数週間前
友達が企画に加わった
自主上映会で観たドキュメンタリー
かみさまとのやくそく 
胎内記憶とは
お母さんのお腹にいたときの記憶や
その前(前世)の記憶のこと。
2~4才の子どもたちが
話すと言われています。
胎内記憶を持つ子どもたちに
生まれてきた理由について訪ねると
『人の役に立つため』
『自分が生まれてお母さんが幸せ。
これが子供達にとっての幸せです』
胎内記憶研究の第一人者として
全国を講演して回る
池川医師は言います。
研究者
教育者
たいわ士などが
胎内記憶を語る子供達と親御さんと
真剣に向き合う姿
インナーチャイルドの癒し
自分自身への愛について
自己肯定ワークの様子も映し出す
偶然にも
時期を同じくして聴きに行った
木村拓哉さんのお母様の講演の話
繋がるものを感じました。
事前取材なしの撮影
音楽もナレーションも無いこの作品は
臨場感を得にくいはず
…なのに
こんなにも感動を憶えるのは
私自身が
前世からの記憶を
潜在意識のどこかで持っているから
~なのかもしれません
思春期の我が子たちと
新たな気持ちで関わるキッカケになる
重要な作品でした。
声をかけてくれたお友達に
心からの感謝を贈ります

緩和ケアをはじめ、病気で自宅療養をされている方、障害をお持ちの方、それを支える御家族の方を対象にタッチセラピーを目的としたアロマオイルトリートメントの訪問ケアをしています。




氷見あいやまガーデン

