この間、イマイチやる気が起きないのと何か意味のようなものがないとできないと思い、時間配分を決めてやろうとしていることをやっていった。すると案外終わった後、爽快感のような充実感のようなものが少し感じれた。やはりのんびり緊張感なしでやるよりも少し緊張感があり、時間的制約を感じながら遊びなり、読者なり、テレビ、ゲームをやる方が、集中力も上がり、早くより良く楽しく物事を進められると感じた。また、集中力ということで思い出したが、ここ一番というときは、平常心でいることが大切だと本で読んだことがあります。少しの緊張感を持ちながら平常心でいることが大切で、そして平常心で集中しているとき、没頭しているときが人生で幸せなときだと偉いと言われている人が文献に載せている記事も読んだことがあります。だから没頭するという幸せな時間を持つことが大切で、すごいその間は気持ちいいと思う。今までのやってきたことを考えても没頭してるときは確かに時間を忘れて、集中しているのであっという間に時間が過ぎ、それが幸せだったんたなぁと思いました。最近の僕は未来の仕事の職種を何にしようかとか考えてて、今に対して色々と感じることが少なくなっていたので、未来のことは置いておいて、今やってることに、大きな力を注 ごうと思う。