おじぃちゃんの事件簿 -999ページ目

長沢まさみ『お豆って恥ずかしい・・・』

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女優『長沢まさみ』(21)と俳優『小栗旬』(25)が29日、都内のホテルで『クノール』の

『スープを楽しむ会』


に出席し、『お豆』の話題で盛り上がった。



長沢がホテルのシェフに『豆のポタージュスープ』をリクエスト。


小栗が

『豆っていうとまあ、あれですけど、お豆っていうと突然恥ずかしくなりますね』


長沢が

『何か恥ずかしいですね、お豆って』

と応じると、小栗は


『まさみちゃんのお豆の世界がねえ~』


笑顔の長沢は

『小栗さんの掛け声でみんなで、お豆って言いましょう』


と言いだし、会場の招待客約100人と『お豆!』と声を上げていた。





(::´Д`) { お豆が恥ずかしいって、まあハレンチだわ(ポッ)・・・まあ、まさみちゃんも大人の階段をのぼっちゃったんだね、なんか、おじぃちゃん寂しいよ・・・お豆が恥ずかしいだなんてさ・・・で、まさみちゃんは、お豆で何を連想したんだい???
















ちゅ~ ちゅ~

『モーニング娘。』 日中の歌け橋…震災復興へ初上陸

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【上海(中国)28日】アイドルグループ『モーニング娘。』が当地のコンサート会場『上海大舞台』で初の中国公演を行った。


2010年の上海万博に向けた音楽イベント『放歌世博』に出演し、5月に発生した『四川大地震』の義援金『1000万円』を送った。


凱旋公演となった中国出身の『リンリン』(17)、『ジュンジュン』(20)を含む9人のメンバーは震災からの復興を願い、日中友好の懸け橋となった。


『6000人』の歓声に応えるように、9つの声が重なった。


『ウォメンシーザオワンシャニーズゥー!』

(我們是早安少女組、モーニング娘。です)


初上陸の上海で娘たちは元気に跳び回り、デビュー曲『モーニングコーヒー』から最新曲『リゾナントブルー』まで全22曲を披露した。


10年の上海万博に向け、世界中のアーティストを招いた音楽イベント『放歌世博』に唯一の日本代表として出演。


香港、韓国に続いての中国進出。


昨年5月に加入した『リンリン』と『ジュンジュン』にとっては念願の凱旋公演だ。


それぞれの故郷である『杭州』と『湖南省』からは両親や両祖父母、親せきと友人も駆けつけ、見守った。


5月12日。


母国では7万人の犠牲者を出した『四川大地震』が発生。


『四川の友だちに電話して泣いた。ドラえもんがいたらどこでもドアで行きたかった』(ジュンジュン)。


『残酷すぎてテレビを見るのが怖かった』(リンリン)。


ステージでは、リーダーの『高橋愛』(21)が国内ツアー会場での募金などを集めた義援金『1000万円』を贈呈した。

高橋は

『ニュースで見て心が痛かった。ファンの方々に協力してもらい、出来ることをやりたかった』


『リンリン』は被災した母子についてつづった詩を朗読し、涙を流した。



メンバーは中国語を吹き込んだ『MD』を2人にもらい、約1か月間、勉強した。



ライブでは全員が自己紹介からトーク、そしてアンコールの万博テーマ曲『ザ・ワールド・エキスポ』を中国語で実現させ、地元ファンを熱狂させた。



『歌とダンスと言葉。モーニング娘。が大好きってことをコンサートで実感できた』(亀井)。


勇気を与え、与えられた夜、9人にとって忘れられないステージとなった。




(::´Д`) { 義援金1000万円ですか、ハロプロのファンが募金したんですね、モーヲタとか言われてるけど素晴らしいファン達ですよ。涙


え~ハロプロの話しをします、5月にはハロー!プロジェクト初となる海外オーディション『早安家族New Star』を台湾で開催しているみたいだね、ようするに、ハロプロの台湾新メンバーを探してるってことなんだよね、このオーディションは、ハロプロ台湾メンバーがどのように誕生していくのかを、現地台湾のテレビTTVチャンネルにて毎週土・日の両日、夜18:30~19:30のゴールデンタイムで放送しているみたいだよ。


ハロー!プロジェクト台湾オフィシャルサイト

http://www.helloproject.com.tw/

※(日本語非対応)




モーニング娘。の ジュンジュンとリンリンの画像でも載せましょうね。






これが ジュンジュン↓










そして












これが リンリン↓












そして












これが テンテン↓













そして













サモハン・チンポー↓










そして









ちゅ~ ちゅ~

犯行予告を監視、悪質利用は退会…携帯サイトに『健全基準』

今月成立した『有害サイト規制法』を受け、携帯電話サイト業界などでつくる第三者機関

『モバイルコンテンツ審査・運用監視機構(EMA)』

が検討を続けていた青少年向け健全サイトの認定基準の全容が28日、明らかになった。


『犯行予告』などへの監視態勢を強化し、捜査当局への通報を含め迅速に対応することなどを定めている。


7月中旬から運用を始め、基準を満たした『サイト』は、『未成年利用者の閲覧を制限するフィルタリングの対象から除外』される見通しだ。


青少年向け人気サイトの運営会社の大半が申請するとみられ、有害サイトのはんらんに一定の歯止めがかかることが期待される。


ネットの有害情報を巡り民間団体が基準を示すのは初。


有害サイト規制法は、犯罪や自殺を誘引するような情報を『有害情報』として例示しているが、『表現の自由』に配慮して、どんな情報を有害とするか個別の判断は民間に委ねた。


審査対象は、掲示板や、会員制のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)、プロフ(自己紹介サイト)など。


基準は

〈1〉携帯端末の識別情報の管理

〈2〉通信記録の3か月以上の保管

〈3〉利用者の年齢確認

〈4〉悪質利用者の強制退会措置

〈5〉犯行や自殺予告など緊急時の対応


──など22項目。


すべての基準を満たせばEMAの『認定サイト』としてお墨付きを与える。


違反した場合は認定を取り消す。


これまでは携帯端末ごとの識別情報を管理していない運営会社もあったが、認定サイトでは管理が義務づけられるため、『全社が利用者の状況を把握でき、悪質な場合は、しめ出すことが可能』になる。



秋葉原無差別殺傷事件では、容疑者(25)は犯行前、携帯サイトに事件をほのめかす書き込みをしていた。


今後は運営会社が常時監視し、土日祝日も通報や問い合わせに応じる。


『携帯サイト』を巡っては、昨秋にゲームサイト『モバゲータウン』で出会った男に女子高生が殺害されるなどの事件も相次ぎ、携帯電話各社が保護者らにフィルタリングをかけるよう奨励している。


ただ、現行ではすべてのSNSやプロフなどが閲覧できなくなるため、普及していない。


今後、『EMA』の認定を受けてフィルタリングの対象から外れるサイトが増えれば普及するとみられる。





(::´Д`) { なるほど