おじぃちゃんの事件簿 -1002ページ目

『北極の氷』 今年の夏は消滅する可能性高いと 米研究者

『地球温暖化』の影響で


『北極の氷は今年の夏、9月までに消滅する可能性が非常に高い』


と、米国の研究者が警告した。


この夏の北極圏の氷を左右するのは今後数週間の天候次第で、氷が残るか消滅するかは五分五分の可能性だとしている。



『米国立雪氷データセンター』の研究者『マーク・セリーズ博士』によると、北極圏の氷はここ数年でどんどんと薄くなり、昨年の夏には観測史上、最も薄い状態になった。

そのため、これまで流氷や氷山のため使えなかった北西航路が、砕氷船なしで航行可能になっていたという。


また、数年前までは、夏に北極の氷が消滅するのは『2050年から2100年ごろ』と考えられていた。


最近ではこの予測が『2030年』ごろと見直されたが、現実にはこれを上回る速度で氷が減少していると指摘している。



過去数十年で北極の氷は徐々に減ってきているが、進行している急激な減少は周期的なものではなく、地球温暖化の影響が強いとしている。





川(::´Д`) { ・・・

『鼠先輩』1位記念でファンの前で「ポッポポポポポポポポポポポポポポポポポポポポポポポポポポポポポ

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歌手『鼠先輩』(35)が28日、東京・六本木で、デビュー曲

『六本木~GIROPPON』

が30日付『オリコン演歌・歌謡チャートで1位』となったことを記念し、ファンイベントを行った。


『ポッポポポポポ』という歌詞が印象的な曲だが『鼠先輩』は

『ライバルはハト』

と語った。

『公園でエサをやりながら、鳴き声は奥が深いと本気で思った』


適当ぶりは続き


『年末の紅白歌合戦は紅でも白でもどちらでもいいから出たいが、最悪、家で見る』

という。


7月17日には初の自叙伝も発売する予定だが


『まだ何も書いていない』


と語った。




(::´Д`) { 鼠先輩(ねずみせんぱい)名前の由来は、職場でやることなすこと空回りだったことがハツカネズミを連想させたため、上司が鼠と呼んでいたところ、その職場の後輩から「鼠先輩」と呼ばれたことからだとか・・・(笑)

『亀田興毅』 7月にメキシコで試合 4カ月ぶり

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※写真、亀田興毅公認の豆腐「豆拳(とうけん)」を持ってはにかむ亀田興毅



『世界ボクシング協会』(WBA)の元ライトフライ級王者でフライ級1位の『亀田興毅』(21)が、『7月12日』にメキシコでフィリピン選手と試合を行うことが決まった。


所属事務所が28日発表した。


亀田の試合は3月の『フローレス』(フィリピン)戦以来。


5月に『協栄ジム』との所属契約を解除し、国内では試合ができなくなっていた。


所属事務所によると、7月の対戦相手は『アポロニオ・スイコ』。


経歴や年齢は把握していないという。


世界戦の挑戦権が得られる世界ランキング15位以内には入っていない。


亀田は事務所を通じ


『試合が決まってホッとしている。いつもと環境が違う中での試合は、いろいろと勉強になることが多いと思う』


との談話を出した。





(::´Д`) { 7月の試合では、必殺の豆拳パンチが見れるかも・・ぷっ。