しばらく書いてませんでしたが、「辞職日記」。

読み返してみると、いいこと書いてますねぇ~。笑。


辞めるまで、職場に憤ってたなぁ。


職場や上司が悪いのではない。

すべては自分次第。


と、分かっていたはずだけど、憤ってましたねぇ。笑。


さて、このブログ、書いている間はなんか苦しかったので、あんまり大切にしていなかったというか、辞めてからは避けていたんですが、タイトルを換えて時々書いてみようかなぁと思います。


なんか、ほんとに「私こんなこと書いてたんだ、こんなこと思ってたんだ」って、苦しいながらも書いたものって、いとおしいですね。




今日、在職中にお世話になった方たちに、辞める旨の連絡をしました。


みなさん、素敵な言葉をもって返信をくださって・・・・・。

とっても感激しました。


特に、同期からの言葉はとっても嬉しかった。


「Stellaの人生に幸あれ!」


そんな風に祝福してくれるなんて・・・。

あなたがそんな表現するなんて知らなかったよ。


本当にどうもありがとう!


私は、いい仲間に囲まれていたんだなって感じた、今日の一日。


これからは、もっと積極的に他人に関わっていってもいいのかもって思えた。


本当に、みなさんどうもありがとう!






後輩が、昨年、指導官をした時の研修員が、実働配置になって約半年で「仕事を辞める」と言っているらしい。


「そこで明日、彼に会いに行くんですけど、stellaさん、私は彼に何て言ったらいいですかね?」


と、その後輩から相談された。


そもそも彼女が何のために会いに行くのか分からなかったけど、とりあえず彼を引き止める気はないらしい。

おそらく、電話で「辞めます」って聞いて驚いて、「はいそうですか」では終えることができなかったから、とりあえず顔を見て話をしたいと思ったのかな?と推測する。


とした場合、彼にしてみたら、指導官が心配して会いに来てくれることはもちろん人情的にうれしくないはずはないが、「指導官、ありがたいですけど、話すって、何を???」といった心境じゃないだろうか。


突然辞意を表明された方は驚いて、聞きたいことがいっぱい。

でも、辞める決意をした方は、「辞めようと思うけどどうしよう、相談に乗ってください」ってスタンスでもないのであれば、話すことって特にない。

だから、おそらく色んな質問を一方的に受けて、それに答える、ってスタイルになるんじゃないかと思う。

でもこれって、質問を受ける方には得るものが何もない。


だから、私はその後輩にこう言った。

こっちから質問責めにするんじゃなくて、向こうに話してもらうスタンスでどう?

って。


で、話を聞くだけ聞いたら、肩をポンと叩いて、「しっかりやんなさいよ」って言ってあげたら?って。


みんな、他人のためって思いこんで自分のためにしてることっていっぱいある。

意外にも涼しい日が続く。


節電のため、神様が涼しくしてくれてる!?

職場の男の人が、自慢話をしてくる。

さりげないつもりでしょうけど、あ・か・ら・さ・ま!


明日からまた一週間子守か。

ハァ・・。

まだ職場の人に辞めることを言っていないので、仕事がどんどん来る来る!


まぁそれはいいんですけど。


私自身が最近、自分をコントロールできていない状態・・。

バイオリズムも落ち着いているはずの時期なのに、なんだかイライラしたりして。


この週末でずいぶんゆとりチャージできましたけど。

でも人恋しくなったりして、なんだかヘンな感じです。


木曜日・金曜日と飲み会が続くので、食欲もコントロールしなければっ。


明日は早起きしてちょっと遠い駅まで歩いてみようアップ

今日、長崎時代の知り合い数人に、辞職の旨連絡した。


長崎にいた頃は、長崎なんて狭い世界でヤダ!


って思ってたけど、私の基盤は長崎だったこと、長崎でたくさん楽しい思いをしていたことに気付いた。


場所とか状況とか関係ない。


要は、自分次第。


自分の殻を破ってこそ、新しい世界が見える。


いつまでも同じところで足踏みしていたら、同じ景色しか見えない。


何を恐れることもない。


自分がこの世界での主人公なんだから、ほかの人は関係ない。


自分が持てる力を見出そう。





昨日の午後。

「どーもー、●●部門の○○です~!△△さんいる?」

と、

他部門の管理官から、うちの管理官あての電話を受けたが、席を見たらいなかったので「不在にしております」と答えたところ、

「じゃあ、手が空いたら電話くれるように言ってくれる?」とのこと。


だが、後から聞いたところ、うちの管理官は午後から休暇を取っていたとのこと。


○○さんの口調とか話し方から、管理官とプライベートな用事なのかな?と勝手に判断して、○○さんへ「管理官は本日戻りません」との連絡をしなかった私。


すると、数時間後、○○さんから再度電話が。


管理官はお帰りになりました、とお伝えしたところ、激怒して電話を切られた。


管理官がもうその日には戻らないと伝えなかったのは私がいけないな、と思った。

勝手に「大した用事ではないだろう」と解釈した私が間違っていた。

なので、その旨、一部始終を管理官にLANメールしておいた。


そして今朝出勤したら、管理官から返信が。


どうしようもない馬鹿だと思った。


私は、管理官へのメールに、私のミスについて詫びた。


彼は、部門のみんなに周知することなく突然休みを取って帰った。

その部分にも触れず、私は自分のミスについて詫びた。


十分分かっているのに、したり顔でいい人ぶった内容のメールを私に反してきてた。

「ご自分のためにも、今後は云々・・・。」的な。


あなたにはもう何も伺い立てないから。


そう思った一日でした。

今週金曜日は彼とデート。


彼は紳士である一面、「男!!!」と感じる部分も。

女性との違い、という意味でね。


今私は、彼のそういうギャップに心揺らいでいるところ。




明日からまた月曜日が始まって一週間が終わる。


一週間 = 5日もやることあったかしら?

と考える。

今のところ、ない。


金曜日は休むとして、本当にヒマな職場だ・・・。


一部特定の方は忙しいんだけどね・・。


そのへん、管理者として采配をなさない上司、何度も言うようだけども無能・・。