿!!・・こんな時だからだ!!・・・いいかミシェルよく覚えておけ・・アルト貴様もだ!!・・・・ミシェル・・・」
ミシェル「クラン・・」
クラン「死ぬのが怖くて・・・恋ができるか!!!!!!!!」
ランカ「すご・・・・」
かなり可愛くなっちゃいました~ねクラン・・・
そして、一方負傷したナナセと共に非難豪にいるシェリル・・・
シェリル「まだ・・届くと思う?・・ ランカちゃん・・・あなたが希望の歌姫なら、私は絶望の中で歌ってみせる・・・」
っと母の形見のイヤリングの片方を付け・・・絶望にくれる人たちの中・・また歌う事を決意し、ダイヤモンド・クレバスを歌い始める・・・・
しかし・・・こんな近くにいたのに・・誰一人・・・シェリルのことに気がつかなかったんですね・・・・・銀河の妖精ここの復活です!!!!!
ダイヤモンド・クレバスをバックに戦闘は続く・・・
愛する人を守るため・・命を賭け・・
キャサリンは・・父であるフロンティア大統領の遺体の側で泣き・・・
ゼントラ化中のクランをバジュラから守るため・・・体を張り、命を賭けて守ったミシェル・・・・
ミシェル「こんな・・・クラン・・いままで・・言えなくて・・俺も・俺も・・お前のこと・・愛してる・・・・」
バジュラの爆発で空いた穴から外に投げ出される・・・ミシェル・・・・・
必死に助けようとするアルト・・・しかし・・すでにミシェルは・・・フロンティア外に・・・・
うぅぅぅ・・・まさか・・まさか・・・ミシェルが死ぬとは・・思ってもみなかった・・・・
思わぬ展開で・・かなりショックです・・・・
最後に流したシェリルのあの涙はいったい・・・・
そして、そのままダイヤモンド・クレバスでEDに・・・・・
今回はかなり後半が悲しい展開に・・・・ミシェル・・・君は最後までかっこよかったです!!・・・・
今回でわかった点・・
今までランカとバジュラの関係について・・謎にでした・・・
今回も・・まだ謎のまま・・・
ただ・・・気になる所が・・・
グレイス「バジュラはリトルクィーンには危害を加えない・・」
ランカは始めからクィーンだったのでしょうか・・・
バジュラを制御するためにランカをクィーンにしたのでしょうか・・・
可能性としては前者ですかね?
前回の19話「トライアングラー」の一番最初でランカに寂しいならいい方法があるといってバジュラの目が・・・・
ということは?・・・・バジュラはランカの為に作られた?のかな?・・・
だから、ランカの歌(声)に反応しているのではないか・・・
前半のアルトとシェリルがいる所を見てしまって不安になるランカをアルトとシェリルは、みんなの為にと歌わせようとするが・・・
ランカ「やだ・・歌えないよ・・・こんなんじゃ歌えないよ・・私・・私・・・もうやだ・・私・・・バジュラと戦うための道具じゃない・・・こんなのもう・・いやだよ・・・・」
アルトの事が好きなのに・・アルトの為だけに歌いたいのに・・・・
戦争の道具としか思われていない・・・・
不安と恐怖のまま・・・歌うことになったランカ・・
しかし・・バジュラは大人しくなるどころか・・さらに攻撃的になってしまった・・
やはり、ランカの不安な心にバジュラは反応した事から、バジュラはランカの為に?作られた?・・・
11年前の117調査船団の事故も・・バジュラを制御出来ず、暴走してしまったのが原因?のような・・・
感じも・・見れましたね・・・・・
さて・・これがあっているのか・・・間違っているのか・・・わかりませんね・・・・
あと、約5話・・一体どんな展開があるのでしょうか
楽しみです~
ではでは~
今日も一日御苦労さまです~
さて、今回のマクロスF 第20話 「ダイアモンド・クレバス」
かなり衝撃的な展開が盛りだくさんでしたね~
その中でも一番の見どころ?は後半あたりからですね~
この後半でかなり展開が大きく動きましたね~・・・悲しかったです・・・
死ぬかも知れない・・この戦いで人は心の繋がりを確かめようとする・・
クラン「なぁ~ミシェル・・さっきの答えを教えてくれないか?」
ミシェル「は?」
クラン「お前の恋はどこにある!?」
ミシェル「あっ・・・・行方不明で現在捜索中さぁ・・・・そんなもん・・あったかどうか・・・俺自身忘れちまったがね!」
クラン「なるほど・・確かにお前は・・臆病者だ!! 私は・・お前が好きだミシェル・・」
ミシェル「お・・おま・・・こんな時に何を・・・」
クラン「馬鹿!!・・こんな時だからだ!!・・・いいかミシェルよく覚えておけ・・アルト貴様もだ!!・・・・ミシェル・・・」
ミシェル「クラン・・」
クラン「死ぬのが怖くて・・・恋ができるか!!!!!!!!」
ランカ「すご・・・・」
かなり可愛くなっちゃいました~ねクラン・・・
そして、一方負傷したナナセと共に非難豪にいるシェリル・・・
シェリル「まだ・・届くと思う?・・ ランカちゃん・・・あなたが希望の歌姫なら、私は絶望の中で歌ってみせる・・・」
っと母の形見のイヤリングの片方を付け・・・絶望にくれる人たちの中・・また歌う事を決意し、ダイヤモンド・クレバスを歌い始める・・・・
しかし・・・こんな近くにいたのに・・誰一人・・・シェリルのことに気がつかなかったんですね・・・・・銀河の妖精ここの復活です!!!!!
ダイヤモンド・クレバスをバックに戦闘は続く・・・
愛する人を守るため・・命を賭け・・
キャサリンは・・父であるフロンティア大統領の遺体の側で泣き・・・
ゼントラ化中のクランをバジュラから守るため・・・体を張り、命を賭けて守ったミシェル・・・・
ミシェル「こんな・・・クラン・・いままで・・言えなくて・・俺も・俺も・・お前のこと・・愛してる・・・・」
バジュラの爆発で空いた穴から外に投げ出される・・・ミシェル・・・・・
必死に助けようとするアルト・・・しかし・・すでにミシェルは・・・フロンティア外に・・・・
うぅぅぅ・・・まさか・・まさか・・・ミシェルが死ぬとは・・思ってもみなかった・・・・
思わぬ展開で・・かなりショックです・・・・
最後に流したシェリルのあの涙はいったい・・・・
そして、そのままダイヤモンド・クレバスでEDに・・・・・
今回はかなり後半が悲しい展開に・・・・ミシェル・・・君は最後までかっこよかったです!!・・・・
今回でわかった点・・
今までランカとバジュラの関係について・・謎にでした・・・
今回も・・まだ謎のまま・・・
ただ・・・気になる所が・・・
グレイス「バジュラはリトルクィーンには危害を加えない・・」
ランカは始めからクィーンだったのでしょうか・・・
バジュラを制御するためにランカをクィーンにしたのでしょうか・・・
可能性としては前者ですかね?
前回の19話「トライアングラー」の一番最初でランカに寂しいならいい方法があるといってバジュラの目が・・・・
ということは?・・・・バジュラはランカの為に作られた?のかな?・・・
だから、ランカの歌(声)に反応しているのではないか・・・
前半のアルトとシェリルがいる所を見てしまって不安になるランカをアルトとシェリルは、みんなの為にと歌わせようとするが・・・
ランカ「やだ・・歌えないよ・・・こんなんじゃ歌えないよ・・私・・私・・・もうやだ・・私・・・バジュラと戦うための道具じゃない・・・こんなのもう・・いやだよ・・・・」
アルトの事が好きなのに・・アルトの為だけに歌いたいのに・・・・
戦争の道具としか思われていない・・・・
不安と恐怖のまま・・・歌うことになったランカ・・
しかし・・バジュラは大人しくなるどころか・・さらに攻撃的になってしまった・・
やはり、ランカの不安な心にバジュラは反応した事から、バジュラはランカの為に?作られた?・・・
11年前の117調査船団の事故も・・バジュラを制御出来ず、暴走してしまったのが原因?のような・・・
感じも・・見れましたね・・・・・
さて・・これがあっているのか・・・間違っているのか・・・わかりませんね・・・・
あと、約5話・・一体どんな展開があるのでしょうか
楽しみです~
ではでは~

