肌
今日はエクステを外してきました
長かった髪が短くなるってのはやっぱり気持ち悪い
何だかんだで、胸までの長さはあるのでロングの部類には入りますよね
昨日はお客さんに「肌がメチャクチャ綺麗」と褒めていただいたのはィィんですが、その夜からオデコにニキビが出来てしまいました
ある意味凄く良いタイミング
ちなみにリナは朝普通に顔を水でバシャバシャと洗い、下地を付けて化粧を開始。
化粧はクレンジングオイルで落としたら化粧水を付ける事もほとんどなく、就寝。
こんな、雑な手入れをしているにも関わらず肌の調子は悪くないんです。
不思議
いつか、このツケが廻ってくるかもしれないですね

デモ、私の先輩なんてメチャクチャお肌の手入れを念入りにしているにも関わらずお肌ボロボロ
意外と手入れするよりも自然に最低限の事だけをしている方が肌の為にはィィのでは?と。
思います

長かった髪が短くなるってのはやっぱり気持ち悪い

何だかんだで、胸までの長さはあるのでロングの部類には入りますよね

昨日はお客さんに「肌がメチャクチャ綺麗」と褒めていただいたのはィィんですが、その夜からオデコにニキビが出来てしまいました

ある意味凄く良いタイミング

ちなみにリナは朝普通に顔を水でバシャバシャと洗い、下地を付けて化粧を開始。
化粧はクレンジングオイルで落としたら化粧水を付ける事もほとんどなく、就寝。
こんな、雑な手入れをしているにも関わらず肌の調子は悪くないんです。
不思議

いつか、このツケが廻ってくるかもしれないですね


デモ、私の先輩なんてメチャクチャお肌の手入れを念入りにしているにも関わらずお肌ボロボロ

意外と手入れするよりも自然に最低限の事だけをしている方が肌の為にはィィのでは?と。
思います

ありがとうございます
今さらながら、ブログにコメントをして下さってる方々の存在に気付きました
ありがとうございます
こんな日記帳にでも書いとけよ!って感じのブログを読んでくれてる。ってゆうのがヒシヒシと感じとれて凄く嬉しいデス
至らない表現の仕方や言葉で嫌悪感を抱く方もきっといると思います。
でも、それが本来のリナだからありのままの姿でこれから書いていきます。
ただ、
本当に「最低」だと思う表現があれば指摘して下さい
ココを通して、成長出来れば。
そ-思ってます

ありがとうございます

こんな日記帳にでも書いとけよ!って感じのブログを読んでくれてる。ってゆうのがヒシヒシと感じとれて凄く嬉しいデス

至らない表現の仕方や言葉で嫌悪感を抱く方もきっといると思います。
でも、それが本来のリナだからありのままの姿でこれから書いていきます。
ただ、
本当に「最低」だと思う表現があれば指摘して下さい

ココを通して、成長出来れば。
そ-思ってます

親友と言ってくれたアイツ
今日はもう更新しないつもりが、気紛れで独り言更新。
連絡しよ-。か迷ってるメンズが1人。。
ず-っと長い間友達だったアイツ。
こんなリナを親友だと言ってくれた唯一のメンズ
「信用してる。」って。
言ってくれた
リナが辛い時は何も言わず遠くに連れてって楽しませてくれた。
何も考えてないよ-で実は考えてくれてたの?
デリカシーに掛けた言葉をよく言うメンズ
他のメンズはリナの事を女としてしか見てくれなかった。
なのに、アンタはリナを1人の人間として見てくれてたよね。
異性とゆう壁を越えた友情。
そんなモノ無い。っておもってたよ。
アンタに出会う迄はさ。
なのに。
なのにさ。
アンタの何も考えてないよ-で考えてくれてる。ってゆうリナの考えは都合のィィものだったの?
ほんの少しの価値観の違いなのか
リナはアンタの言葉がど-しても許せなかった。
リナに対する言葉なら許せた
でもリナの友達に対する言葉だからこそ許せなかった。
「信用してる。」
連絡を断って、数ヶ月。
この言葉が今リナを締め付ける。
リナは裏切られた立場だと思ってた。
違うのかな?
本当はリナが裏切ったの?
でもね。
また連絡をとって友達に戻っても
きっと、また「連絡をあのまま取らなければ良かった」と思う日が来る。って言える。
きっとアイツにはそんな思い入れがなかったんだ。
親友だと思ってくれてたアイツに対してリナは「親友」だなんて思ってなかったんだよ。
だから今の心情がある。
もう少し時間が経てば気持ちはまた変わるかもしれない。
だからもう少しだけ迷う事にするよ。
ごめん。
連絡しよ-。か迷ってるメンズが1人。。
ず-っと長い間友達だったアイツ。
こんなリナを親友だと言ってくれた唯一のメンズ
「信用してる。」って。
言ってくれた
リナが辛い時は何も言わず遠くに連れてって楽しませてくれた。
何も考えてないよ-で実は考えてくれてたの?
デリカシーに掛けた言葉をよく言うメンズ
他のメンズはリナの事を女としてしか見てくれなかった。
なのに、アンタはリナを1人の人間として見てくれてたよね。
異性とゆう壁を越えた友情。
そんなモノ無い。っておもってたよ。
アンタに出会う迄はさ。
なのに。
なのにさ。
アンタの何も考えてないよ-で考えてくれてる。ってゆうリナの考えは都合のィィものだったの?
ほんの少しの価値観の違いなのか
リナはアンタの言葉がど-しても許せなかった。
リナに対する言葉なら許せた
でもリナの友達に対する言葉だからこそ許せなかった。
「信用してる。」
連絡を断って、数ヶ月。
この言葉が今リナを締め付ける。
リナは裏切られた立場だと思ってた。
違うのかな?
本当はリナが裏切ったの?
でもね。
また連絡をとって友達に戻っても
きっと、また「連絡をあのまま取らなければ良かった」と思う日が来る。って言える。
きっとアイツにはそんな思い入れがなかったんだ。
親友だと思ってくれてたアイツに対してリナは「親友」だなんて思ってなかったんだよ。
だから今の心情がある。
もう少し時間が経てば気持ちはまた変わるかもしれない。
だからもう少しだけ迷う事にするよ。
ごめん。