おじぃちゃんの事件簿 -981ページ目

祭りで小学5年生の胸触る 小学校教諭を逮捕

新潟県警村上署は6日


同県三条市立西鱈田(たらだ)小学校教諭

細●●道容疑者(42)



(三条市南新保)を強制わいせつ容疑で現行犯逮捕した。


発表によると、細●容疑者は同日午後8時50分ごろ、村上大祭の人出でにぎわっていた村上市役所近くの路上で、露店を見ていた同市内の小学5年生の少女(11)の胸を服の上から触った疑い。

近くにいた市内の男性が気づいて細●容疑者を取り押さえ、祭りの警備をしていた同署員に引き渡した。


細●容疑者は容疑を認めているという。



同校の校長は

『まじめで仕事に一生懸命な先生だったので驚いている。教員としてあるまじき行為だと思っている』

と話している。




(::´Д`) { たくょ、教員として、アルマジロ行為だよ・・・??(お約束)

satisfy

satisfy

[動]
~を満足させる



+++ 例文 +++


Whatever I do, you are never satisfied.
(僕が何をしても、君は決して満足しない。)


+++ 文法解説 +++


whateverは、どういうものなのかを後に続けて、「~が何であっても」という意味を表すことができます。


このwhateverは接続詞のはたらきをします。



"「僕が何をしても」は、「僕がするのが何であっても」ということですから、whateverにI doを続けてwhatever I doとします。


「君は決して満足しない」はneverを使って、you are neversatisfiedで表します。


whateverは接続詞のはたらきをしますから、Whatever I do, you'renever satisfied.とつなぐことができます。"

太陽光発電ができるカーテン 米建築家が開発

窓辺で日差しを受けるカーテンが、自宅の電源に早変わり――。


そんな手軽な発電が、近い将来日常化するかもしれない。


『米マサチューセッツ州』の建築家でマサチューセッツ工科大の教壇にも立つ『シーラ・ケネディ』氏らは現在

『ソーラーカーテン』

の実用化に向けて研究を重ねている。



『太陽光発電』といえば、一般にまず連想されるのは厚みのある硬いソーラーパネル。


だが、同氏の企業『ケネディ・アンド・ビオリッチ建築』が提案する素材は、布のように薄く、柔軟性がある。


同氏によれば、従来の『パネル』とほぼ同等の発電機能を持つ一方


『新聞を印刷するのと同じような方法で、環境をほとんど汚さず、安価に生産することができる』


という、この素材を使ったカーテンのすそには、電力を蓄える充電池が取り付けられている。


ここからさらに大容量の家庭用充電池に接続すれば、そのまま電源として使うことが可能だ。


ケネディ氏らの試算によれば、ポルトガルの民家の屋根にこの『カーテン』を広げた場合、屋根全体の『約1割』を覆うほどの面積で、家庭で一日に消費する電力の約7割がまかなえる。



『さらに性能を高めるための研究が、現在も続いている。将来は夜間の発電も可能になるだろう』


と、同氏は説明する。



『ソーラーカーテン』の試作品は、『ドイツ』の家具メーカー、ビトラ社のデザイン博物館で見ることができる。


未来型の住宅を提案する展示の一環だ。


ケネディー氏は


『既存の電力供給に頼らない生活は、すでに技術的には可能となっている。普及の妨げになっているのは、伝統に縛られた固定観念。それを覆すためにも、ソーラーカーテンは非常に良い出発点になるはず』


と話している。





(::´Д`) { そうなんだ