人生のきろくByアラサーの甲状腺乳頭がん患者
こんにちはᐕ)ノ
本日は甲状腺がんの際に
PET検査で引っかかった
肝臓(肝血管腫)について
書いていきます…✏️
もう端的に言います!
良性ものだったので、
2年ほど通院して終了でした!笑
定期的にエコーをしていて
血管腫が徐々に大きくなるわけでもなく
2~3cmを維持しているので
大丈夫だろうとの判断でした。
ただ、最後にお腹に激痛が走ったら
病院を受診してくださいとのこと。笑
つまりは、血管腫が破裂したら
病院来てねってことなんですけど
そんなん言われたら
(」´□`)」怖いやろーーー
いつ破裂するのか、
破裂しないのか、
どうなるのか分からないものが
私の体の中に存在します。
つまりは富士山のような存在が
私の中にいると言っても過言ではない。
どうか噴火、いや破裂しませんように。
それではᐕ)ノ
こんにちはᐕ)ノ
本日は、甲状腺がんについて
書いていこうと思います。
もうすぐがん発覚から
5年が経とうとしています。
現在は4ヶ月毎に通院しており、
再発は見られません。
チラーヂンの量も100μgで
特に変化なし🙌✨
手術痕も全く目立ってません。
県外に通院していているため
もっと通院の間隔が開いたらな~
と思っているのですが、
もう4ヶ月は固定なのかな。
ということで、何も変わりないので
(良いことなんですけど)
めっちゃ短いですが、これでᐕ)ノ
こんにちはᐕ)ノ
前回の卵管造影検査について
少し記事の内容を変えました。
卵管造影検査は痛いことを
ネットで調べて知り
不安を抱えていたところ、
実際は違ったということで
前回のブログの最後を
〝私ならまたこの検査を受けられる〟
と締めくくりました。
この意図は、強い不安により
普段なら耐えられるほどの痛みを
増幅させてしまわないように
との思いでです。
正直、検査をするまでは
痛いというネットの情報に
おどらされていたと感じておりました。
私の場合は、
卵管が通っていたこと
医師の腕や看護師さんの親切さ
事前の痛み止めの服用
で痛みがほぼなかったから
言えることではあります。
こんなに不安な思いになること
なかったんじゃないかと思いました。
それゆえの発言です。
見方を変えると、
それくらいの痛みを想像して検査したからこそ
その想像を超えない痛みになって軽く済んだ
と考えることもできます。
私が「痛い」を鵜呑みにしたように
誰かが私の「痛くない」を思って
実際は激痛だったということにもなりかねません。
それは申し訳ないかぎりです。
私ならまた検査を受けられるという言葉は
痛かった方への配慮がないなと自分で思いました。
もし不快に感じる方がいらっしゃってたら
すみませんでした。
実際私の方に何か意見があったわけではありません。
ただ、時間を経て自分が気になったという次第です。
痛みの耐性や
個々の卵管の状態
その時の精神状態により
痛みは大きく異なるかと思います。
その痛みも検査してみないと分かりません。
ですが、これを読んでくださっている方の痛みが
少しでも軽減されることを願っています。
応援しております。
それでは。

