人間不信を何とかしたいと言ったら、こちらがまず信じないと信じてもらえない。と言われた。人を楽しめと。何度も何度も信じる努力をした。少しのことで、人間不信になんてならない。何年も何回も辛いことがあり、積み重なって徐々に人間不信になっていった。味方が誰一人いなくて1人で戦ってきた。唯一1人の友達にも理解されず、酷い仕打ちをされた。私の付き合い方が悪いのだろうが、それでも酷すぎる仕打ちだった。唯一の味方の母も亡くなり、相談する人もなく、ノイローゼにもなりかけた。
それでも前を向きたくて、相談したくてコメントしたのに、寄り添いもなく、正論を吐き捨てられた。さらに傷を剔られた。
キツいだけで、言葉の裏に愛を感じられなかった。細木数子さんかと思った。
江原啓之さんは厳しいが愛がある。キツくはない。
人の人生の背景を想像する力はないらしい。残念だ。