おじぃちゃんの事件簿 -1418ページ目

「埼京線なら痴漢ができる」新聞社カメラマン逮捕/警視庁池袋署

女子高生に痴漢をしたとして警視庁池袋署は東京都迷惑防止条例違反の現行犯で

中日新聞東京本社写真部記者

山●●容疑者(28)

=埼玉県川口市金山町=

を逮捕した。


調べによると、山●容疑者は11日午後7時ごろ、JR池袋に停車中だったJR埼京線の車中で、近くに立っていた女子高生(17)の尻を触った。

特別警戒中だった警視庁鉄道警察隊員が犯行を見つけて、取り押さえた。


山根容疑者は帰宅途中だったとみられている。調べに

「インターネットで埼京線なら痴漢ができると書いてあった」

などと供述しており、同署は計画性の有無も調べる。




■m(__)m男性の皆様。

『電車で痴漢した~い』

なんて思っても絶対しないでください。


『特別警戒中だった警視庁鉄道警察隊員が犯行を見つけて、取り押さえた』


このように、鉄道警察隊員が潜んでいます。

《性犯罪》「魂を殺す」死ぬよりつらい思い

新聞やメディアで報じられない強姦、強制わいせつ事件があることをご存じだろうか。


茨城県警が認知した強姦、強制わいせつ事件は平成12年以降急増。


過去5年間で年間平均約290件に上る。

だが大半は、未発表だったり発表されても大きくは取り上げられない。


目に見えないところで、確実に増え続ける性犯罪。

警察も報道も

「伝える難しさ」

を感じている。


記憶に新しい埼玉県川口市のアパートでの女性殺害事件。

同じアパートで3カ月前に強盗強姦事件を起こした男が逮捕されたが、この強姦事件も当初は未発表だった。


「前の事件を知らせて注意を呼びかけていれば…」

との見方もある。

しかし実は、この種の事件は連続しなければ公表されない。

犯人の逮捕さえ発表しないことも多い。


警察は被害者の人権と感情を最優先する。

悪質な連続犯行も、被害者が1人も同意しなければ発表しない。

ある県警幹部は

「手口や発生地域を公表して注意を呼びかけ情報を求めたいが、被害者を傷つけることになる」

と悩ましい実情を打ち明ける。


逆に、「発表して一時的にその地域でおさまっても、犯人は他の地域でやる。手口をまねるバカもいる」

との声も。


性犯罪広報については、全国の警察が頭を痛めている。

いばらき被害者支援センターの照山美知子事務局長は


「性犯罪は『魂を殺す』。
家族や友人に理解されず何年も苦しみ自分を責め、命を絶つ被害者も」

悪質な強制わいせつ事件でも、姦淫に至らなかったというだけで、被害者は判決での

「幸い未遂に終わり-」の裁判長の言葉に深く傷つく。

「被害を増やさないのも被害者の願い。手口を公表し、防犯意識を高めることも大切」


と報道の予防効果を期待する。



県警が先日、広報した元不動産会社社員

高●●一被告(40)

=強姦罪などで公判中=

の犯行は悪質だ。

つくば市などで17年夏以降、強姦・強盗事件31件を繰り返していた。

同被告は、のぞきが高じて強姦魔になったという。

マンションの雨どいをつたって高層階のベランダに侵入。

窓を開けて眠る女性を次々と襲った。


ただ、警察が「犯罪」として確認できたのは、これだけ。

被告本人は約60件の犯行を自供したが、29件は被害届が出ていない。


世間に知られること、裁判での証人尋問を恐れて告訴しない被害者も多く、被害届が実態の半分以下というケースもざらだ。

新聞やメディアもまた、情報を制限してきた。

「性」がからむ報道だけに、どうしても表現に制約がでてくる。


ただ、警察が「犯罪」として確認できたのは、これだけ。

被告本人は約60件の犯行を自供したが、29件は被害届が出ていない。

世間に知られること、裁判での証人尋問を恐れて告訴しない被害者も多く、被害届が実態の半分以下というケースもざらだ。
           
新聞やメディアもまた、情報を制限してきた。「性」がからむ報道だけに、どうしても表現に制約がでてくる。


ただ、分からないだけで、性犯罪は身近にある。


この種の犯罪では、自宅さえ安全ではない。

被害者の人生は大きく変えられてしまう。


尊厳は踏みにじられ、死ぬよりつらい思いを味わう人もいるだろう。



もちろん、被害者のプライバシーを守り、二次被害を防ぐことは大切だ。



しかし、「報道されないから」と残忍な犯行を繰り返す“悪魔”を許すわけにはいかない。





■『おじぃちゃんの事件簿』では、性犯罪のニュースを記事にする時は『実名』そのままで のせていたけど、これからは 伏せ字にします。



m(__)m

《CSS》“iPod touch”のCMソングに大抜擢☆

毎回センスの良い選曲で、新しくなる度にその楽曲をついつい気にしてしまう人も多いであろう、iPodのコマーシャル。

過去には『ブラック・アイド・ピーズ』や『ゴリラズ』、『ジェット』、『ファイスト』といったアーティスト達をCM音楽に起用し、どの曲も大ヒットとなっているが、そんなiPodシリーズ最新作"iPod touch"のCMで、『CSS』の

「Music Is My Hot,Hot Sex」

が先週末よりオンエア中だ。

同曲は、起用の経緯も実に面白く、イギリスの学生がこの曲の歌詞、"My music is where I'd like you to touch"(私の音楽はあなたにTouchして欲しい場所にある)からアイデアをもらい制作した作品を、You Tubeにアップしたところ、アップル社がこれを気に入り採用したのだとか。

プライベートでも、LOVEFOXXX(Vo.)が人気ロック・バンド"クラクソンズ"のメンバーと婚約したり、先日発表された"かっこいいアーティスト"を選ぶ英NMEの"クール・リスト"に同じくLOVEFOXXXが3位にランクインするなど、話題の事欠かないCSS。

このCMを機に、さらなる盛り上がりを見せるとになりそな『CSS』チェックしなよベイベ☆