Beats Solo Pro Wireless ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン-Apple H1ヘッドフォンチップ、Class 1 Bluetooth、アクティブノイズキャンセリング機能、外部音取り込みモード、最長22時間の再生時間 - グレイ
Amazon(アマゾン)
32,780円
自分的にはちょっとお高い部類のBeats Solo3を買ってから1年間はそのまま使うつもりだったのですが、
こいつが
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【Amazon.co.jp限定】ゼンハイザー ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン 密閉型...
19,800円
Amazon |
タイムセールでNCなのに11,800円とかになるから、自分への誕生日祝いに買ってしまった。
SENNHEISER HD 4.50 SE
アマゾン専売品で4.30の外観に4.50 BTNCの中身が入ってるものらしいです。
Shureとかもそうですが、アナログオーディオ機器メーカーからBT分野に来たメーカーは家電メーカー系に比べるとデジタル機器部分の実装が初期はお粗末で挙動なんかはチップセットの作りそのまんまって感じになります。
こいつは2018年に記事にしたKYY922に挙動が近くて、iOSだとやたらポッという音が鳴り、マルチポイント可能ですが自動接続は最後にペアリングしたデバイスのみになります。ポッって音は許容範囲の限界手前くらいイライラします。
去年の自分は、iPhone Xs max / X / Note8の3端末だったのですが、今年はXs max / Note 10+ /Note8と、2位デバイスがAndoroidなので、BeatsのiOSどれでも切り替えより、マルチポイントでXsとNote10+の運用のが都合が良いのです。
NoiseCancelは周囲のゴーって感じの空気の音だけはぴたっと消えます。
NCヘッドホンって20年ぶりくらいに買いました
NCオンで19時間オフで25時間ということで、Beats Solo 3の40時間には一回り劣りますが、19時間で土日くらいは乗り切れるので実使用では問題ない感じ。
通勤中に2日間くらいゲームもやらずにずっとイデオン総音楽集を聴いていましたので、音はそれなりにいいのだと思います。
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伝説巨神イデオン 総音楽集
4,193円
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密閉感もあるので、5月くらいになったら暑くて封印するのだけは想像がつきます。
Beats Solo 3はなんだかんだ言って夏もなんとか使いました。
付属のキャリングケースはbeatsのより柔らかいかわりに、出し入れが楽で、未使用時には薄くつぶせるので好印象
2年ほど前に買ったFireTV stickがやたら熱暴走して使い物にならなくなったところから話は始まる。
風をあててみたりしても2分から10分でリセットかかるので、諦めて購入ページ行って最後っ屁の愚痴レビューをカキコしたら
カスタマサポートが保証期間は過ぎてるので保証はできないが、かわりにFireTV全シリーズで無期限有効で他の割引とも重複可能な15%クーポンをくれました。
サイバーマンデー等まで待ってからFireTV stickを買いなおす選択もあったのですが、ブラックフライデー時点でstickは割引なしで、同製品買ってもまた熱暴走するよなという厭世感もあり、4kTVなど買う気もないのに基本割引のないcubeにクーポン適用しました。
USB接続のAmazon製品用の100Mイーサネットアダプタが同梱されていたので接続しましたが、これ内蔵の11acより遅いんじゃね?Echoの機能も限定的に持っているということですがあくまでFireTVのアレクサ機能の範囲なので、Echoシリーズを取り外せるほどではありません。その割に「優先してコマンドを聞かない」というモードにしてもEchoShow5より先にコマンド横取りしたりしてうっとうしかったのでコマンドワードをAlexa以外に変えました。内蔵スピーカーは音が割れるしコマンドも天気予報聞くくらいしか使えないのでこれでいいでしょう。
肝心のFireTVとしてはUIもサクサクうごいて暴走もせず安定しています。消灯して布団にはいってからも動画が見れるので、寝つきが悪くなってよろしくないです。
あとせっかく買い替えたiPad Proの動画観賞用途を完全に奪ってしまったのがよろしくない。