大人になるにつれて
気になり出した肌荒れと
大人になってから出会った
ピーリング
コットン

看護師になってから
肌荒れに悩むことも多くなり
毛穴掃除
という概念や
化粧水を肌に染み込ませる
という技術を知ることに

でもそれが肌荒れや
乾燥を助長させていた
そんなことを教えてくれたのは
モイスティーヌでした

刺激を受けない代表
二の腕の内側と
刺激を受けまくり代表
どちらがきれいかは
一目瞭然

お化粧をすることも
刺激にはなりますが
しないわけにもいかないし…
ということで
やはり大事なのは洗顔と
肌の扱い方

クレンジングをなじませるために
顔をくるくる
これも刺激
ピーリングでくるくる
これも刺激

モイスティーヌのクレンジングは
手のひらで馴染ませたクレンジングを
顔に優しく当てるだけ
こすらない
馴染ませない
手のひらで顔を触るだけ
洗顔にいたっては
生クリームのような
きめ細かくて消えない泡で
優しく洗う
泡が消えてもはや手でくるくる
そんなことが一切ない

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逆さにしても泡が落ちない

そのあとの化粧水や美容液
なにをするにもこだわっている
無刺激という概念!

最初は半信半疑でしたが
今では他の洗顔には乗り換えられません

冬になって
身体の乾燥も気になり
モイスティーヌで推奨している
泡で洗う
つまりボディタオルは使わない
頑なにいやそれは…
と思ってやらなかったことを
ついに試してみました

今までも硬いナイロンタオルは使わず
出来るだけ優しい素材のものを使っていましたが
それをはるかに超える結果でした

お風呂あがりにボディクリームは
欠かしませんが
ひと昔に比べて
キメが整って来たような
色も白くなったような
毛穴が目立たなくなったような
主観なのでなんともいえませんが

エステのお姉さんには
あまり肌乾燥してないね
と褒められました

イベントで話されていた言葉が
心に残っています

化粧品やボディ製品は溢れていて
無添加だったり
肌によい成分が含まれている製品が
たくさんあります
どれもよいものばかりですが
何を使うかではなく
私たちが肌をどのように
扱うか
それが一番大切です

とこんな内容だったと思います
乾燥がひどくて
ずーっと石鹸派でしたが
手洗いにしてからは
置き場所に困らない
ボディソープに戻しました

顔も身体も
とにかく優しく
できるだけ刺激のないように
ケアをするように心がけています

面倒くさっ
と思う人もいるでしょうし
私もそう思ってました笑

私は肌荒れが起きる前に
化粧を始めた頃に
刺激と肌荒れのことを
熱弁してくれる人に出会えていたら
今までにもっとお金をかけずに
これたのだろうなと
思いました

今、悩みがない人も
肌荒れに悩んでいる人も
肌を大切な宝石のように
扱う生活を始めてみたら
きっと何かが変わると思います

悩んでからモイスティーヌに行くもよし
今悩んでない人も
これから悩まなくて済むように
今からできる肌対策
おススメします