おじぃちゃんの事件簿 -666ページ目

大阪のコンビニ前『男がけった看板当たった』男性意識不明の重体

大阪府警は1日

大阪府吹田市豊津町のコンビニエンスストア

「ローソン西江坂店」

前で、店頭に置いてあった看板が胸に当たったとみられる通行人の男性が帰宅後、意識不明の重体になったと発表した。


男性は店長に

『男がけった看板が胸に当たった』

と話していたという。


府警は傷害の疑いもあるとみて調べている。


吹田署によると、重体になっているのは近くの無職の男性(58)。


同日午後3時半ごろ、店長が物音に気付いて外に出ると、男性が木製の三脚の看板(高さ約120センチ、幅約45センチ)を立て直していたという。


そのまま帰宅したが、同日夕に容体が急変した。


男性は心臓に既往症があるという。


直前に、チケットの予約や料金支払いなどに使う端末機

『ロッピー』

を操作していた若い男が、うまくいかずに店を出ていた。


男性は

『今、店から出てきた若い男が看板をけった』


と話していたといい、同署はこの男が看板をけり、当たった可能性があるとみて調べている。


『男は20~25歳ぐらい、身長約180センチ。黒っぽいジャンパー、ズボンを着ていた』



現場は、大阪市営地下鉄御堂筋線江坂駅の西約100メートルの住宅街。

フランク永井さん死去 国民的歌手逝った…

日本のムード歌謡の第一人者で

「有楽町で逢いましょう」

「君恋し」

「おまえに」

などのヒット曲で知られる歌手の

『フランク永井』さん


(本名・永井清人=ながい・きよと)が先月27日、都内の自宅で死去していたことが1日、分かった。

76歳だった。


永井さんは85年に自殺を図り一命をとりとめたが、後遺症から療養に専念。

表舞台から姿を消した。


今夏、風邪をこじらせて入院し、回復が思わしくなかったという。

この日、都内で葬儀・告別式が密葬で行われた。



魅力のある低音で高度経済成長の日本に活気を与えた国民的歌手が逝った。

acquaintance

acquaintance

[名]
知人;面識



+++ 例文 +++


I introduced him to an acquaintance of mine.
(私は彼を自分の知り合いに紹介した。)


+++ 文法解説 +++


「私のもの」という所有を表すときは、mineを使います。


「私の知り合い」は、an acquaintance of mineで表します。


my acquaintanceと言うと、特定の知り合いを指すことになってしまいます。


「~を紹介する」ということなので、I introducedhim to an acquaintance of mine.とします。


introduce A to Bで「AをBに紹介する」という意味になります。