おじぃちゃんの事件簿 -841ページ目

山口律子/ 『家族力』がうつから救う! ともに戦う「患者と家族」60のケース

32083993.JPG
本の内容

約15人に1人がうつ病にかかっている現在の日本。

統計上では約7人に1人が一生の間に一度はうつ病にかかると言われている。

そのケアに成功した家族には共通する不思議な力があった--。


たとえるなら「家族力」。



『MDA-JAPAN』(うつ・気分障害協会)を設立した山口律子が、そんな『家族力』をもつ家族が実行しているさまざまな知恵やアイデア、心構え、知っておくと楽になれることを伝える。




著者:山口律子/宝島社
価格:\480(税込)

Σ(::´Д`){ はあ?『好みの女性がいて我慢できなかった』だコラ??

千葉西署は26日

千葉市稲毛区小仲台2

会社員

石●●児容疑者(22)


を強制わいせつ容疑などで現行犯逮捕した。


『好みの女性がいて我慢できなかった』


と認めている。



調べでは、石●容疑者は同日午前1時45分ごろ、同区内の路上で『大学2年の女子学生』(19)を押し倒して胸などを触った疑い。


近くに住む男性(34)が石●容疑者を取り押さえ、駆け付けた同署員に引き渡した。




(::´Д`) { なあ?石●君さ・・もしも19才女子学生が近くに住む34歳の男性に『これ私のメアドです・・今度お礼にお食事でも・・・ぽっ☆』なんて事にでもなったら悔しいだろ・・・おじぃちゃんは













くやっしぃです!!!!















て、バカヤロ(お約束)

「露出や声かけ」「不審者」「待ち伏せ」『性犯罪予防へ専従対策班』警察庁 増員要求

子供と女性に対する『性犯罪の未然防止』を図ろうと、警察庁は来年度、『つきまとい』や『声かけ』、『公然わいせつ』行為をする『不審者』を積極的に取り締まる『専従対策班』を、「全国の警察本部に設置」することを決めた。


来年度予算の概算要求で、対策班の捜査員『777人』の増員要求を盛り込む。


同庁によると

●子供が学校から帰宅途中で声をかけられた

●女性が暗がりでつけられた

●男が下半身を露出した



--などの『不審者情報』は全国で発生。


これらが『強制わいせつ』や『強姦』(ごうかん)事件に『エスカレート』する『ケース』もある。


これまでは、警察が『パトロール』を強化したり、自治体などが不審者情報を『携帯メール』で配信するなどの対応をしてきたが、積極的に捜査し、『犯罪予防』につなげることにした。


専従対策班は、『全国警察本部の生活安全部門』に設置。


1班『11人』を予定しており、増員の『777人』に既存の捜査員を加えて全国で『111班』つくる。


都道府県の規模に合わせて『1~8班』ずつ置く。


不審者情報を収集し、刑事部や交番の警察官とも連携をとりながら、『不審者が出没する場所』で待ち受け警戒にあたる。



『公然わいせつ』などの事件に至らない場合でも、『警告』して深刻な性犯罪の『未然防止』を図る。


同庁幹部は


『専従対策班で警戒することで性犯罪だけでなく他の凶悪犯罪の予防にもつなげたい』


と話している。





(::´Д`) { レディのみなさん防犯は他人任せではイケマセン。

部屋が暑いからと窓を開けて寝たり、2階だから大丈夫だと鍵を閉めずに寝たりするのは絶対にしてはいけませんよ。


『おじぃちゃんの事件簿』で取り上げた性暴力の被害者の約90パーセントは『窓の鍵を閉めていなかった』がために被害にあっています。


鍵は閉めて寝ましょう。