おじぃちゃんの事件簿 -456ページ目

(::´Д`){ なぁに!!『ドラゴンボールZ復活』だって??ちょ、どういう意味だよ!!!!

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1989年から1996年までフジテレビ系で放送され、平均視聴率20.5%、最高視聴率27.5%を記録したアニメ

『ドラゴンボールZ』

海外でも40か国以上で放映され、今なお世界中で愛され続ける言わずと知れた作品だが、この「ドラゴンボールZ」が

『1989年4月の第1話放送から20周年』

を迎えるのを記念して、

『今年4月5日』

から新たに


『"再"放送』


されることが、2月9日発売の

『週刊少年ジャンプ』

で発表された。


4月から放送されるのは、「ドラゴンボール」の新作ではなく、過去に放送された

『ドラゴンボールZ』

に手を加えて甦らせたもの。

ただ昔の「ドラゴンボールZ」を再放送するのではなく、


『いろいろな部分に修正が加えられ』


懐かしくも新しい作品となる。


放送枠も再放送枠ではなく、現在

『ゲゲゲの鬼太郎』

が放送されている

フジテレビ系

日曜9時枠

での放送だ。


手が加えられるのは、大きく3つ。

一つ目は最新のデジタル処理(HDリマスター)によって、映像の美しさが格段にアップすること。

そして、これまでとはひと味違う編集によって

『大迫力のドラゴンボールワールド』

になるという。


二つ目はオープニング曲とエンディング曲を全面リニューアルすること。


加えて、本編の音響効果も再収録するなど、音の面でも強化が図られるようだ。

三つ目は孫悟空役の声優・野沢雅子を中心に、当時の超豪華声優陣が再結集すること。


どの程度の録り直しが行われるのかは明かされていないが、新たに声を吹き込むことで、より洗練された「ドラゴンボールZ」となるのは間違いなさそうだ。



本放送時を知らない若い年代にとっても、当時子どもだった現在20代後半~30代後半の年代にとっても、楽しめる内容になって甦る。






(::´Д`) { オォ…ジーザス、マジ、ウレジーザスだよ。

ピザ・チェーン大手創業者、『ピザの食べ過ぎはダメ』と発言

米国のピザ・チェーン大手

『パパ・ジョンズ』


の創業者

『ジョン・シュナッター』

さんが英BBCのラジオ番組で、


『ピザの食べ過ぎはよくない』


と発言し、話題となっているとか…いないとか…。


司会者アダム・ショウ氏に、英政府の肥満防止対策でピザの売上高はどう影響するかと聞かれ、


『適切な量のピザは健康に良いが、食べ過ぎは良くない。5─6切れも食べてはいけない。栄養学的には1─2切れ』


と答えた。


英国パパ・ジョンズでは大雪が降った後の月曜日、売り上げが通常の60%増だった。


労働者の5人に1人が大雪のため仕事が休みとなっており、自宅で過ごす人が増えたためと見られる。


シュナッターさんが1985年に、米国で第1号店を開いたパパ・ジョンズは現在、世界各国に3000店以上展開する、国際的な企業となった。


英国内では118店舗あり、米国と中国に次ぐ市場となっている。






(::´Д`) { 『5─6切れも食べてはいけない』て、あたりまえじゃん。

CNNが伝えた機器でレーザー手術、青年の命救う

米ノースカロライナ州でこのほど、

『最新式のレーザーメス』

を使った脳腫瘍の手術が成功し、1人の青年の命が救われた。


担当医は3日前にこの機器を

『CNNのニュースサイト』

で知り、急きょ取り寄せたという。


患者はブランドンさん(19)。


昨年12月に激しい頭痛と意識の混濁を起こし、同州ウェークフォレスト大の救急センターへ運ばれた。


検査の結果、脳の中央部に非常に大きな腫瘍があることが判明。


担当の神経外科医、トーマス・エリス博士は2日後、6時間にわたる手術を行ったが、

『除去できたのは腫瘍の約2割』

にすぎなかった。



『腫瘍の組織は非常に硬く、切除しようとしても5分でメスの刃が鈍くなってしまうほど。メスを何本も取り替えたが、完全に取り除くことは不可能だった。15年の手術経験で最も手ごわい腫瘍だった』

と、エリス博士は振り返る。


残された道は放射線治療と思われたが、これほど大きな腫瘍ではそれも難しい。


落胆のうちに帰宅したエリス博士がいつものようにCNNのサイトを開くと、医療ページの見出しが目に飛び込んできた。


軍事用の技術を活用して、精度の高い

『二酸化炭素レーザーメス』

が実用化されたというニュースだった。


マサチューセッツ州ボストンのオムニガイド社が昨年9月に発売した


『ビームパス NEURO』


は、正確な操作が可能なペン型の機器。


脳や神経などでこれまで手術が困難だった位置でも、周囲の組織を傷つけずにレーザーをあてることができ、実際に成功例も報告されているという。


エリス博士はその夜のうちに、記事で紹介されていた神経外科医に連絡。


この医師からオムニガイドを紹介され、事情を話した。


『72時間後には、ビームパスが送られてきた。同社から派遣された医師の説明で、使い方はすぐに分かった』


と、同博士は語る。


レーザーメスによる再手術は翌日に行われた。


4時間後には、残っていた8割の腫瘍がすべて取り除かれ、ブランドンさんはその日のうちに食事ができるまでに回復した。


再発の可能性には注意する必要があるが、術後の経過も順調だという。



『新たな機器の登場で、脳神経外科の手術現場は今後大きく変化するかもしれない。いずれにしても、こうやって困難を乗り越え患者を救うことが、われわれ神経外科医の生きがいだ』


と、エリス博士はシタリ顔。






(::´Д`) { 『ビームパス NEURO』は、チンコの皮だって切れちゃうんだからね(きゃぴ♪)