目覚め始めたあなたにこそ知ってほしいこと
「私はもうスピリチュアルは理解しているし、
自分なりに内観もできて気づき始めている」
そう感じている方にこそ、
ぜひ届いてほしいメッセージがあります。
実は魂の探求を深めてきた
『目覚めに向かっている人』ほど、
無意識に陥ってしまう
『光の罠』というものがあるからです。
女奴隷だった過去世
先日、年末年始のセッションを
受けられたある女性。
彼女は幼いころからスピリチュアル能力があり、
またご自身でネガティブを乗り越え、
成長されてきた方でした。
しかし、年末年始特別セッションの
過去世リーディングで提示されたのは、
ご自身でも全く予期せぬ耳を疑うような言葉でした。
「最初は〈女奴隷〉と聞いて、
私が?と戸惑いました。
でも、時間が経つにつれジワジワと
納得というか、今までの違和感の根本が
そこにあると気づき始めたんです。」
私たちは辛い経験を乗り越えようとする時、
無意識に
『ネガティブを排除して、光だけを見よう』
とします。
彼女もまた、そうおっしゃっていました。
「とにかくネガティブを排除して
光だけを追ってきた、浅い自分。
…でも、佳織さんが視てくれた
根深い扉があることが分かったし、
毎日ジワジワと『なるほどな』と思うことが
出てきています。」
光の罠
ある程度『気づき』が進んでいる方ほど、
実は自分一人で蓋を開けられるには
限界があるのです。
なぜなら私たちの脳は、
本当に深すぎる痛み(過去世からの魂のしがらみ)を
『自分を守るために』巧妙に隠してしまうからです。
光だけを追うことは、時に「本当の原因」から
目を逸らす隠れ蓑になってしまいます。
彼女がヒーリング中に見た景色は、
壮絶なものでした。
「見下され、罵倒され、突き放される映像を
何度も見上げている自分。
その度に『私は屈しない』と強く誓う自分。
…生まれてきた時から持っていた虚無感の正体が、
今の現状そのものだと気づきました。」
一人で頑張るフェーズはもう終わり!
一人で頑張っている時、
私たちは「強くなろう、屈しないようにしよう」
と力が入ります。
でもその「力み」こそが、
魂を疲れさせている原因かもしれません。
目覚め始めているあなただからこそ、
今『プロの視点』という外側からの光を当てて、
自分では絶対に手が届かない
奥底の扉を開ける必要があります。
一人で暗闇を彷徨うフェーズはもう終わり。
これからは信頼できる伴走者と共に、
魂の履歴書を紐解き、
根深い扉を優しく開けていく時です。
2月4日、立春。
「もう十分自分なりにやってきた」
というあなたにこそ、
この立春の特別なエネルギーを使って、
自分一人ではたどり着けなかった
『魂からの解放』を体感してほしいのです!
根深い扉を開けた先には、
あなたが光を追いかけていた時には
決して見つからなかった
『揺るぎない本物の安心感』が待っています。
その扉の鍵を、
今ここで一緒に回しに行きませんか?
▼ 【明後日締切】
魂の奥底にある根深い扉を開け、
本物の自由を手に入れる…
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