おじぃちゃんの事件簿 -630ページ目

俳優石垣佑磨逮捕!!

居酒屋で酒に酔って暴れ、連行された警視庁新宿署で警察官をけったとして

俳優

石垣佑磨容疑者(26)

が公務執行妨害の疑いで同庁に現行犯逮捕されていたことが分かった。


石垣容疑者は同容疑と、居酒屋の男性店員を殴ったとして暴行の容疑で16日に東京地検に送検されており、17日に釈放された。


同署によると、石垣容疑者は15日未明、新宿区内の居酒屋で男性店員と口論になって殴り、同署で事情を聴かれていた際にも同署員をけった疑いがある。






(::´Д`) { まあ、どうせ居酒屋の店員に

店員A『なあなあ、イケパラの石垣佑磨てさ…存在感ゼロだよな』

店員B『え?出てたっけ??』


佑磨『て、おい、ちょっとマテヤー!!』




まあ、だいたいこんなとこだよ…え?






どうでもいいけど?









『おじぃちゃんニュースが古いよ!』








だって??




















(::´Д`)\ ペチッ
















(^^ゞいやあ…こりゃベイビーたちに一本とられたね(笑)










『ふん、どうせ彼女とイチャイチャしてブログするヒマないんでしょ!!』








だって??













ちょ、おじぃちゃんマジで怒るよ、女とイチャイチャとかしてねーしな!















チョメチョメだから…て、バカヤロ!!






してねーし(笑)















まあ、俺クラスになると、恋愛とか卒業だから(笑)




そんなにヤキモチ妬かなくていいんだよ☆














でも、ヤキモチ妬いた、おまえも、かあいいぜ(笑)











じゃあ、ベイビーたち、また明日、この場所で会おうね☆

















グッナイベイビー☆





(::´Д`)y-゜゜゜

エイズ患者・感染者が急増!! 累計1万5037人

厚生労働省エイズ動向委員会は19日、3か月ごとに公表される、新規のエイズウイルス(HIV)感染者・患者の合計が413人と過去最多を記録したと発表した。


患者・感染者の累計は1985年の統計開始以来、1万5037人に達した。


今回発表されたのは、6月30日~9月28日までに報告された新規感染者・患者数。


感染者数は294人(男性282人、女性12人)と過去最高。


年齢別にみると30歳代が116人、20歳代が83人と多く、同性間の性的接触による感染が211人(72%)と最多だった。


また、新たにエイズを発症して患者と認められた人は119人で、2004年同期に次ぐ過去2位を記録した。

最も健康な街と不健康な街

米国内で

『最も健康な街』



『最も不健康な街』

が、米疾病対策センター(CDC)の調査で明らかになった。


『健康だったのはバーモント州のバーリントン』

『不健康だったのはウェストバージニア州のハンティングトン』


ともに東部、しかも白人が多く似た地域だが、首位と最下位という真反対の結果が出た。


『最も健康』


だと評価を受けたバーリントンは、バーモント州最大の街。


評価を受けた理由は、住民の92%の健康状態が「最良」もしくは「良」で、住民の運動量も多く、肥満率や糖尿病患者数なども全米最低レベルだった。


一方、同じく東部ウェストバージニア州で、ケンタッキーやオハイオと3州にまたがる都市圏を形成するハンティングトンは、「最も不健康な地域」だった。


ハンティングトンはバーリントンと同様、ドイツ系や英国系、アイルランド系の子孫が多く、白人が多数を占めている。


しかし、住民の健康に対する意識は低く、運動量が少なくて肥満率が高く、喫煙率も全米で最悪の部類に入る。



それぞれを比較すると、平均年齢はバーリントンが37歳、ハンティングトンが40歳。


経済的な面では、政府が「貧しい」と見なすレベルの人口はバーリントンが8%に過ぎないが、ハンティングトンは19%。

また、教育面で見ると、少なくとも大学以上の学歴がある割合はバーリントンで40%近いが、ハンティングトンは15%にとどまっている。


文化的な雰囲気も大きく異なり、バーリントンではサイクリングやハイキング、スキーなど体を動かす活動が好まれており、ジョギングやウォーキングを楽しむ人々が歩道や公園などの清掃や管理を進んで手がけている。



一方ハンティングトンでは、定期的に運動する人が少ない上に、歩道が整備されておらず、車道の交通量が多いことも一因で、ジョギングやサイクリングする人は皆無。


食事の面でもバーリントンは健康的は食材を扱う店舗が多い上、低所得者層にも手が届く健康的な食材が並んでいる。


しかし、ハンティングトンではファストフードを好む人々が多く、インターネットの電話帳ではピザ店数だけでも、ウェストバージニア州内にあるジムやヘルスクラブの数を上回っている。



また、喫煙率はハンティングトンでは下がりそうにない。


かつて、保健当局が禁煙条例を提出したが、地元民が大反対して州最高裁で争われる事態になった。


病院ですら禁煙にするのに一苦労しているという(笑)



全米でも使用が禁止されつつある

『トランス脂肪酸』

については、ハンティングトンではどうでもいいことのようだ(笑)


保健当局のトゥイール博士は

『この地域の人々はそういった変化とは関係なく暮らしている。自分が食べているものに関して、他人からとやかく言われたくなく"両親や祖父母が食べてきた"という態度』

と説明している。


しかし、CDCの調査報告を読んだ専門家は、住民の健康状態が悪くなっているのはハンティングトンだけではないと指摘する。


南部地域ではさらに状況が悪い地域が多いが、全米規模のCDC調査では結果として見えにくいだけだと述べている。






(::´Д`) { ほほぅ