おじぃちゃんの事件簿 -1318ページ目

女子トイレ個室で強制わいせつ、北海道新聞の記者逮捕

女性の体を無理やり触り、けがを負わせたとして、北海道警本別署は6日


北海道新聞釧路支社記者

麻●●久容疑者(37)


(釧路市富士見●)を強制わいせつ致傷の疑いで逮捕した。


調べによると、麻●容疑者は『1月19日午後10時』ごろ、十勝地方の宿泊施設の女子トイレの個室内で、施設従業員の女性(42)の下腹部を無理やり触り、腹に擦り傷の軽傷を負わせた疑い。


麻●容疑者は、同僚数人と施設に泊まりがけで遊びに来て、酒を飲んでいた。


トイレ前で女性と出くわし、トイレの個室に女性を押し込み、犯行に及んだ。


女性から被害相談を受けた同署が捜査を進めていた。


調べに、麻岡容疑者は容疑を大筋で認めているという。


北海道新聞社の須賀信昭編集局長は

「報道に携わる者が逮捕されたことを深刻に受け止めている。被害者や関係者、読者の皆様に心からおわび申し上げます」


とのコメントを発表した。

知的障害の少女に乱暴、福岡のタクシー運転手を逮捕

福岡県警早良署は5日、重度の知的障害を持つ少女(18)に性的暴行を加えたとして

福岡市早良区飯倉●

タクシー運転手

友●●晴容疑者(59)


を準強姦(ごうかん)と準強制わいせつの疑いで逮捕した。


友●容疑者は複数回の犯行を認めており、同署は少女の障害につけ込み、性的暴行を繰り返していたとみて追及する。


調べによると、友納容疑者は『2005年8月下旬』同市内の路上で自転車のチェーンを直す少女を偶然見かけて声をかけ、反応から少女に知的障害があることを知ったうえで胸を触った疑い。


さらに『同年9月下旬』、軽乗用車内に少女を誘い込んで性的暴行を加えたとされる。

『同年11月下旬』、少女から話を聞いた友人が自分の父親に相談。


この父親が少女の外出時に近くで見張っていた際、現れた友●容疑者に問いただすとわいせつ行為などを認めた。



その後、少女の母親が同署に告訴した。


友●容疑者は

「障害があるとわかり、何度かみだらなことをした」

と逮捕容疑や余罪についても認める供述をしているという。

law

law

[名]
法律,法



+++ 例文 +++


She is going to study law at university.
(彼女は大学で法律を勉強するつもりです。)


+++ 文法解説 +++


前から意図していることや計画していることを表すときは、be going toを使います。


「法律の勉強をするつもりだ」のように、意図していることを表すときはbe going toを使います。

「法律」はlawなので、She is going to study law.とします。


「大学で」はat universityで表し、最後に加えます。

「大学で」と言うときにはuniversityには冠詞はつけません。

「大学」はcollegeで表すこともできます。