おじぃちゃんの事件簿 -1542ページ目

美恵子さんの泥沼不倫劇“わたしみたいのでいいの”

元横綱・花田勝(36)の元妻・美恵子さん(38)の離婚について、原因は花田氏の女性関係だけではなく、美恵子さんもまた性愛を求め不倫を繰り返していたと、きょう22日発売の「週刊現代」(講談社)がスクープしている。

浮気相手としてインタビューに応じたのは俳優・青木堅治(27)。知人を介して知り合った2人だが、告白したのは青木のほうで“わたしみたいのでいいの”と美恵子さんが回答し交際がスタート。


青木は「朝まで過ごしたことは一度や二度ではない」

「カラダの関係もありました」

と衝撃的な発言を繰り返している。


さらには自分の抱えていた借金を美恵子さんに肩代わりしてもらったが、別れた後に返済を迫られ半ば恐喝めいた発言をされたことも告白した。


さらに同誌は美恵子さんは俳優・伊藤英明(32)に、深夜のバーで口移しで酒を飲ませていたこと、また民放テレビ局勤務スタッフとのたび重なるデートなど、美恵子さんの性愛を求めるがごとくの行動を次々と暴き立てている。



■ これが事実なら暴露した青木堅治て男は売名行為の最低野郎だよ。

俳優・青木堅治/JACKJACKブログ

元横綱・花田勝氏(36)の元妻・美恵子(38)さんとの不倫を、あす22日発売の「週刊現代」(10月27日号・講談社)でインタビューに応え語っている俳優・青木堅治(27)。所属事務所社長が青木に代わり、緊急会見を行った。

そして社長の「あとでブログで報告する」という発言を受け、青木自身のブログ「JACKJACKブログ」にて、21日更新「☆川崎ハロウィン2007 終了☆の巻」というタイトルで、この今回の不倫に関するコメントを綴った。

(以下JACKJACKブログより全文引用)

今日来てくれた皆さん、どうもありがとうございました!久しぶりのLIVE最高に盛り上がって楽しかったよ☆今日来てくれた皆さんの中には気付いた方もいるとは思うけど、明日の週刊誌に自分の事が出ます。ファンの皆さん、そして関係者の方々には、ご迷惑及び、お騒がせを致しまして本当に申し訳ございませんでした。過去の事とはいえ、自分のとった行動は軽率だったと深く反省してます。


これからは、自分の行動に責任を持ってこの様な事は二度と無いようにして行きたいと思います。

今回の事を深く反省しつつ、これからも役者としてアーティストととして、頑張って行きたいと思いますので、青木堅治ならびにJACKJACKを宜しくお願いします。

JACKJACK青木堅治

(以上引用)


関係者によると、青木自身、すべての面でクリアになっているということで、後ろめたさを持たせたくない、さらには自分自身の仕事にも深く影響を及ぼしたくないとされているが、明日発売の「週刊現代」には美恵子さんとのかなり濃い部分まで描写されているともあり、青木の言動や行動には注目が集まっていくと見られる。




■ブログでファンに謝罪するのはいいけど

『今日来てくれた皆さん、どうもありがとうございました!久しぶりのLIVE最高に盛り上がって楽しかったよ☆今日来てくれた…』

こんなチャラけた前フリじゃ反省なんかしてないよ。笑

ズバリ売名行為でしかないと思うよね。


しかも、男で星マークを使っていいのは、押尾学と俺だけだから☆


では、また明日。

『いい旅 ふた旅 ぎふの旅』

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岐阜県がJRとタイアップして12月まで展開中の大型観光キャンペーン「『いい旅 ふた旅 ぎふの旅』ひだ・みのじまんキャンペーン」の飛騨・美濃観光大使に委嘱された、演歌歌手五木ひろしさんへの委嘱式が20日、岐阜市橋本町の岐阜シティ・タワー43東側デッキ特設ステージで行われ、古田肇知事から五木さんに観光大使の委嘱状やたすきが授与された。



五木さんは、ミリオンセラーの「長良川艶歌」を通して岐阜県を全国にPRしてきたことから、観光大使に委嘱された。


式典では、古田知事が


「岐阜シティ・タワーという新たな名所が岐阜市にできた追い風の中、五木さんをパートナーに迎えて岐阜をアピールしていきたい」

と話した。


委嘱を受けた五木さんは


「これまで歌を通して岐阜とかかわってきたが、観光大使として岐阜をPRしていきたい」


と意欲をみせていた。


会場には県民ら約800人が詰めかけ、「長良川艶歌」など2曲を五木さんが特別に歌ってファンらを喜ばせた。


引き続き握手会も行われ、長い列ができてた



岐阜シティ・タワー43