みなさまこんばんは、Amyです![]()
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さてつづき!
披露宴会場を選ぶ基準はいかになります!
ゲストに舌・目・心を満足してほしい![]()
料理おいしい
スタッフの教育が行き届いている
装花のセンスがいい
バリアフリーもしくはサポート体制が万全
わたしたちの事情![]()
衣装・映像等持ち込み可 (海外挙式のため)
カメラマン持ち込み可・好きな音楽をBGMにできる(完全に趣味・・・)
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そんな中、わたしが行きたい!と言って見学に伺ったのがひらまつグループの
この2つのレストランは、代官山のとおりを挟んでほぼ向かいにあり、一度に両方見せていただけることになりました。
今回はリストランテASOになりまふ、
リストランテASO直結のカフェ、Cafe Michelangeloにてお話をうかがい、その後会場見学にいくとのこと。
リストランテASO訪問・見学→ポールボキューズ見学といった流れです。
昨日も書いたのですが、(近所なので)時間どおり現地に着くと、現れたのはすごーく穏やかでしっかりした感じの、中年のマネージャー、Tさんでした。
このかたがとっても良い!!!Shibaさんと二人で数回お邪魔して、最後はすっかりファンになってました。
唐突なのですが、ひらまつグループでは全体で1店舗しか試食付きの見学がなく、その他は1万円/人の試食代をいただきます、とのことでした。
食いしん坊かつ地方からの出席者が多い私たちは、
ひらまつレゼルヴ (アクセスは全然よくない。本店以外でひらまつの名前がついてておいしそうに違いないという理由)
サンス・エ・サヴール (東京駅近くでアクセスよし。)
のどちらかを試食付きにして、残りは試食なしもしくは料金をお支払いする形にすることにしました。
ところが、待ち合わせ場所のCafe MichelangeloでTさんがおっしゃったのが、
「ASOみて、ポールボキューズみて、その後戻ってこられたら試食をご用意しております」
と。。
Amy&Shiba「あの、試食はこちらでは予約してないのですが・・・」
Tさん「はい、存じております
でもぜひ召し上がっていってください」
婚礼メニューの一部をイレギュラーに用意いただいたそうで。。。。
ほれてまうやろーーー![]()
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で、結果としてリストランテASO訪問→ポールボキューズ見学→もどってきてASO見学→ASOで試食(サプライズ追加)、といった流れになりましたです。
通りから見たエントランス(画像お借りしました)。
緑がいっぱいです。
ではでは、まず、こちらが見取り図。
どんだけ影うつるのよ。
あ!ご覧になってるみなさん!
これ、ちゃんとパンフレットにくっついてるのでこの下手な写真を保存する必要はございません!!![]()
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緑いっぱいのエントランスから入ってカフェ ミケランジェロを抜けて、リストランテASOの入り口です。
こちらにWelcome boardを置かせてもらえるとのこと。
扉を抜けると玄関で、ここが披露宴当日の受付会場になります。
写真に写っているテーブルに、新郎新婦それぞれの受付メンバーがたつとのこと。
みていただければ分かると思いますが、スペースが限られています。
受付テーブルでの豪華な装花は無理ですが、一方で内装の装花にお金をかけるとか、インテリアを生かしてそもそも費用を押さえるとか、アイディア次第で活用できそうですね![]()
ちなみに、こちらは元々個人宅だったので、玄関には当然段差があります。
手ブレがひどいですね。
が、当日はスタッフの方がスロープを持って待機。
段差に不都合のありそうな方がいれば、必要に応じてスロープをつけたり外したりしていただけるとのこと!
このへんが階段があって、その下が簡単な待合スペースになってます。
2階にあがると、新郎控え室、新婦控え室、親族控え室とあります。
私たちは親族に高齢者が多いので、1階のお部屋を待合室にして、2階は別のことに使うと思います。
2階の写真、チャペルの雰囲気は枚数の関係で次回。
1階の来賓控え室、と書いてある部分。
(私たちはこちらを親族の控え室と顔合わせ、挙式で使わないスペースを親族以外のゲスト控え室とするのが良いな、と思いました![]()
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このときは秋ということですっかり暗くなってしまっていて、、せっかくのお庭や開放的な挙式スペースがうまく写真で撮れなかった![]()
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)
お仕事中失礼します!













